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ギャラクシーな夢
今日はギャラクシーな夢を見た。笑




ギャラクシーというといいすぎなのかな?







まあ夢の内容は、




私は宇宙空間にいて、地球の上空で、




地球の全景は見えないくらいの近さで、宇宙空間から地球を見ていて、







そこに5つの彗星が一緒になって視界の下のほうを地球との間に飛んでいた。







その彗星群はそれぞれ結構いびつなごつごつした形をしていて、まとまって飛んでいるんだけど、お互いの間には空間があって接してはいなかった。




その彗星群は地球になんらかのかたちで影響を与えるのは必至で、




墜落の衝撃とかそういうのではなさそうだったんだけど、




地球に接することでなにかガスのようなものが噴出するらしくて、







ここからは未来予知モードなんだけど。笑




そのように彗星群が地球に影響を与えて白っぽい噴霧状のガスのようなものが吹噴き出て広がったとき、




人々は慌てふためいて地下へもぐったり大混乱になってそれが逆に災害みたいになって多くのひとが自滅してしまうらしく、




でも実はあわてずにゆったりかまえていれば、そのガスは次第に薄まって無害化して消えるものでした。










そおんな夢でした。







宇宙空間から速度を上げて飛ぶ彗星群をななめ下に見ていたとき、

それらの5つの彗星には明らかに意識と意思が感じられました。




そしてそれらはまとまってひとつの群れとして調和を持ってともに飛んでいた。










変な夢。笑










目が覚めてから日常に入っていく前に、ホ・オポノポノのブルーネットで知り合いとか関係者いろんな場所、地球全部もろ過してまとめてクリーニングして、あらゆる場所の調和が取れたと感じてから起きました。




ホ・オポノポノはどちらかというと水の洗い流して汚れや重さや滞りを浄化する要素が多い感じがするけれど、




それに加え光明瞑想的な光で満たす働きかけの両方を組み合わせたアプローチをすると

とってもいいんじゃないかなという気がしました。
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【2013/05/15 14:15】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(1) |
物悲しい夢と割れ鐘の大音量が響き続ける静寂のサイババダルシャン
昨日、起きてるのが限界だったので早めに寝たら6時半くらいに目が覚めました。

夢を見ていた。



プッタパルティで白い布をかけた会議用の机の前に座って人の話を聞いたり人と話しをしたりしてるカウンセラーみたいな人がいて、

私もその机の前に座ってその男の人と話をしたら、子供はどうしていないの?みたいなことを言われ、

子供はプッタパルティですごく幸せそうだったのに。

みたいに言われ、

私は「ビザの問題で。。。」とか答えてました。




その後の場面では子供がいて、

何かみんなでどこかにいくような楽しいイベントがあって、

でも私がトイレに行くのでちょっと待って、と、子供を待たしていたら他の人たちは先に行ってしまった。


トイレでは5歳くらいの女の子がいて、その子が個室の外で噴水のようにおしっこをすごい勢いであちこちに振りまいていて、

私や子供にもたくさんかけられたので、

ちょっとー。。。と思って、

その子をつかまえて、セバダルみたいな係りの人にクレームを言った。



今思えば、5歳くらいの女の子におしっこをかけられるって吉兆な意味がありやしないだろうか。笑

あれはドゥルガーか、カンニャクマリ女神だったということにしておこう。

今日は金曜で女神の日だし。



で、トイレから出て、ほかの人が先に行ってしまっていたので、子供と手をつないで走って追いかけた。

結構がんばって走って追いかけた。

あ、子供が今、横にいるなあと思いながら。


で、子供が走るのが遅いので、

おんぶして走ろうと思って、

私におんぶさせようとしたら、胃腸を圧迫されて子供はたくさんの吐しゃ物を盛大に嘔吐した。


なので子供がふらふらになっただろうから、他の人たちを追いかけてイベントに参加するのはほぼあきらめた。

後で、私たちが二人だけで出直しても行って、楽しめるかなあ?と思案しながら。


で、私は自分の持ち物をいつの間にか全部なくしていて、飲み水も持っていなかったので、

コンビニのようなところに入って水と、何か食べるものを選んだ。


子供に、何がいいか聞くと、たこ焼きアイスを選んだので、

体が(胃腸が)弱ってるときに、冷たいものはよくないんじゃないかなあと思って、それはやめさせて、カップケーキか何かを買いました。



そんな、楽しいような、物悲しいような夢でした。



子供が夢に出てきたときは大体電話するようにしてるんですが、

日本のムードにはまっていると、私とテンションがあわなくてエネルギーがうまく双方に流れないんですよね。

子供からしたら逆流を逆走しないといけないような感じに感じられてるんじゃないかな。


バイブレーション的に堕ちるというのはそういうことで、
それでもせめて流れに逆らって泳ぎ続けなさい、そうすれば少なくともそれ以上は流されずに同じ場所に留まれるから、

