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サティアサイババ・マハーサマディーの日!
今日はサティアサイババのマハーサマディーの日でした。

朝と夜にサマディーにお参りしてきました。

人が増えて装飾もきれいでお花もいっぱいだとサイババが生きてたときの雰囲気がよみがえってきて、楽しい!

そっか!こんなにすっごい楽しかったんだな!と。

でもそれが毎日だったので逆に大変だったりもしたんだけど。



昼はN7のむこうの広場でいろんな種類のご飯のプラサードが配られてたんですが、

いま、あんまりインドめし食べる気がしなかったので

でも縁起物なので、知り合いのをほんの少し分けてもらって食べました。


お昼までウエスタンの前で本読んどこうと思って(村上春樹の新刊)行ったら、

入り口の電気がついてるけどドアが内側から閉まってて消せないので、
裏から中に入って責任者に消すように言ってくれるかと、ウエスタンキャンティーンのインド人責任者みたいな人に言われたので、

ああ、それなら私が中から消しますよ、と、裏から中に入って消した。


そしたらなおみさんとインド系外国人の女性が今日はウエスタンは朝ごはんがなかったので昼間に祭壇装飾セバをやってたので、何か手伝いましょうか?といったら手伝わせてくれた。

そういえば今日はマハーサマディーの日。光栄だー。と思いました。


全部掃除&装飾が終了した後、外で座ってしゃべってたら西洋人の若い女性がなんか聞いてきて、答えてるうちに

「ハッピーサマディ!」

とか言い出したので、

「ハ、、、ハッピーサマディ!!??」爆 と、わたしもなおみさんもウケました。

その女性は「だって祝わなきゃ。わたしはみんなにもメールで”ハッピーサマディ!”と書いたのよ」
とか言うのでさらに笑った。

たしかに、サイババが不自由な肉体から開放されたお祝いの日ですよね。



ハッピーサマディー!!






(サイババが唱えるガヤトリーマントラ)
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【2013/04/25 04:00】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
マハシバラトリ in Puttaparthi
さっき、あ、今日は3月11日だ。と思ったのですが、それはさておき、3月10日から11日にかけて、プッタパルティでマハシバラトリをやってます。

少し前に、インターナショナルバジャングループ&ウエスタンキャンティーングループの本番で歌ってきました。

なんか私声がでかくて通りやすいので、

練習のとき一番前に連れて行かれたり、ハーモニウムひかされたり
(ひきながらもめっさ歌いまくり)

みんなの前で歌ってみさせられたり、(音がとりにくいとこのデモンストレーションのために)

やっぱわたしの教えたのと違うからちょっとディスターブだとかグループリーダーにいわれて、
最終的にはもうひとり、ノリノリで上手に歌ってたベネズエラのおねえちゃんと二人、リードグループの一番後ろに行かされた。

お姉ちゃんは上手だなーと私は思ってて、後ろにいかされてしょんぼりしてたのでちょっとかわいそうだったけど、

私も後ろに行かされたのみて安らぎを得たみたい。笑

私は一番後ろから気分良くみんなの頭を越えて歌ったら余計に目立って近くからも遠くからもみんなに「!?」ってかんじで見られたので愉快だった。




本番のときもみんなに、前に行け、前に行けといわれたのだけど、

前に行っても別にいいこと別にないし、
できればフォローのグループの一番後ろで歌ってもいいくらいで、

今まで何度かそういう風に後ろに行きたい、と提案して却下された。


というわけで、今回はリードグループの一番後ろ、
フォローグループとの境目で歌いました。


そのほうが、周りの人あんまり歌ってないから歌いやすい。笑

絶対一番前までがんがん聞こえてたと思います。


ははは。



それに、フォローグループは突っ走りやすいので、
前の人のテンポを目で見て、フォローグループのすぐ近くでリードのテンポに合わせて大きい声で歌う人がいたら、
結構ほかの人も歌いやすいんじゃないかなと勝手に思っている。

