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訪問ありがとうございます。
Om Sri Sai Ram!

古野サワコです。
ここは2006年6月から数年間の南インドプッタパルティ滞在の記録のブログです。


わたしは西宮で生まれ育ち、京都で日本画と小学校教育を学び、沖縄の離島と北海道と岐阜で働き、引きこもりの後に横浜で結婚出産し、南インドのサイババの地で育児とヴェーダチャンティングと起業をし、今は東京でアカシックリーディングを学びながら長野の標高1400メートルの山奥に住んでいます。

スピ好きな母を横目で見ながら、私は社会に適応してまっとうに生きようと思っていたものの
妖怪を追いかけ、体外離脱を繰り返し、21歳の時ににインドで説明不能な経験をしてその後の人生は完全に軌道を外れました。

その時の体験談
http://furunosawako.blog59.fc2.com/blog-category-53.html


もう、色んなことに適応するのはあきらめました。

楽しく暮らそうと思います。



南インドで書いていたブログ
子連れインド・サイババおっかけブログ(このブログ)
http://furunosawako.blog59.fc2.com/


プレマサイジョ~ティ~(インド占星術関連ショップ)
http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/

そのブログ
http://blog.premasai-jyoti.shop-pro.jp/


時々更新。個人的な覚え書きのためのアメブロ「premasai(古野サワコ)のブログ」
http://ameblo.jp/premasaibaba/


姉妹ショップ・ダッタートレーヤードットコム(神像販売)
http://ganapat.shop-pro.jp/


姉妹ショップ・サイパラシャクティ(アーユルヴェーダ・インド服販売)
http://saiparashakti.shop-pro.jp/


※2014年4月にゲリーボーネルジャパンのノウイングスクールの本科6期を卒業しました。
現在アカシックレコード専門コース6期&インストラクターコースに在籍中です。
体験アカシックリーディングセッションのモニターを募集しています。

 
現在50数名が終了しました。ありがとうございます。

プロフェッショナル認定のための100数十名まではモニター価格で行う予定です。




↓体験セッションを希望される方はこちらからお申し込みくださいませ。

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=76227173

折り返しメールでご連絡さし上げます。



サイラム&ナマステ♪(^人^)  
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【2021/09/09 05:42】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
久々に書き込んでみた。
もうすっかりこっちのブログは放置しちゃってますけど、それでも見に来てくださってる方もいらっしゃいますね。ありがとうございます。

ツイッターの更新をこっちにもリンクさせてましたけど、
最近ツイッターもほとんど放置してるんで、アメブロの更新お知らせツイッターくらいしか記事になってないと言う。

なのでツイッターとリンクさせるのもやめとくかな?


私もここ数年、いろいろ状況も変化しまくりで、子供も日本の小学校に行ってるし、2013年の9月から7ヶ月間ほど私も日本に来て子供と一緒の時間を過ごしたんですが、一応自分の決めた期間が終わったので、
2014年3月の終わりから子供は兵庫の実家において、私単独で長野で住むところを探し始めて、
2014年5月から、日本での拠点を長野に定めました。

大体今は落ち着いた感じです。

インドと日本をひんぱんに行ったり来たりのつもりだったのでインドにまだアパートの部屋を2つキープしてる状態なのですが、
日本で、アカシックを読む人として有名なゲリーボーネルの東京でのスクールに通って、
本科の7ヶ月を終了して、今は次のアカシックレコード専門コースに在籍中です。

なので少なくともあと数ヶ月は日本中心の暮らしを送りそうです。

私は聖者アガスティアとも縁があると思うのですが、こういうアカシックレコードを読む練習をするようなことって、自分で直接アガスティアの葉を読むようなものなので、

案外世界が近いし、色々「そういうことか」と思えるようなことも多くて面白くやってます。


何事も教えたり提供する側になってはじめて見えてくる世界があると思うし、
そういうイミでは色んな立場、視点に立つことが出来るようなこういう活動はとてもエキサイティングです。


プッタパルティに子供と住んでた時は基本、お金にはいっさい関わったり考えたりしなくてもいいようにしておきたくって、その責任を元だんなに負ってもらってて、それは大変ながらも子供とともにサイババダルシャンとヴェーダチャンティングの習得に集中した幸福な期間だったんですが、

途中で彼がそれを完全放棄したので、

しょうがないかんじで自分が経済活動の担い手の役を負うことになったという。

それもまた大きな意味で流れで、タイミングだったんだろうと思います。


ババが2011年に亡くなって、
その後夢で会うことも少なくなりましたが、
何かの折には夢に現れて、もしくは様々な方法で、方向を指し示してくれているように思います。