みたいなことをアマチが言っていたと思いますが、まったくそうだと思います。



それでも子供は先日3日間インドに来たことで、多少、バイブレーション的な共通言語が戻った感じはあります。


人がコミュニケーションをとるときは、双方が共通の何かを抱いてる必要があると思うのですが、


私はどうも人とのコミュニケーションに問題があるらしく、

別に、表面的にしゃべったりとかはできますけど、

たぶん、無言語の部分に基づいて自己を形成してる割合が人より多いんじゃないかなと思います。


なので、そこでは他人がいないので、

「他人」とコミュニケーションをとる、ということ自体が矛盾してて、「他人」とコミュニケーションをとることができない。


私が子供のころにほとんどまったくしゃべらなかったのも、無言語の領域の外でそういうわけで、会話するということが意味不明だったからなのですが、


大人になっても日本では会話はとても違和感があって、無言語の領域から外れた状態で会話をすればするほど、無意味で、完全にエネルギーの浪費、自虐的なことに思えます。


プッタパルティではそういうことを意識することもほとんどなく、

なんだか普通な感じで日常を送れるので私は嬉しいです。

それはプッタパルティが無言語の領域をいつも内在させていて切り離していないからだと思います。


ババが肉体を持っていたころ、

時々とても永遠をかんじさせるダルシャンがありました。



ババの姿に触れるときはそのほかのすべてのものが忘れ去られて、あるいみ瞬間で完全に浄化されるのですが、


そういうダイナミックな動きとは別に、

プログラムも行われておらず、バジャンやスピーチも行われておらず、

無音の中で、ただ、ババが前に座り続けているときが時々ありました。



そのときホールの中は完全に静寂に浸されて、


他のどんなダイナミックな瞬間よりも、そういう静寂の中のダルシャンは自分にとって驚愕でした。


ただひたすら、すごい、、、、と思っていました。


すべてがサイババに起因していることがそのような静寂の中ではとくによくあらわにされました。




あの凄まじい静寂がすべてを内側で生かしているんだと思います。

その静寂は静かなものでも弱いものでもなく、

何よりも激しく強度があって、宇宙を動かす割れるような大音量のオームの音が音もなくすべてを飲み込んで鳴り響き続けていました。



そんな凄まじい、圧倒的に激しい静寂は私は他のところでは目にしたことがなかった。



ババのそういう大宇宙を濃縮したようなサイババという姿がそこにあったというすさまじさ。

人はヒマラヤに行ったりして大自然に触れることで自分個人の限定的な枠組みがはずされて開放感を得たりしますが、


サイババはそのような人の個人性の枠組みをそのスケールで運び去る無数のヒマラヤをあの小さな体に濃縮内包したような圧倒的な存在でした。

その人が肉体を持って存在していたと言うことがこの世界の物質的側面にどのくらいの計り知れない影響を与えていたかということを、かすかに感知できたような瞬間があったとしても、とても私は表現することはできない。




昨日もふと、ずっと昔の知人のことを思っていて、
その人はサイババに会ってみたかったのだけど、いろんな何かの原因で、行動に移すことができなくて会えなかった。

たぶんその後も会ってないと思います。

しかしその人の中で良くも悪くもサイババは強烈な存在だった。


その人にとって重要な人たちがサイババに会って、その心がサイババを認めざるを得ないような経験をして、
それを聞いたその人は信じたくなくて反発していた。

そして会ってみたいと内心思っていたのだけど、

簡単に言うと自らの罪を重ねることがその人を押し留めて彼とサイババとの接触を実現させることができなかった。



その人のことを私は昨日思っていて、
本質的なことが体感でわかる賢明さのある人だったから、
あの人がサイババに一度でも会っていたなら、絶対あの人はサイババと溶け合ってサイババとお互いを内包しあっただろうなと思い、