フォローグループのあたりにいたら、リードグループの声や手拍子とかあんまり聞こえないんですよね。




今日はさすがに人が結構たくさん。


夕方4時くらいからホールでシバリンガムアビシェーカムしてました。
ナンジュンダディクシット?さんが。

久しぶりに見たな。数ヶ月ぶりに見ました。

元気そうでした。


その後、ババの昔のシバラトリの日のディスコースの映像をみんなで見て、6時からバジャンが始まりました。

明日の朝の6時まで。


今私がこれを書いてるってことは、部屋に寝に帰ってきたってこと。笑



2時間くらい寝てから戻ります。


オバチャンに睡眠不足は酷なのよ。

あと、ずっと座ってたら腰やひざが痛くなる。


夕方のババのディスコースの映像のとき、眠くなってうとうとしたらUFOの夢を見た。

なんか、三角錐のUFOで、窓がいっぱいついてて、いろんな色の光が窓から漏れてた。




なんだろー。UFO上空にでもきてるんかねー。




ディスコースのあとはババがシバリンガムを吐き出す映像でした。

おえ、おえ、となりつつ、最後にポーンと口から出てくる。



おえ、おえ、となりつつも合間合間に至福の笑みをたたえるババ。

さすがだ。笑




でも、相当水飲んでたよなー。




ちょっと寝よ。



マハシバのときの夜中のアシュラムの空気は音楽の調和のバイブレーションに満ちていて、

風も涼しくて、

気持ちのいい、美しい夜だった。



知人の子供とサウスでお茶飲んで犬なぜて別れて帰ってきた。



今日からまたウエスタンのセバも少し始めて、

今日のサービングの隣の女の子は顔面にあちこちピアスしてる悪魔のようなかわいい女の子でした。




幸せな気分で仮眠に入ります。


テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2013/03/11 06:16】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
プラシャンティニラヤムのクリスマス2012
今さっき、先日のクリスマスのインターナショナルオーバーシーズクワイヤー(つまり外人聖歌隊)のDVDを見ました。
1時間9分だけど、2回連続で見てしまった。笑

クワイヤーは長年の念願かなって今年が初参加だったのですが、1から10まで楽しかったので10年くらい毎年参加したいと思いました。

練習も楽しかったし、ブログに毎回報告したかったのだけど、あまりにも時間がタイトでできなかった。

練習風景のレポート。
http://theprasanthireporter.org/2012/12/even-as-the-international-choir-gets-ready-to-sing-you-raise-me-up/

ちなみに練習の写真の2枚目の中央上よりの濃い色のサリーはわたし。


クリスマスの時のアシュラムの写真。
http://media.radiosai.org/journals/vol_10/01DEC12/Beautiful-Christmas-Love-in-Prasanthi/index.html

本番の動画はまだないのかな?
もしどこかにあったら誰か教えてください。。。



実は聖歌隊の曲の多くが毎年同じのを歌ってて、
今までは聞いてた時もあったけど、大人のコーラスは長いので歌が始まるとわたしは例年飽きて、お茶を飲みにいっていたりしていた。。。

今年も19曲だっけ?盛りだくさんで、それを寄せ集めのメンバーを10日間の特訓で仕上げるので完成度は不足してる部分もあるので、きっと、歌が始まったらみんな休憩しに出て行くんだろうな~、と思ってたのだけど、

全然そんなことなくて、聴衆みんな聞き入って、一緒に熱心に歌ったりしていたそうです。

DVDを見たけど、自分が参加したから言うんじゃないのだけど、たしか例年よりもよくまとまっていた。

あとから聞いた話によると、感動して泣きまくりの聴衆もけっこういたそうです。



楽しかったので2ヶ月に一度くらいこんなのやりたい気分。


ババが生きてたときは、プログラムに出演したらババに近づける可能性があるということで、誰もがどこかでそういう目的をちょっとは持ってたと思うのだけど、

今はそういう欲望は掻き立てられないので、純粋に歌うのが好きで歌いたい人たちが集まってきたのでよい歌になったのではないかなと思います。



指揮をしてた女性の話も毎回感動的で、あーレポート書きたいなと思ったんだけどできませんでしたー。

たとえば彼女のお父さんが亡くなった後、寝ていたらなにか超越意識のようになって、死んだお父さんがやってきて彼女に挨拶しに来たか何かで、そしてババが来て、お父さんはババに安らかに導かれて去っていったそうなんですけど、