先日も久しぶりの夢で何種類かのプラサードとビブーティをくれて、食べたその味。
そのままリラックスして自分自身を広げて提供しつづけていくように元気づけられたような感じがしました。


一時期は色んなことが混乱の極みであらゆるものが崩壊していったかのような自分の人生でしたが、
(というか、切り口を変えた崩壊・混乱・刷新は初インド以来のここ20年繰り返し起こっていたのですが)

また何か新しい世界が、明るく広く自分を取り巻いてそこから展開していくのを待ってるような心地がしています。

インドにいた時の方なのんびりした牧歌的な感じは今ではもう贅沢になってしまったけど、
ある意味インドにいた時はとても激しい精神活動&暮らしぶりで、気持ちの上でのプレッシャーも半端じゃなかったです。

今では精神の部分ではのんびりしているけれど、世界との喜びの交流のための具体的にするべきことが山積みになってる感じもします。


世界は変わり続けていて、自分が望んでも留めておけないものだらけで。

それでも瑞々しい雨上がりの空気のような新しいものがいつも吸い込まれるのを待っている。


全てを出し切って、そしてまた大きく吸い込んで。

そのような循環のダンスの中で私たちは色々なものになりながらこの世界を色んな立場ですみずみまで体験し尽くして楽しんでいるのだと思います。



躊躇なくその与えられるものを全力で体感できるように、

喜びも悲しみもすべてを恩寵として体感できるように、

そのためにサイババのような存在は、全てが等しく輝いている次元の入れ物を、ただ存在することでキープしてくれてるように思えます。

それだからこそ、ありとあらゆる姿形のバラエティはそれぞれの独自性を完全に表現し、同時に全体として常に完璧に調和してつながっていられるのだと思います。


そのような芸術的な創造活動があらゆる瞬間に生まれ続けて変化し続けているこの世界の中で人として最小のミクロから最大のマクロまで多様な意識を体験できる喜びというのは、神がそれを通して体験したいと望んだものなのだろうなと思います。

私たち人間はそのようなポジションにおかれて、そのような役割を担わされていると感じます。


そんなかんじで、なんか相変わらず適当に、行き当たりばったりに流動的に生きてます。笑



【2014/07/04 12:24】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ひとのきもちがわからないということ。8888
割と最近、1年前くらいか。

古野さんは人の気持ちがわからない人だし、結局自分のことしか考えてないよね。

と言われたのですが、


まあ、そうかもしれないなと思います。


人の気持ちなんか分からない。



最近も、自分は相手にとってすごく見当違いに思えたりすることを言ったりしてるのかもしれないなとうっすら思うのですが、

リアリティというのはその人がいる場によって変わってくるので、

私はいままでそれなりにドロドロしたややこしいとこを抜けてきた先のリアリティを有する場にいると思うので、
私の自分自身への責任として、そういう、抜けた場からそこのリアリティを持って発信するのが自分にとって一番シンプルで、まっとうな風に思っています。


だって、悲しいかな、日本人的な思いやりの機微を内包するリアリティが、物事を生み出せなくてがんじがらめになってどこにもいけない閉じた世界を作っていることもあるのだもの。

お互いを縛っていて。

だから、そういうのがすごく苦しくて、


なんとかその外に行かなくちゃというもはや使命感のような一途さで、そのお互いを縛りあう手を逃れて、誰にもつかまれていない広いところに出た気がするのだけど、


そうすると日本のマトリックスの中にいる人とのコミュニケーションが時に難しいときがある。

冒頭の例も然りで、

つまりマトリックスの中にいるものの立場や感情を考慮しないことに対して、わがままで自分本位と、とられている。


でもね、

そのマトリックスの外に出たならマトリックスの中での感情や価値観は砂上の城のように現実味を失ってしまう。


マトリックスの外に出た私がどうしてそこに現実味や重みを持たせて尊重することが出来るだろうか。。。

とても、むりなことで。



もちろん私のなじみの国だから日本は。

記憶とか脳ではそういうのが理解できる。

でも、それを根拠に(それに現実味を持たせて)行動を決めたり物事を決断したりとかってとても難しい。



マトリックスが好きな人は、私がそこから外れた場のリアリティから物事を見ると、その時点で日本のマトリックスが否定されていると感じてきっとその違和感を、私の自分本位さゆえということにするんだと思う。


差異があるところには大きな発展があるので、

こちらのリアリティも内包してみて欲しいと思う。



人の心は無限に広く、




どんなものでもまったく問題なく内包することが出来るのだから。




私の今いるマトリックスはいったいなんなのだろう?