もう私とは縁も切れてずっとあっていなくてこれからも会うことはまずないと思うのだけど、

もし今その人がプッタパルティに来てサイババのダルシャンを受けたらなら。。。それは可能なんじゃないかな、という気がふとして、

風のうわさではすごく病気になってもう長くないという話で、
私はもうてっきりずっと昔に亡くなってると思っていた。


で、今からでもダルシャンを受けたらすべてがあがなわれるだろうと思い、

何か明るい気持ちになったのだけど、


ああ、、、サイババはもう肉体を持っていないんだった、と思い出して、軽くがっかりしました。



でもサイババがなくなってから、初めてプッタパルティを訪れる人も最近では少なくないし、
そして多くのものを得てそれらの人が活性化されている様子に触れると、


私などは肉体を伴ったダルシャンのいろんな意味での凄まじさを思ってしまうので、

それが亡くなるとあれはもうないのだと思って、、特にそのように今まで肉体を伴ったダルシャンを受けたことがない人、受ける前にサイババが肉体を去ってしまった人たちのことを思うとつい、残念に感じてしまうのだけど、


人の心の中で生きる場合はそのような現象的な条件は一切関係ないのだなと思い直しました。


そうして人の心の中に抱きとめられたサイババは人の心の中からきっと大きな変容をもたらすでしょう。



ダルシャンはこのような静かな形になったけれど、

ああでもやはりあの凄まじくて全然静かではない、割れるような大音量の静寂はすべてを生かしていて、

そのような圧倒的にすべてを抱合するものが、だれよりも小さな体に象徴されて目に見える形で在ったということは

この世界に生きる大きなパラドックスのひとつでもあるような気がします。




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【2013/01/18 11:29】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
ごめん、ヘンな夢
上品じゃなくて大変ごめんですけど、今朝はトイレに行く夢を見ました。



公衆トイレに入ったら、奥のいくつかのトイレは排水溝がふさがって床一面深く汚水がたまっていたので、

その水の中にはいって、どこか用をたせるとこは、、、とさがしたのですが、これは、、、無理。。。と思い、
(その汚水の中でおしっこをしたら自分の足もその汚水の中だし)

その手前にはいくつかの壊れたトイレがあって、

そこは壊れて戸もなくて、大きな穴というか崖状態になってて、大きな穴の下は砂地だったので、
しゃがんでその穴の中に用をたしました。


砂に吸い込まれるし、用をたしたあとに水を流して薄めようとか思いつつ。


そしたら数人の白人女性が入ってきて、彼女たちも用をたせる場所を探してたんですが、
公衆トイレはそのような状態で、

わたしは戸もなにもないとこで用をたしてたんで、彼女たちから丸見えだったんですがまあいいわというかんじで、
いつまでも勢いよく出るおしっこが終わるまで待って、(すごくたくさん出ていてなかなか終わらなかったのでしばらく動けなかった)

終わった後に立ち上がって彼女たちのとこに行き、
彼女たちが奥のトイレの水がたまってる床を見ていたので、
「だから私もここではしなかった」
とかなんとか、彼女たちに言っていました。

彼女たちは思案して、
引き返して出て行き、用をたせる助けになる何かをスーパーに買いに行ったようでした。


そんな夢でした。



その前にも何か夢を見てたけど忘れました。

なんか、さわやかでアカデミックで自由な雰囲気の夢でした。




↑ ※今、ちょっと調べてみたら、
汚いトイレやおしっこの夢なんかは金運とかお金が入ってくる夢だとか。。。意外や意外!そ~なんだ~?

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【2012/07/29 13:47】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
せせらぎの夢
今朝は目の下をありに噛まれて飛び起きました。

あわててアリを払おうとしたのですが、いなかった。
下に落ちてるかと思いましたがやっぱり見当たらず。

昨日は寝たの遅かったので、今朝はゆっくり寝てるつもりだったのですが、起きろということか、と思って起きました。

雨が少ないとアリは家の中に避難してくるみたいで(日陰&水場?)
最近は雨が多いのでアリの姿は家の中では少ないのですが。

でも鏡を見ると目の下が少しはれていたのでやっぱり噛まれたことは噛まれたみたいでした。

目の周りが湿ってるから噛み付いてくるんですかね。


きちんと駆除したらいいんですけど、そこまでする気にもなれず。(普通はしてると思います)



もとだんがいたら彼は神経質だから、1ぴきでも見つけたらすぐに毒をまくんですけど。


お手伝いさんは頼んだら何かするだろうけど、何もいわなかったら、掃除するときにアリを掃き集めて捨てるくらいかな。


まあ、共存できないほどではないです。



起きたときには、夢を見ていて、

起きる直前にはなにかみんなで会議室のようなところで会議というか発表?みたいなのをしていて、
一人がいいにくいことを歌いながら面白くみんなに訴えていたので
みんな爆笑しまくっていました。