生前はお父さんのことを非常に物質的な人だと思っていたのだけど、その時のお父さんの様子を見て、亡くなったお父さんがどんなに純粋でよい人間だったかということがその時はじめてわかったとかいう話とか、



彼女の夢に毎晩ババが来るようになって、毎晩、劇のシナリオを告げられたので、彼女かそれを書きとめて、実際の劇として子供たちに練習させて準備したそうで、それはとてもすばらしく完璧で、上演されることを彼女はまったく疑っていなかったのだけど、

その年の確かクリスマスの話だったと思うのだけど、多くのプログラムが用意されていて、彼女が夢で毎晩シナリオをババに教えられて書いて用意した劇は結果的に選ばれなかったそうです。

彼女は部屋に帰って泣きまくって、ババが書かせたシナリオの劇だったのに、どうして選ばれなかったのかと自分の中に問うたのか、夢で教えられたのかはちょっと忘れましたけど、ババはそのシナリオはわたし(ババ)のためだけに彼女に書かせたのだと答えたそうで、彼女はそれですべてを納得したそうです。

ときにこのようにまったく内側だけでの親密なやり取りがあって、外側でプログラムを行うことは重要ではなく、
ババのダルシャンやババ自身としっかりつながることを求められるようです。

あとは彼女が歌い手としての自信の欠如から歌うタイミングを逃してとてもつらい思いをしたことや、

ステージ裏にババが来て幕の隙間から外を見て、「聴衆でいっぱいだ!」と大喜びしてた様子や、
彼が「あなたたちは歌い手ですか?」と聞いた時、他の人たちは「YE~~S!!!」と答えたのだけど、
その中で彼女は自信がなくて黙っていたら、
あとで彼女のところに来てババが彼女に同じ質問をしたので、
「あなたの恩寵によってのみ、私は歌い手です」と彼女が答えると、ババが幸福そうに反応したことだとか、

そういういろんなエピソードを
聞かせてくれて、話しているうちに彼女の様子もどんどん幸福そうに美しさを増して、見聞きしていてこちらのハートも開いていくようで、とても感動的でした。



美しい時を、多くの人たちと過ごせて幸福でした。



20数カ国から300人くらいの参加者だったみたいです。
(半分はロシア人)

彼女はこの時をここで過ごせることがどんなに貴重なことかという話もして、私は何年も参加したくても子供連れで参加できなかったので、まったくその通りだと思いました。

また、こういう話もしていました。
ババに会うのは過去生でつんだよいカルマによって可能になるのだけど、

それは初めてババに会うまでのことで、
ババに会った後はもうカルマ(よいカルマだけか悪いカルマもかはわからないけど)は使い果たされて残っていないので、
2回目以降はただババの恩寵がわたしたちをババの元に連れてくる。と。


それも、なるほどそうだという気が感覚的にします。



彼女の話もとてもよかったのだけど、ロシア語とスペイン語の通訳がときどきあって、

英語(彼女自身ドイツ人で完璧な英語ではないのだけど)、ロシア語、スペイン語、と順番に連絡事項など同じ内容が別の言語で通訳されていく様子がとても興味深かったです。

それぞれの言語が独特のバイブレーションと美しさと表情を持っていて、
いろんな言葉があってお互いの意思疎通が難しいのは確かだけど、この多様性はとてもチャーミングだと思いました。

聞いているロシア語圏でもスペイン語圏でもない関係ない人たちもその違いが奏でる芳醇さを興味深く楽しんでいました。



このようなありとあらゆる多様性があって、そしてでもみんながひとつに心を合わせて楽しんで何かをやって、それを神にささげる幸福を享受している、
世界の理想の姿が、答えがここにはすでにあることは奇跡的なことなんだけど、そのようにしてこの場所は何十年もそれをやってきました。


このように美しい場所があり、このような魂の喜びと高揚を分かち合う場所が今この地球上にあってよかった、と、思います。



大人の聖歌隊は24日に歌ったのだけど、
25日の朝には装飾担当のニュージーランドの人たちのクリスマスキャロルでした。

こちらの歌はもともとグループなだけあって、すごくまとまって完成度が高くて素晴らしかったです。
この人たちの歌を聞いてたら、あ、そうだ、合唱って、ボリュームを大きくしたり小さくしたりとかもあったんだ、と、思い出した。笑

