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ラーメーシュワラム行きの写真
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朝日、プッタの近くでタクシーから。
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朝日アップ

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バンガロールを飛び立ったとこかな?

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こっちはチェンナイを飛び立ったところ。雲の上。

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家がいっぱい。

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前方に海が見えたら右に旋回。

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そのまま海岸沿いを右手に見つつ南下。

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ババが何かを配ってる夢を見た。目を覚ましたときの窓の外。ぽこぽこした雲。
雲に配ってたのかな?

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ダイナミックで立体的な雲の間を行く。
海の中の崖を浮力調節で垂直に上り下りした感じを思い出した。

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マドゥライに到着。やしの木多し。

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記憶の中で掘っ立て小屋になっていたこれがたぶん旧ターミナル。

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今はこんな近代的なシルエットの建物になっていた。

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なんか沖縄の東屋のようなかわいいキャンティーン。お茶飲んでレモンライス食べた。

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自分撮り。

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沖縄の空と空気を感じた。

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太陽の恵み。
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テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/03/17 04:49】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
最近の写真②
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芝生のとこで自分撮り(ナル入ってるとか、思っても言わないで~。)

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のどかな午後のひと時。

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久々ににぎやかなウエスタンキャンティーン。

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ウエスタンキャンティーンの前の電飾。

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子供たちも見入っている。

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自分撮りしようとしたら、誰かが「撮ったげるよ」と言って撮ってくれた。
なのでちょっと照れた。

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やしの木も電飾。

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美しい夜。

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体

【2011/12/27 19:13】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
最近の写真①
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朝のサマディーロード

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サマディーロードの犬

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ハヌマーンプージャの帰り。

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外は緑の海。

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ウエスタンキャンティーンの前に現れたサンタクロース。

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ウエスタンキャンティーンの前のイエス誕生シーン。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2011/12/27 18:50】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
動物と子供
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ウエスタンキャンティーンで夕食を食べ終わって出て行こうとしたら呼び止められた。

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色をつけたお米で絵を描くために子供の足型がほしいらしい。

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チョークで足の形を描き写している。

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猿が部屋の中からトマトとジャガイモを奪い去り、外で食べている。

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おいしいみたい。

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この猿は手ぶら。先の2匹が去った後に残ったのを食べていた。

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朝がおもちぎって食べている。おいしいのか?すっぱいんじゃないの?

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じっとしてればかわいくないこともない。網戸越しに撮影。

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超リラックス。

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こちらでは子供を捕まえた。

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一人で写真を撮ろうとすると嫌がるのに犬と撮るというとまともな顔に。

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犬。

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アシュラムの中の憩いスペース。売店も完備。

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翌日、子供の足型はこういう絵になっていました。

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祭壇に捧げられた絵。

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ウエスタンキャンティーン内の祭壇。ダルシャンが亡くなる直前にサイババがきめた合掌ポーズの手の写真が飾られています。

テーマ:海外生活 - ジャンル:海外情報

【2011/07/11 01:59】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(2) |
合掌サイババ。みんなバイバイのしるし?
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知人の知人から回ってきた写真。

たぶん3月20日にババがした合掌ポーズだと思います。

今思うと、バイバイ、みんなまたね、ありがとね、もう逝くからねのポーズなのかなという気もしますよね。


その時は地震や原発なんかで大変な日本への秘密のメッセージか!?と思わなくもなかったんですが。


面倒なので回ってきたサイズを変更せずにそのまま出してます。

ババ、毛が。。。なくなってますね。
すでに大変な体調だったんでしょうか。


ババの意思が、起こったんでしょうね。
たとえババ自身が大変なことであっても。

テーマ:海外生活 - ジャンル:海外情報

【2011/04/30 03:36】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(1) |
ナヴァグラハスペシャルプージャ旅行の様子①
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ナヴァグラハスペシャルプージャは2011年3月24日からだったのですが、
前日の23日に現地に到着後、はやくも観光的に寺めぐりへ出発。
まずは有名なガネーシャ像のある寺へ。


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寺の入り口から中を覗いた所。


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寺の入り口で花などお供え物を購入。


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寺の沐浴場の壁の装飾はナンディ(シヴァの従者)で決まり。


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寺の敷地内には象がいました。
バナナをやってます。

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象に乗ってみせる象使いの少年と、インド人顔(目の辺りが、、、)の象。


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象式祝福。長い鼻で頭の上にボスン。


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足を上げて芸をして見せる象。
よく言うことを聞くもんだ。


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主名も乗ってみました。


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象の鼻に20ルピーほどをにぎらせているところ。笑

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2011/04/03 05:48】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
さらにアールッドラダルシャナムプージャのときの写真
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テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2010/12/31 03:33】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
こないだのアールッドラダルシャナムプージャの写真②

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詳しくは占星術ブログのほうにも出してます。
占星術ブログ

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2010/12/30 04:07】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
先日のチダムバラムのプージャの写真①


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テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2010/12/25 03:23】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サティアサイババ85歳の降誕祭のときの写真①
降誕祭85-1
サマディロードを抜けると、そこにはすでにスタジアムからの行列が、、、
わが目を疑った瞬間。
ちなみに時刻は朝5時半ごろです。

降誕祭85-2
サマディロード出口からサイタワー方面へ行列をたどっていきました。
この行列、どこまで続いているのか。。。

降誕祭85-3
スーパーバザールのあたりが最後尾だったので、私たちも行列の末尾に加わり、
ようやくスタジアムに向けて進んでいくことが出来ました。
(こんなに行列だったのは朝のうちだけだったと思います。後の時間はむしろラクに来れたみたい)

降誕祭85-4
ババの登場を期待して待つ人々でスタジアムは埋まっていきます。
しかしババが登場するのはまだだいぶ後。

降誕祭85-5
続々とやってくる人々と、人の流れを整理するセバダルたち。

降誕祭85-6
横に座ったカナダ人の彼女がシャッターを押してくれました。

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午前11時過ぎとかだったでしょうか。
ババに先駆けて、楽器演奏隊が行進。

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続いて女学生のブラスバンド。

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続いて、男子学生のブラスバンド、かな?
ババの乗ってるすごい乗り物もゆっくり近づいてきます。
スタジアム内は大興奮。
私たちの後ろのインド人のおばちゃんたちは「ろろろろろろ!」と奇声を上げていました。
場内を盛り上げてるつもりなんでしょうか。。。わかりません。

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続いてヴェーダの吟唱だったかな?

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プッタパルティのヴェーダチャンティング隊、ですね。

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でた~~~。ゴールデンシャリオット(黄金の馬車、かな?)。
まさに「でた~~~!」という感じでインパクト十分でした。
(自分が?ババが?)生きてるうちにこれに乗ってるババを見れてよかったよ。。。

ワタシノベストショット
しかしこのゴールデンシャリオットを誰かが寄贈したとき、ババは
「私はいらない。こんなのにお金をかけるより、もっといいことに使いなさい」
みたいに言った(ババの言葉の内容は確実じゃないです)と聞いた気がしますが、
(まあ、それはごもっとも)

少なくとも何万人もが(スピーチでは降誕祭のために世界中から数百万人が終結してると言ってましたがほんとかな?)これに乗ってるババを見て喜んでるんだからよかったですよね。
しかも今回だけじゃなくて大きなイベントのときは時々登場してるし。

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みんなババに手を振ったり、合唱したり。
外でのイベントは開放的で楽しいですよね。
日差しはきついけど。

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ステージ中央へと向かうババを見送るおばちゃん、向こうに見えるハヌマーン像、空に浮かぶサイバババルーン。


たぶんつづく。。。

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

【2010/11/27 11:58】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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