そのあとどこか別の場所で、状況はわからないんだけど、ちょっとした山の簡単な建造物の周りを細いせせらぎが流れていて、

私はそのせせらぎの中に足をつけて、その水を手ですくって飲みまくっていました。
ほのかに甘くて、温泉の水が2種類混じってるというのがわかりました。

せせらぎの水に浸かっている枯葉も取っておいしく食べていたのですが、
山でこういう落ち葉って放射能やばいんだっけ?と思って、少し食べたあと、食べるのは控えました。




なんかそんな夢でした。



爆笑して、おいしい水を飲んで枯葉をおいしく食べて、悪くない目覚めでした。

ありに噛まれて驚いたことを除けば。





サマディーダルシャンに行って、今日はいろいろ切らしてるものがあるので久しぶりにショッピングセンターに行って日用品買ってこようと思います。


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【2012/07/24 13:46】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(4) |
祈りによる回避、縮小化がプログラムされてると夢うつつで思ったこと。
今朝の明け方の夢では私は自分でも気がつかないうちにパスポートを盗まれていて、すぐにインドから出なくてはいけない状況になってて、
しかももうインドに戻ることもできないというような夢。

そういう夢から覚めてまだ半分夢の意識状態にあるときに、
この数日内に大きな地震なり何なり、起こるんだろうという感じがして、

というのは去年の震災も、本当にやばいとされる時期の少し前に早めに起こっていたので。


でも体感としてはさわやかだけどなあと思いつつ、

そんでまた少し寝て、

また何か夢を見て起きて、

また夢と現実の間のとこで思考が私を置き去りにしてそれ自体で勝手に動いて

震災後今まで何か起きるときにはいつも誰かが祈るような何かイベントがあったこと、縮小、回避されて来たことに思い当たり、

今回何かあったっけ

と思ったら明日サイババが亡くなって1周年めでした。


明日はたまたま、暦上、1年の中でも特に吉祥な、よい影響がつよい日らしく、


その日に亡くなったサイババのマハーサマディーのイベントとして、
いろんな宗教の人たちがそれぞれのやり方で祈りをささげるイベントになるというようなのを聞いたような。


そうかそういう風に回避、縮小化は設定されてるのかと夢うつつで自動的に思った明け方でした。

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【2012/04/24 03:42】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
夢雑談
昔から夢の内容は異常に覚えてるほうで、


中学生のころ毎日一緒に登下校していた友達に、片道20分ほどの学校までの道のりの間中、その日見た夢をずっと話して聞いてもらっていたこともあった記憶があります。

映画のようにストーリー性があるまとまった夢が多く、
夢の中で多くの場所を移動して、いろんなものに出会い、きちんと話が収束して目が覚めることも多かったように思います。

あるときの夢は、現在の自分とはまったく関係なく、
ロールプレイングゲームが半写実化されたような世界で、
お姫様とその一行のキャラバンがいろいろなところ、緑のある場所や砂漠など起伏のある大地をすすんでいき、最後には映画のように出演者とか出演者とかの名前が下から上に流れていくように、

黒い画面の中を文字が下から上に流れていって終了しました。


同じシチュエーションの夢を何度も繰り返し見ることも多く、
ビルの最上階の牢屋の並ぶ場所からはじまってビルの下へ降りていくのですが、
エレベーターを待ってる間に牢屋から出てきた黒い影につかまり、1度目の夢は終了し、