インターナショナルクワイヤーはそこまでやってる練習日数がないので、とにかくがんがん歌いまくるのみって感じで。笑
メロディを覚えるので精一杯。(実際覚えきらないまま本番に突入。)



25日の夜には子供たちの聖歌隊の歌がありました。
やっぱ、ババの近くにいけるとかいう特典がなくなったので、親も子供を送り込む動機が薄れてか、参加人数自体少なかったのですが、(大人の聖歌隊は大盛況だったので、アシュラムに来てる子供の全体数が少ないわけではないと思う)

子供に用意された歌はリズミカルなのが多いので楽しいです。
数年前、私も子供を子供のクワイヤーに参加させた時、子供の特訓のために私も一応子供の歌を練習したのだけど、当時と同じ局が何曲か歌われていてうれしかった。

子供のクワイヤーは楽器の演奏がすごくよかった。

大人のクワイヤーの楽器担当はなぜか毎回もめていたのでした。
たぶん、今回、このドイツ人の女性が指揮をするのは初めてなのかなと思うのですが、
(今までは名物的なアメリカ人のおばちゃんがやっていた)
男性の演奏者が心理的に反発したりしてたような。

このドイツ人の女性は素晴らしく美しく歌うのだけど、識者としてリズムの取り方がいまいち決まりきらないようなとこがあったりして、そういう面では突っ込みどころが多かった。

それは実力のある演奏者たちによってサポートされるべきところなんだろうと思うんだけど、
時に攻撃ポイントになってて、男性の女性性に対する偏狭さみたいに感じて「・・・・・」と思ったんだけど、

もっと立場のある気持ちに余裕のある男性の演奏者が後で加わって、その人が指揮者のドイツ人女性の味方になって、反乱分子的な男性演奏者を大人の男性的にコントロールする役目を買って出てくれていた。

ああよかった、と思ったんだけど、女性のリーダーはもう一人いて、もう一人はインド人女性で、彼女も素晴らしい歌声で、1曲目のヒンディーの歌を彼女がリードして歌った時に後で加わった余裕のあるかんじの男性演奏者がそのインド人女性のノリノリのスピーディーなノリを否定して、我々はインド人じゃないんだから、インド人的には歌わなくていい、微妙にとろい、自分のリズムに合わせるようにと全体に高らかに言い渡したのにはがっかりした。。。その男性のノリはいまいち眠たくてずれてるような。。。と感じていたので。


そんな、なんだか男女の権力争いの構造のようなものもチラ見しつつの練習だったのでした。

でもこのドイツ人の女性の今回の練習の進行の仕方はとてもよかったです。



雑多な人たちが集まって、なんだかんだありながらもまとまっていく様子は不思議だった。


音楽の持つ力というのもあるんだと思う。





どーでもいいけど、DVD見て、じぶんがこんなに丸顔なことに驚き。だんごやん!

西洋人が尖りすぎなのかな?



あ、そうそう、本番では女性陣、みんなばっちりキラキラのフルメイクしてきてたのにも驚いた。

世界中に生中継されるからねと言われてたしね。。。



今DVD3回目見てます。

歌うの最高にたのしかった。



ちなみにもし来年参加したいなーと思う人がいたら、例年12月13日くらいから合同練習が始まってます。

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【2012/12/30 04:53】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(1) |
サイババ降誕祭の出し物の様子。
先日のサイババ降誕祭の様子の記事。

興味ない人はスルーでどうぞ。

フルバージョンの動画。

http://new.livestream.com/accounts/1983476/events/1695168

ちなみに11分くらいから4分間くらい、70歳くらいのおとーはんがソロで吹いています。
この動画では拍手の音がカットされているのがちょっと残念だった。


http://www.sathyasai.or.jp/

↑今だけしか見出しに出てないけど、右のほうの日本の奉納のとこで日本語の記事。


http://theprasanthireporter.org/2012/11/the-greatest-legacy-drama-by-malaysian-youth/