サイババ。。。




サイババマトリックス。笑






サイババの心の中で見られている、私達個人は夢なのだというマトリックスですねきっと。


彼の見る夢は銀河を超えてどこまでも広がり、


私達はそんな彼のすぐ横で同じ方向を向いて同じバイブレーションに溶け合って、自分たちが存在するという夢のように美しい夢を見ていることが出来る。



自分たち、が、存在するという夢のように美しい、悲しいほど美しい夢。



お願いだからこの夢をもう少し見ていたい。





孤高の最高神サイババの見る夢は、彼の深い沈黙の中ですべてが生まれて消えてゆく。





さっき、ブログの拍手ページを見てみたら、

今までの拍手の総数が 8888 だったので ん? と思いました。



無限 無限 無限 無限




永劫の夢。





テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2013/01/18 01:53】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
つぶやいてみた。
別ブログでつぶやいてみました。

http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11331529513.html


こうしていつしか各ブログの特質が混ざってグダグダに。笑

テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

【2012/08/18 13:21】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ちゃらいとこ。
今日、プッタパルティの知人とスカイプしてたら、

「なんか今日、おちゃらけて、ばばみたいですね」

といわれた。


わたしはそういうとこでババみたいと、いわれるのか。笑



ありがとう。知人。うれしい。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/16 06:16】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ねむい。。。
今日昼間もよく寝てたのに日付が変わる前の今、すでにものっすごい眠い。。寝ます。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/14 03:14】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(3) |
22日のペヌコンダでの列車事故と、スーパースペシャリティーホスピタルでの治療
22日の早朝(夜中)に、バンガロール北、プッタパルティから35キロくらいのペヌコンダで列車事故があって、火も出て、25人くらい亡くなったみたいですね。

ちょうど22日に私もバンガロールから列車に乗る予定だったので何名かの方が心配してくださってたようで、
日本からの知らせをバンガロールで聞いて私も初めてその事故のことは知ったのですが、

私たちはバンガロールから南に向かったので直接の影響はありませんでした。

今はトリッチ(トリチラパッリ)のホテルにいます。
3時間後に老人ホーム?でなんかあげるプージャ(服とか)の後、スリランガムで明日のメインのプージャへの決意のプージャが行われます。


ムンバイスリニバーサンさんからのメルマガで昨日の列車事故のことが送られてきて、
みんなにシェアしてみたいに書いてあったので、あんまり読んでないですが。笑 とりあえずシェアしときます。

列車事故のけが人とかはサイババのスーパースペシャリティーホスピタル(The Sathya Sai Institute of Higher Medical Sciences) とかにも運ばれて治療を受けたみたいですねどうやら。



”SATHYA SAI BABA Hospital' invalueable service to Railway accident victims.”



Sai Ram. A major Train Accident, near Puttaparthi: The wonderful service offered by Super Specialty Hospital should be made known all over the world. Please read full report filed by Dear Preetham. I request every freind to share this story with all their friends: OM SRI SAI RAM.


SRI SATHYA SAI INSTITUTE OF HIGHER MEDICAL SCIENCES, PRASANTHIGRAM (PUTTAPARTHI) RUSHES TO THE RESCUE OF THOSE INJURED AT PENUKONDA TRAIN MISHAP :))

There was a major train accident in Penukonda on the morning of 22nd May 2012 (Hampi Express). About 25 people died on the spot and around 70 of them were badly injured. Many of the injured were from Karnataka. Some of the injured were brought immediately to our hospital (The Sathya Sai Institute of Higher Medical Sciences) for treatement.

It is with great pride that I share that our staff worked extremely hard and took all the pains to attend to them immediately. The orthopedics dept was very busy from morning till the night with so many injured patients suffering from multiple fractures. Hats off to dept of ortho, anaesthesia & the staff of the blood bank who attended on them immediately. They did not even have food all through the day. Blood was needed in truckloads almost and it was arranged immediately. The people from Puttaparthi and the neighboring villages were crowding to donate. There was tremendous footfall of blood donors.

The chief minister of Andhra Pradesh, Kiran Kumar Reddy and the Southwestern Railway minister visited our hospital in the evening. They were bowled over by the service and appreciated the work done here.

But guess what - all this did not find a single mention in the media. The Times of India, Indian express, TV9 (especially which concentrates even on a single person drinking a bottle of liquor in the village) did not find the news juicy enough top report. But they definitely carried stories about the horrific accident.It is very disappointing to know this sorry state of the media in India today! They mention all negative things so quickly which depresses, irritates and frustrates but not such positive things which uplift and make one realize that there is lot of goodness left in our world today.