2度目はエレベーターで下に降りてビルの外に出たところで植え込みの陰から出てきたその黒い影につかまって終了し、

3回目はそのまま別の場所にいけて、その先のいろんな話が展開していきました。
壁にいろんなきれいな生きてる蝶ちょがある部屋に行ったり。

その最上階の牢屋からスタートする夢はそれきり見ませんでした。



20代に精神がいったん崩壊させられて再構築していっているころには
夢は自分の状態を示す精神分析の材料として豊かにその内容をみせました。

よく考えれば子供のころに見る夢には動物は出てきたとしてもみんなかごに入っていたり、奇形でしたが、

そのころはものすごい数の動物が力強く夢に出てくるようになりました。

海の中にはおびただしい数の生き物が生息し、
時々は私自身も海の中に入ってそれらとともにいました。

すでにそのころはなかった実家の家もよく夢に出てきて、
いってみると取り残されていた犬やねこがいたりしました。

たくさんの子供の集団や赤ちゃんも夢によく現れるようになりました。


たぶんそれまで封印されていた生命力のようなものが出てきたころだったんだろうと思います。


何万人もの大群衆のものすごいエネルギーの祭りを上空から俯瞰している夢とか、そういうかんじのもありました。

とにかくエネルギーのうねりや盛り上がりを感じさせる夢が多かったです。

そのころもやたら内容を覚えていて、
毎日レポート用紙にびっしり3枚くらいは書いていました。


そのころは津波の夢もよく見ていて、100メートル級の津波によく飲み込まれました。

これは自分ではエネルギーの盛り上がりに自分の顕在意識が浸されて、眠り、潜在意識が顕在意識と統合されそのまま直接機能していくような印象を受けていました。


夢でやたらめったら雷にも打たれていました。
ものすごい衝撃と電撃に貫かれ、呆然として目を覚ますことが多かったです。

UFOや宇宙人の夢も多くて、

いろんなタイプのUFOや宇宙人があって、

中を見て回ったり、中で何かしてたり、
金星人の愚痴を聞かされて地球のできていく様子をビジョンで見せられたり、そんなだいたいは面白い夢だったのですが、

ときどきは超巨大な黒いUFOが空に浮かんでいるのをただ感じるような夢のときは恐怖を感じました。


半年の引きこもりの時期は毎日のようにサイババの夢を見ていて、
一日数回というときもありました。

大体がたわいもない、一緒に村の小道を歩き回ったり、
植木に水をやったり、
荘厳なダルシャンの夢や奇妙なシチュエーションの夢、
いろいろありましたが基本、とてもフランクな感じで接していました。

アマチも時々夢で会いました。
アマチは実際的なアドバイスをしてくれる、祈りに満ちてきまじめな印象です。

サイババはいつもだいたい超ふざけてました。


そのころはそういう変性意識のほうを探求する傾向が強かったので、

というか精神が壊れっぱなしだったので自然とそうなったのですが、

寝てなくてもいつも夢見の状態で、
あらゆるものはそれぞれ情報を発していて、
自分を守るすべがなかったのでいろんな情報に振り回されて個人に留まるのが極端に困難で、キチガイ状態に苦しんでいましたが、
だから半年こもって、五感からの情報を遮断してコントロールしやすくして、
内面を整理していってたのでした。


だから起きていても自分の意思とは無関係に?いろんなものが眼前に展開していき、
意識があらゆる状態に広がったり縮んだり結びついたり忙しく、

多くの意識体の訪れを感じ、交流し、

それらと自分がひとつになり、

それら自身として世界を見、

あるときは地球の意識のひとつの小窓としてわたしは世界を見ていました。


過去生の自分らしきものが上がってきて入れ替わり立ち代り主導権を握り、

私の精神の浄化のためにサイババが3日ほど主導権を握って生活し、私は意識の隅のほうでその様子を見てたりしたこともありました。


意識の最奥では最奥に通行するすべを知っているもの同士であれば自由に行き来ができ、出会えることを知りました。

椅子に座って少し目を閉じるといつもすぐにそこへ到達することができました。

そのように朝から夕方まで座ってそこに安らいでいました。


体外離脱も頻繁でしたので、
離脱からさらに離脱を試みて、
すると離脱したからだの様子がその時々で違ったりして、
光の粒子でできたようなものすごいバイブレーションのときもあり、
そういうのもさらに離脱すると全体にただまったりと広がっていました。

これでこれ以上離脱する体はないのか、と思いましたがわかりません。


そこから意識的に意識を固めて現実意識に結び付けていき、個人として機能するようにしていきました。


わたしとしては離脱よりも夢の中で活動するほうが自由度が高くてむいていたので、

夢を意識的に探求していました。


夢の中で夢と自覚しながら活動していることもよくあり、
そういう時はもうじき夢から覚めるというのもわかるので、夢の中の人たちにもうすぐ行くねといって夢から覚めていました。

夢の中で瞑想すると(現実世界ではほとんどしないのですが)
夢の中にいる世界からさらに別の世界へと瞑想を通じて移動することができました。

現実に近い夢の世界から3回くらい瞑想して抜けていくと天界のようなかんじで、いわゆるたえなる音楽が流れて大きな天使に両脇を支えられて飛んでいたりしました。

あるときはパーティーをぬけだしてその世界から去るために瞑想すると、
いっきに世界から去って真っ白の意識だけになり、
どこまでもものすごいスピードで永遠に広がり続ける状態になりました。

その状態は圧倒的に覚醒だったので、
それまでのわたしの意識が結びついていた具体的な数々の形や名前、記憶が仮のもので実体が無かったといやでもわかり、私はそれらが大好きだったので、あっという間にそれらから離れて遠ざかるときには少し切ない気持ちでした。

その夢から現実に戻ってきたときも現実感の逆転した感覚は強烈にそこにあったので、
この世界のあらゆる姿と形、人間関係の役割などを心底奇妙に違和感を持って見ていましたが、じきにこっちの現実感覚にシフトしました。