↑英語での記事。

http://vimeo.com/54150583

↑23日のインド人による、「ギタール」。。つまりギターの超絶テクの演奏見れます。





↓プッタ在住のなおみさんも降誕祭のときの記事書いてました。

http://shopblog.saiparashakti.shop-pro.jp/?eid=187466

外国で日本の文化に触れるとジャパニーズDNAが「おうっ!」と目覚めるんですよね。。。

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【2012/11/27 23:22】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サイババ降誕祭用の日本のプログラムが行われた。
24日の午後に、サイババ降誕祭用に日本が用意したプログラムが行われました。

父は、まあ、父なので父のこと書きますけど、

練習でいつものごとく連絡の行き違いとかで、音響もマイクテストも一切なしで、ありえないと思うんだけど、音響はぶっつけ本番でした。

尺八演奏は出だしが少しかすれてたけど、その後はよく響いて音が伸びてて、
予想以上によかったです。

風邪の治りかけだったけど、ソロの時は何とか咳き込みもせず。


踊りの伴奏の音楽に合わせて吹くときは何度か咳き込んだそうですが、それは特に気にならなかった。


その前の日のギタールの演奏が超絶速度だったので、
父も「あれよかったな」とか言ってて、
「あれに比べたら尺八はだるいな~ってかんじやろうな」みたいに言ってましたけど、

ゆったり吹くのは逆に新鮮だったかも。

音がきれいに伸びて響いていたのでよかったです。


終わってから、セバダルかなんかに「デリケートなミュージックだ」みたいにほめられた?らしいです。

たしかに。


なんかどんだけホントかわからないけど、いろんな人に「よかった」と私もいわれた。

なおみさんは号泣したらしく、

それを父に言ったら「ええっ?」と驚いていた。笑



なおみさんはその後の踊りでも感動でずっと号泣だったらしく、

確かに、なぜか本番はみんな感動的だった。

特に衣笠音頭?あれ、最初見たときは予想以上にファンキーな衣装ですごいなと思ったんだけど、

実際の踊りはわたしもなぜか感動的でした。

農村ぽいかんじがぐっときたのかな。





とにかくおわった。




日本の後に続いてマレーシア?の劇もありました。

それぞれ別々の宗教に属する5人の青年たちとそこに次々襲い掛かる人生の困難と、それを解決するサイババの奇跡、見たいな筋で、

基本、コメディータッチでギャグ混ぜまくりだったので
インド人爆笑しまくってました。


そういうインド人を見てるのが面白かった。



眠さ限界なので寝ます。

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【2012/11/25 04:12】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サティアサイババ降誕祭午後
降誕祭の今日、朝ダルシャン終えて用事をなんやかんや済ませてからウエスタンで昼ご飯を食べて、
父の様子を見に行った。

N6の向こうの広場に巨大なテントが張られて、無料のプラサードの昼ごはんが配られてたので、もらいに来た人で芝生はけっこうすごいことになってました。

子供もめちゃくちゃ多くて、2~300人くらいいたような気がするんだけど。

芝生のとこには100人くらい?



面白い光景がそこここで繰り広げられていたのでカメラ持って来ればよかったとか思いました。



どんなプラサードかをチェックしたけど今回はもらわなかった。
(なんとなくめんどうだったからウエスタンで食べちゃった)


カードライス、混ぜご飯、ライタ(野菜のヨーグルトサラダみたいなやつ)、プーリー?
とかでした。

父の部屋に行ったら昼ごはんはなんとそのプラサードを食べたらしい。
もひとつ、口に合わんな、とか言ってたけど、
よく食べたなーと思いました。


糖尿なのに今日はラドゥーも2個食べたらしい。。。

私でも一日一個が限界なのに。甘すぎて。



糖尿予防かなにか知らないけど、実家では毎朝自分でにんじんとリンゴのジュースを作って飲んでるので、
ウエスタンのサラダに生のにんじんあるよ。あ、でも、あんまり生もんは食べんほうがいいか。
と言ったら、すでに食べたらしい。