Was reminded of the German Jewish joke during 1935. Jewish scholar Rabbi Altmann's secretary asks him why he is reading the Der Sturmer, a virulently, anti-semetic Nazi newspaper. "Are you some kind of a masochist?" she asks.
"On the contrary," he replies, "the Jewish papers are full of bad news - persecution here, assimilation in America. But in the Der Sturmer, I read that we Jews control all banks, dominate arts and are on verge of taking over the entire world. That makes me feel a whole lot better."

The international media has hailed the grand social works of Bhagawan Baba. Its a pity that the local media is so short-sighted, vain and filled with a foolish sense of importance.

Anyways I just wanted to share with you all the proud deed of our hospital on that day.

A report by Aravind Balasubramanya :))



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今回のこういう事故もそうですが、災害時に備えてサイババはインド国内でも、外国人帰依者にもそういうときに奉仕活動ができるようにいろいろ用意させてるみたいです。

サイババは帰依者に、世界の中にいて超然として巻き込まれない一方で、すべてに奉仕することで世界を改善していくよう勧めています。

それが彼の勧める神の道だそうです。


それは奉仕を行うものも受けるものも等しく祝福で満たし、愛でつなぎます。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/05/23 16:55】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Mさんちょーひま?
正義のバッシングMさんひまらしく、このブログにだけでもいつの間にかあちこちに7件のバッシングコメント。

すみずみまで読むの大変でしょう。(面白いんじゃあ?)



相手するのももうめんどくさいですけどちょびっと相手したげます。


「インド人との国際結婚の日本人がアシュラムに宿泊する場合。」の記事につけられたコメント。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

タイトル「削除しろ」  投稿者t


おまえのわる性格を反省しろ!!

なぜインドの人に、迷惑な情報ばっかり書くブス!

反省しろ!!ブッサイク・・紀行

クレームの影響受ける子供の身になれ!


全編に渡って、ひどい話!のおまえさんはどこかへ行け!

おまえのせいで行けない人達の身になれ!!


もういやだ。気になるし。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


(ここまでコメント↑)

最後の1文がちょっとかわいそう?


あ、でもからまれてるのはわたしだった。笑


おまえのせいで行けないって、インド渡航って定員制だっけ。




もう相手しませんからね~。よろしく。

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体

【2011/09/26 03:41】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
見に来てくれた人のブログ
ここのブログを訪問してくださってる方たちの中で、その人自身のブログがある場合、それをこっちからもたどって見ることもできます。

なんか、その人が見れないように設定してたら見れないと思いますが。
(私は記録残さないように設定してたと思います)

暇があるときなんかにはよくそういう記録をたどって行って読んだりしてます。

こういう人がここを見に来てるのかーとか思いながら。

楽しみの一つです。


わたしはややこしいとこがあって、他人のエネルギーが入ってくると極端に混乱するときがあるので、相互リンクなどには慎重になってて、ほとんどしてないのでなんというか、愛想なくてもうしわけないですが、

こっちから発信するだけじゃなくて縁あってつながったとこの情報を読むのは楽しいです。
ひそかに読んでます。笑

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2011/07/09 06:20】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
プッタパルティプチ情報
プッタパルティアシュラムプチ情報。

今日気がついたんですが、ウエスタンキャンティーンの朝食の時間が8時から10時になってました。

最近ババは朝はほとんど来ないし、午後は遅いしで、そういうババのダルシャンペースにあわせてショッピングセンターのあいてる時間とかそういうのもいろいろ変更されてきてるみたいですね。

ちなみにアシュラムのゲートがしまる時間は午後9時半になってます。


アシュラムのセキュリティは年々厳しくなってきてる感じで、
先日ウエスタンキャンティーンにご飯を食べに行くためにサイクルリキシャで行こうとしたら、
外に住んでる人はリキシャを乗り入れたらだめだ、とかいわれました。

せばダルによって厳しさが違うからそのときだけかもしれないけど、今までそんなことを言われたことはなかったのでちょっと驚きました。

アシュラムの中は広くて歩くのがしんどいときもあるし、ガネーシャゲートを入ったところでサイクルリキシャを待機させてくれとくとか、アシュラム内巡回バスでもあればいいんですけどね。。

一般人は自転車の乗り入れなんかもだめだし。

歩けってかんじですか。
いやいや。

テーマ:地域情報 - ジャンル:地域情報

【2011/01/09 20:14】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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