最近は夢を全然覚えていません。

体外離脱もほとんどしません。

どっちもしてるのかもしれないけど興味が持てなくて覚えていないのかもしれないです。

なにかこの現実世界のほうにすごく比重を置いてるからだと思います。

私はこの現実世界で普通に楽しく暮らしたい、この世界でうまくやっていきたいという思いが昔から強くて、

ここで、すべてを現したいと思ってるんだろうと思います。


ここにすべてを持ってきたいというか。



しかしながら今朝は久しぶりに少し夢を覚えていました。

子供のころの一番下の弟か、それとも私自身の子供かをつれてアパートの物件を見に行って、
ビルの屋上に上ったのですが、

きれいな少しくすんだ青いいろの布のような大きな羽根を持った飛行機が飛んでいて、

子供がそれについて何かをいって、
私は、でもあれは落ちるよといって、

見ている間にその大きなやわらかい青い羽根を持った飛行機は低空旋回してビルのひとつに引っかかって落ちました。


胴体の部分は数十人が乗れるようになっていたのですが、最初は宙吊りだったけどそれもそのうちずるずると下がっていってガシャンと落ちました。

引っかかったビルも斜めに倒れていきました。

なぜかビルのように巨大な救急車もあって、それも倒れました。

もうひとつ、やはりくすんだ緑色のようなきれいな色の布のような羽根をもった飛行機が来て、それも落ちました。

それらから出火して、
あたり一面火の海になりました。


巨大な炎が私たちの立つビルの屋上の四方から熱風とともに押し寄せてきました。


炎と熱風から逃れながらしばらくすると誰かがそれを抑えてくれて炎は消えました。


そんな夢でした。


わりと平常な感じで物事は起こって、そのまま次の場面へとすすんでいきました。



ひさしぶりにちょっと夢を覚えていたので、書いてみました。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




その後、ほかの人に、今日4月9日は60年前に「もく星号」という飛行機が三原山に墜落した日だと教えてもらいました。


今日、ちょうど木星のプージャの案内を出しました。
5月半ばに木星が移動し、力を失うので、それ以降の1年は世界的にも少し厳しい時になるかもしれません。
(あくまで木星の影響に限定した観点)

なので個人、世界、日本に対する、その悪影響緩和のためのスリランガムでの木星プージャです。


興味のある人はこちらまで↓

プレマサイジョ~ティ~ショップブログ

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【2012/04/10 01:28】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
アイザックタイグレットさんがらみの!?夢
昨日の晩は、たまにはサイババ夢に出てきてくれないかな~、そろそろ。とか思って寝たんですが、
そしたらちょっと変な夢を見ました。

夜中じゅうずうっとスイミングプールで白人女性といっしょに水の中にいる夢で。
その女性って、ジャックマイヨールがモデルになったなんでしたっけ、グランブルーだっけ?あれにでてきたようなヒロインの女性みたいな感じで、中肉中背でナチュラルな感じの。

その彼女となんだかんだしゃべりながら、泳ぐでもなく、浮かぶでもなく、腕で水をかいたりしてなんとなく水を動かしながらずっとしゃべっていました。

私は日本語でしゃべって会話してたんですが、
時々彼女が、それはこういう風に言うのよ、と、英語での言い方を教えてくれてたりしたので、彼女の世界では英語でわたしと会話をしていたのかも。

話していた内容は覚えてないですが、夜中じゅう、会話がとぎれるでもなく、疲れるでもなく、ずうっとわたしたちは薄暗いプールの中で水とゆっくりたわむれながらすごしていました。

そのうちほかの人が来たのかもしれなくて、あまりはっきり覚えてないですが、彼女はサイババのスーパースペシャリティホスピタルを建てるお金を出した、もとハードロックカフェのオーナーの現在の彼女だということが分かってきました。

現実にはそのもとオーナーが現在既婚かどうかすらも知らないので、その夢の中の彼女は夢の中限定のの人物だと思いますが、とにかくその夢の中の設定ではそうでした。

そのうち朝になってきて、人々がバジャンをするために会場へと集まってきました。

その中に私の夢の中での知り合いがいたので、私は気軽に話しかけたのですが、
その様子が彼女には何か面白かったらしく、
すでにわたしたちはプールから出ていたのですが、わざわざまた近寄ってきて彼女は笑いながら私に何か言いました。