まあ、明日の本番さえ終われば気楽なもので。
すでになんかかなり気楽にしまくってる気もするけど。。



今日の午後のダルシャンでは2つの音楽のグループのプログラムがありました。

最初のは、ギタール(つまりギター)と、タブラーと、タンブーラでした。

タンブーラって、むかし聞いたときはタブラーがなまってるのかと思ったのですが、
そういう楽器で、ベースみたいな位置づけの楽器なんじゃないかな。

見た目は小ぶりのシタールみたい。



ギタールは、組んだ足の上に水平に乗せて、お琴を弾くみたいに演奏するから、全然ギターなきがしない。
見た目もちょっと改造されて変わったカメムシみたいな外見になってるし。

で、だるいなー、長くなりそうだなーと思いながら聞いてたら超絶テクの連射って感じの演奏だったのでなんとなく目が覚めた。


アンコールの拍手もけっこう長くなり続いてました。



次の出演グループは歌と演奏だったんだけど、
歌ってる人がいまいち好みじゃないのと、
身振り手振りが大きくて(私には大きすぎて)見てていろいろ かんがえさせられてしまった。
本人は楽しそうに歌っていたけど。


私はこの2つ目のときは暇でもじもじしてしまった。


なので飛んできたアメンボで遊んでしまった。
すごいの。裏返したら一瞬で元に戻る。

後ろの人は蜂を観察していた。




最初のグループはホント超一流って感じでした。楽器はめずらしいカメムシみたいだったけど。


明日も早いので寝ます。

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【2012/11/24 03:47】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サイババ降誕祭
今日はサティアサイババの降誕祭です。

女性は朝7時に日本人でまとまってホールに入ることになってたので、
7時前にサウスで朝ごはん食べれたらと思って、6時前におきてたら父から電話がかかってきて、ひげそるのに石鹸もって来てくれとか言うので、朝はアシュラムの宿泊所に寄るつもりはなかったんだけどな~と思いつつ電話を切って、

他にも言われてたものをもってでかけようとしたらすでに7時5分前だったのであわててアシュラムにいきました。

他の女性たちに合流してホールに入って、席を確保してすぐに外に出て父のとこにいって荷物をわたし、チャイを買ってきて飲んでたらDさんが迎えに来たので一緒に出ました。

わたしはサウスの朝食をあきらめてなかったのだけど、サウスにいったら列になってたので、それにもうプログラムが始まる8時前だったのでホールに戻りました。


10分だけヴェーダが唱えられて、
その後音楽やらスピーチやらで、わたしは爆睡。



ババの昔の映像がながれて、
ババの言葉や考えやすべてはあなた方のためで、わたしのためではないとか、ババは楽しそうに話していました。

エブリシング イズ グッド で、なんか悪いのがあったらそれはあなたの想像だ、とかも言っていました。

今までいろいろ悲しいこととかあったような気がするけど、ババがそういうならそうなんだろう、と思い、ちょっと涙が出ました。


 そのあと、「でもな~~~」とか思っちゃうんですけど。笑

今思うことは、
人はやっぱりいろいろその時その時で最善を尽くせるように神との交わりがあると思うし、

その時それが最善と思っても、あとで自分の枠組みが変わったらまた捉えなおされてその時見えてなかったことが見えてきたりする。
けど、やっぱりそのときはそれが最善だったんだろうと思います。

そして神が最善なんだったらやっぱり神を愛するなら人もそのようになっていくのだと思う。

人は見ているもの、かかわっているもののようになっていくものだから。


今朝いくつか夢を見て、

人と会っていて、最終電車に乗ろうとしてて、今から間に合うのだろうかと調べてもらったりもしていた。

多分間に合わなくてもかまわないんだろうけど、間に合うなら間に合うようにということなんだろうと思う。


とにかく人は関係なく、というのはその人はそのようにしかできないし、それがその人の最善なのだから。

自分は自分の最善と思えることを真摯に実行していくことしか、自分にできることはないのだろうなと思います。


自分で自分がやっていることが自分に可能な最善のことかという疑問もいつもあるのだけど、
それは考えて答えが出るものでは本当になく、
神の導きを受けるしかわたしにはアイデアがない。


いつもとにかく私はそのようにやってきて、

しばらくしてから、ああなるほどこれはこういうことだったのかとか、その神の計画や意図するところの端っこを見せてもらったような気がするときもあるけど、


すべてはグッドというのは究極だと思うけど、
つまりは神だけを見ていれば神そのものとひとつであるなら、何がどのように起ころうと、その奥にすべてを貫く神に集中して神をすかしてみることを余儀なくされるのだと思う。

それ以外にこの世界をまとめて説明することはできないので。


だから私はあえて思います。


私たちが自我意識を持っている限り、この世界にはいつもさまざまな姿かたちがあり、分離分裂が世界を形作っている。

それが世界なんだと思います。

そしてそこに神を見ようとすることは無理。



それらの分離分裂はもうどうしようもないのだけど、
私たちはそれでもすべてがよいというババの言葉を、彼がそういうならそうなんだろうと思って自分の心に平安をもたらすことはできるはず。


そして私たちがその状態でいる限り、私たちと交わる世界は次第に平安なものへと変容していくのでしょう。



ババは、私たちが神を保持していれば、世界のすべてがあなたのところにやって来るといいました。

心に世界を入れずに神を入れていれば、私たちのところに流れ込んでくる世界もその神としての本質を現すことができるのでしょう。


それが私たちが世界にできる本質的な奉仕なのかもしれないと思います。




矛盾してるようだけど、プージャ実行を希望する人々の思いが結実し、日本から現金を運んでもらったので今両替しました。
またいくつかの大規模プージャのために動き出します。


動かしてもらえるということは、そして動かされるほど、世界に打ちのめされて自我の働きが弱っているということは、ありがたいことなんだろうと思います。

そういう世界にうんざりして、はみごになってる人がこういう世界の安寧を望むことをさせられるというのはちょっと神のギャグとしか思えない。




とにかく、HAPPY BIRTHDAY 

いつも新鮮で、常に最古のサイババ。


サイババの姿や形も超えた最奥の EVERYTHING IS GOOD な私自身。

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【2012/11/23 16:37】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ディワリー(ディーパワリー)
今日は光のお祭りディワリー(ディーパワリー)でした。

ハッピーディワリー!



これはラクシュミーをお迎えするお祭りだったかな?

例のごとくうろ覚えなのであってるかどうかは知りません。
調べる気もなし!



今日の昼前に、また、植物やさんに行きました。

今日はたくさん買った~~~!!!!!!


自宅ジャングル化計画ほぼ完了って感じです。


なんかぼられた感じがしたので、ごねてみたら総額からあっさり5000ルピー下がった。

さらにごねたら3000ルピー分くらいの植木をさらにつけてくれた。



ということで確実にぼられてるな。



まあいいわ。ハッピーディワリーボーナス。



総額は、内緒にしときます。




内容は、今日は20~30鉢くらいは買った。

巨大なバナナ(観賞用で実はならないやつ)3本と椰子2~5鉢含む。


ハイビスカス2種とかレモングラスやトゥルシーなど食べれるやつもね。

竹?笹?も買った。




ごねて負けてもらったあとに、じつは私の部屋は4階でエレベーターなしということがわかると植木屋さんは非常に困っていた。


数人係になるし、運び賃3000ルピーとかいうので、それはないやろ~~~。と言って、

そこでも多少ごねて1500ルピーになった。



まあ確かに大物多いから大変とは思うけど、3000ルピーはいくらなんでもないやろ。



明日全部くるはず。

結局、運ぶの重いから、うちのテラスに運んでからその場で鉢の移しかえをすることにしたらしい。



夕方はヒルビュースタジアムで花火がありました。

思ったより気合はいってていつもながらそのインド的な気合の入り方に笑った。




でもあんなに気合はいってるとは思わなかった。






終わって、家に帰ってきて、非常用の電気を充電してたらしばらくして火を噴いて

アパート全部が停電になった。



ごめんみなさん。


ハッピーディワリー!


PCのバッテリーもまもなく終わる。

おやすみ。

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【2012/11/14 03:33】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アカンダバジャン中
朝6時くらいにアシュラムからいっぺん部屋に帰ってきました。

24時間アカンダバジャンのちょうど中間くらい。

あまり眠くないですいまは。



でも昼前まで寝ることにします。

昼過ぎにまた出番があるので。



なんかみんなで歌ってたらいろんなことがどうでもいい小さなことに思えてきた。



昨日DHLで荷物送ったときに、
店の人が、けっこう薄らぼんやりした感じもあるんだけどその人、

私からの荷物を今まで20くらい扱ったけど、
今まで何のトラブルもなかったでしょ。

とかそういうことを言い出して、

なんでかというと、自分は誰も信じないからだ。
というので笑ってしまった。

で、ババだけを信じている。
だからトラブルがないんだ。

とかいうので、
う~ん、これはなんかババがこの人に言わせて私に聞かせてる様なきもしないではない。と、思いました。


確かに無防備に全面的に信頼しすぎるとこがある???
のかも???