そんな夢でした。


この夢はいったい何を意味するのかな~~~ババ~~~~~。と考えましたけど、
あまり意味もないのかも。



でも最近、そのハードロックカフェのもとオーナーのアイザックタイグレットさんでしたっけ、その人が
ババの遺言というか、ババが肉体を離れたあとに行うべきことをいろいろ指示されていたということで、
ほんのここ最近と思いますけど、
外部に向けても活発に情報を公開しているようです。

なので、彼の彼女と夢で夜通し話したことだし。笑 彼のその活動のサイトの紹介でもしておきます。

http://www.mysticinnofthe7thray.org/

VIMEOというとこに、タイグレットさん自身が話してるビデオもいろいろありました。

http://vimeo.com/31617947

サイババ色はあまり出してなくて、サイババのことも「マスター」と言ってるようですが、
実際は個人的にサイババにこの計画をいろいろ細かく指示されたという話です。

南インドの熱帯雨林のジャングルの中に古代の英知やヒーリングなどを研究するようなえらく規模の大きい施設や街を作ったりいろいろ計画してるらしいです。
聞いたとこによると土地は取得済みらしい。

この人、行動力や実行力はめちゃくちゃありそうなので、何らかの形ですぐ実現しそうですよね。
財力もあるんでしょうし。

ババはこういう施設だけでなく、新通貨をつくるようなことも指示したりしたとかいう話です。

前、別の人に、タイグレットさんがババの遺言聞いてるってことで、自ら発表があったらしいんだけど、
「私が遺言です」
と発表の席で話したと聞いて、何だそれ~!と思って笑ったんですが、

こういうことなのね~、みたいな。

ちなみにタイグレットさんはだいたいいつもプッタにいてババのダルシャンを特等席で受けていて、アシュラムの中も赤いスポーツカー?で移動してました。笑 


わたしも聞いた話なので情報を受け取るのは自己責任でお願いしまーす。



そういえば、アカシックレコード読みのゲリーボーネルだと思うんですが、今日12月16日から来たる2012年の変化は始まると言ってる、と小耳に挟みました。


インド占星術的には12月21日に土星の移動があるので、
それを境に世界が大きく変化していく可能性があるみたいです。

インド占星術師の知人も12月20日から21日にかけて、夜通し連続で、土星の寺でホーマムするようです。


大きな変化があるのはおそらく確実と私も思うので、
まあ今までもずっと変化し続けではあるんですけど。

その変化に逆らわず、大きく受け入れていけるように自分を柔軟にしておければ、そして願わくばこの稀有な機会を充分楽しんで味わいつくしたいものだと思います。



。。。。いま、この計画のCGつきの動画をおかーはんに見せたら
「これって、ラムサのあれやんか」
と一言。

あれってなんや。爆

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【2011/12/16 22:16】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
アルナーチャラの夢。
いっつも目がさめたらサイババの夢を見たかな?と、忘れないうちに自分でチェックするのですが、

今朝はアルナーチャラの山の夢を見てました。

これもシヴァダルシャンだろうか。


夢では「元の」アルナーチャラ、というのが存在してて、
それは海に半分沈んだような形で島のようになってて、
山の上部が海面から上に出てました。

風が強く吹いてたけど、
人々も住んでいて、
人々は風を避けられるような山の裏側に住んでいました。

そこに行った後、
そこからはだいぶ離れていたんだけど私は現在のアルナーチャラの方に子供や仲間たちとともに自転車で戻りました。

現在のアルナーチャラに着いたら、
アルナーチャラの山に対して、あと5分か10分後にアルティが行なわれる、というシチュエーションでした。


そんな夢でした。

寝覚めのいい夢でした。

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【2011/06/13 11:18】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(1) |
アディシャクティについての話をする夢、新しいパソコン
今朝は、誰かのところにアディシャクティ(原初のエネルギー)がやってきた話を聞いて、それについて、他の人と話をしている夢を見ました。

起きてから、ん?これはいい夢かも?と思いました。

昨日ようやく、取り寄せてた新しいパソコンと、修理して、でも修理しきれず再送になってた古いパソコンの両方が手元に来たので、

占星術師のところに持っていって、昨日は彼は個人的にシルディババプージャをしていたのですが、その終わった後についでにプージャをしてもらいました。

ターメリックとクムクムのペーストがつけられ、マントラと線香の煙で清められ、花とか米とかがかけられ、そしてやはり、牛のおしっこもかけられました。(少しだけ)

これで、私の2台のパソコンはガンガーで108回沐浴したことになります。


そして、使い始めるのにいい日を見てもらったところ、
私はこんどの土曜のガネーシャの日がいいんじゃないかと思っていたのですが、
今日、女神デーの金曜日の朝6時から7時の間は4つくらいいいことが重なってて、
私の星にもばっちりあってる、おお、、、なんてワンダフル、、、、とのことだったので、

今朝は目覚ましをかけて6時に起きたのですが、そのときに見てた夢が、アディシャクティの力を受けた人について話をしてる夢だったのでした。

眠かったので、目覚ましを止めて10分くらいぼ~っとして、のろのろコンピューターを取り出して並べて、起動する前のプージャ(といっても、線香をまわしながらマントラとかいうだけですけど)の用意をしてたら、
遠くからナガラサンキルタン(町中をバジャンを歌いながら練り歩くこと)の人たちが近づいてくるのが歌声で聞こえて、

「♪ドゥルゲ~~~~、ドゥルゲ~~~~ドゥルゲージェイジェイマー~~~~」

とか言ってたので、
私も急いで用意をして、サンキルタンの団体がアパートの前の道を歌いながら通っているときに、私も一緒にプージャをしました。

「♪カーリカパーリニマ~~~~~、カルナーサーガリマ~~~~、ジャガドーターリニマ~~~~」
「♪アムバ ドゥルゲージェイジェイマ~~~~~、アムバドゥルゲーサーイーマ~~~~~~」

私も、いくつか適当にマントラを唱えた後、ドゥルガースークタムでおわりにしました。


「ジャータベーダセースナワーマソーママラーティーヤトーニダハーティヴェーダハ」
「サナッパルシャダティ ドゥルガーニヴィシュワーナーヴェーワシンドゥム ドゥリターティヤグニヒ」
「タームアグニワルナーム タパサー ジュワランティーム ワイロ-チャニーム カルマパレーシュジュシターーム」
「ドゥルガーム デーヴィーグム シャラナマハムプラパッディエー スタラシタラセーナマハーーーー、、、」

誰か、これを読みながら唱える人がいるかもしれないので、もうちょっと書いときましょうか。

「アグネートワム パーラヤーナッヴョー アスマーン スワスティビラティ ドゥルガーニヴィシュワーーー」
「プースチャ プルットゥヴィー バフラーナウルヴィ バヴァートーカーヤタナヤーヤシャムヨ-ーホ」
「ヴィシュワーニノードゥルガハージャータヴェーダッシムドゥムナナーワ ドゥリターティパルシー」

「アグネーアットゥリワン マナサーグラナーノーー スマーカム ボーディヤヴィタータヌーナーーム」
「プラタナージタグム サハマーナ ムッグラマグニグムフベーマパラマーサダスターートゥ」

「サナッパルシャダティドゥルガーニヴィシュワー クシャーマッデ-ヴォ- アティドゥリターティヤグニヒ」
「プラッノーシカミーディヨー アドゥ ワレーシュ サナーチャホータ ナッヴャス チャサッシ」
「スワーンチャーーグネ タヌワム ピップラヤス ワースマッビャム チャサウバガマーヤジャスワー」

「ゴービルジュシタマユジョーニシクタム タヴェーーンドラヴィシュノーラヌサンチャレーマー」
「ナーカッスャ プルシタマヴィ サムワサーノ ワイシュナヴィーム ローカイハマーダヤンターム」

「カーテャーヤナーヤヴィドゥマヘー カンニャクマーリディーマヒー タンノードゥルギッ プラチョーダヤーートゥ」

オーム シャーンティ シャーンティ シャーンティヒ、、、、、



12人くらいは読みながら唱えてくれたでしょうか?笑。


そんなわけで、朝の、まだ薄暗い吉兆な時間帯に新しいパソコンを使い始めました。


今まで使ってたやつより10倍以上早くて、前のやつはほんとに古かったんだなあと実感。

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【2010/08/27 11:24】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
アガスティア焼肉ツアーの夢
そういえば、今朝の夢にはアガスティアが出てきました。

といっても、なんか印刷物みたいに動かなかったのですが、

私と主名がアガスティア焼肉ツアー日帰り1万5000円、みたいなツアーに参加するのです。

で、みんなで焼肉を食べる場所に行くのですが、
うちら、何でこんなとこに来たのかな?とか思ってて、
主名に、
「焼肉食べる?」
と聞いたら
「食べない」
と言って、

わたしも食べないので(菜食になってるので)
「じゃあ、帰る?」
と主名に聞いたら
「ううん、いる。」

というので、所在無くそこにいる夢でした。

アガスティアツアーなので、
アガスティアのイメージがずっとそこにあったのですが、なんかよくわかんない夢でした。

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【2010/08/19 00:12】 | 夢(サイババ以外) | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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