あ、眠くなってきました。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




昼の出番も終わって、インターナショナルグループとしてのバジャンのリードの時間は全部終わりました。

結局20数曲は歌ったと思います。25~6曲用意してて、多いと思ったけど、多くなかった。



このバジャングループはみんな声が低いのでおっさん声が基本。

女学生グループぐらいの高さで歌うほうが歌いやすいんだけど、
ずっとこの低い音でやってきてるから、みんな声が出ないと思ってるんじゃないかと思うんだけど、

高い声のほうがよく音量が出る人も多いんじゃないかと思うのだけど。




いつも思うのは、男性グループの音量はすごい。

24時間のうちほとんどマイク使わずに歌うんだけど、
男性グループはほんとにそれ地声?と思うくらいのでかい声。咆哮。




インターナショナルグループはもうちょっと音上げたほうがみんな逆に声出ると思うんだけどな~。

でも今まではとにかくでかい声を出せという感じで、シャウト&スクリームだったんだけど。笑

ババがなくなってからはそんなにプレッシャーもなくなって、みんなやさしく歌うようになった。




バジャン中、ババの椅子にババが座ってリズムを取っているのが目に浮かぶようだった。





別にそんなに疲れてないけど、
昼ごはん食べたので、ちょっとごろごろして休憩してから最後の2時間くらいに行ってきます。


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【2012/11/11 19:07】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アカンダバジャン
いま、アカンダバジャン中です。

今回外人バジャングループに入ってるので、夕方5時前にホールに入ってみんなで座って、
5時から1時間ヴェーダでした。

6時から24時間のアカンダバジャンスタート。

今世界中でアカンダバジャンが行われてるんですね。



最初はヴィナーヤカーーヴィナーーヤカーーーーのバジャンだったかな。
あ、その前にガネーシャのスローカ?も、いい感じで唱えられていた。


2曲目は女性のボーカルで、アカンダジョーティジャラーオー
でした。

なかなかナイスな選曲だなと思った。

アカンダバジャンなだけに。





夕食をウエスタンで食べてたら、ほかの日本人に、

フィジーの人とフランス人と日本人は夜中の3時~5時にホールで歌ってくださいといわれたと聞いて、

う~ん、まずありえない、と思ったんだけど、一応日本人3人でさっき練習しました。



インターナショナルグループの夜中の出番までに少し仮眠しようと思ってたんだけど、時間なくなっちゃったな。

しょうがないので沐浴してサリー着替えて出かけます。


インターナショナルグループは今回70人くらいの大所帯になって、34カ国からの人で構成されてるグループになりました。



24時間のうち、30分ずつくらいと思うんだけど、3回出番があります。


ウエスタンキャンティーングループと合同になってるので出番が3回になったのかな?


前は2回だったので。



もしくはリードするグループの数自体が少なくなってるのかな?



あ、ほんとにあと40分で行かないといけないので風呂はいろう。





しかし、フィジーの人とフランス人と日本人はグループ作って歌ってって、なんだそれ?て感じですよね。
どういう組み合わせ?しかも。

N8の掲示板にそういうのが張ってあって、到着の登録のセバダルにもそういう風にいわれたとかいう話だけど、、、


いきなり行って練習もろくにしないでみんなの前でいきなりサイクルワントホールでリードは、ありえないと思うんだけど。。。

しかも日本人グループ作ってみたけど3人だし。笑


ほかの2人はアカンダバジャン参加初めて?みたいなので、
それもありと思ってるようですが、
わたしはまあ、そ~れ~は、ありえないでしょう、と思ってるんだけど、

ありえたらどうしよう。




どうでもいいけど眠くなってきた。
だって寝る時間だもの。

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/11/11 02:52】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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