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28日のミラクル準備。
昨日はシルディサイの誕生日だったのかな?
午後のバジャンではラドゥーが配られていました。

今日昼にウエスタンキャンティーンに行くと、アシュラム内のセバの募集の張り紙がしてありました。
詳しく知りたい人はショッピングコンプレックスに問い合わせるようにとのこと。

アシュラムスタッフも人材不足なのでしょうか。


今日28日は何かがおこるといろんな人が話してるみたいですけど、まあ、何もないでしょうね、と思うんですけど、

今チラッと小耳に挟んだところでは、過去10日間ほどババがムッダナハリで祝福を与えてて、その関係でこういう28日に何かミラクルがおきるとか言う話になってるとか何とか。

よーわかりませんけど。

占星術的には今日28日の午後5時半以降くらい(正確な時間は忘れました)はとてもいい惑星配置になるそうなので、起こるとするといいことのみが起こるだろう、
カメラの準備を怠るなとかいわれました。爆

今日はなんとなく少し蒸し暑いです。

でも木陰では風が吹いて涼しいです。


昨日27日はちょっと特殊な新月だったらしく、なので寺にいくつかプージャを依頼しておきました。



今日はりすが後ろ足だけで木にぶら下がってるのを見ました。
りすにそんな芸当ができるとはしらなかった。


あと、日本に居るような普通のトカゲを見ました。
ここで見るトカゲは手足が長くて胴が地面から浮いてるので、
日本のトカゲみたいなヘビに小さい手足が銅に沿って生えたようなニョロッとしたトカゲは逆に珍しくて。
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【2011/09/28 19:11】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
主名の学校
今週は先週から通わせている主名の学校の定期テストの期間です。

先週はお試し期間ということで、まだ教科書ももらってないので、そんなのでテストを受けてもしょうがなし、
テストは毎朝11時半に終わると聞いたので、
今週休ませようかとも思ったのですが、11時半ごろに学校に連れて行ってみました。

そんで、テスト中には何か課題をもらって自習させておいてくれるということだったので
明日からは朝のバスで普通の時間に登校させようと思います。



土曜日はまた朝5時半に出発して、9時からのバンガロールの日本語補習校に行きました。

少しでも日本語での授業を受けてるとやっぱり違うと思うのでありがたいです。

昼で授業が終わったあと、
主名はもうちょっと学校で遊びたがったのですが、
1時からバンガロール市内で歯医者の予約を入れていたので急いでタクシーを飛ばしていきました。

わたしはこの回で終了かと思ったらもう1回行く必要があるようです。

このとき主名の治療も始めてもらったのですが、
こっちは虫歯すごく多いので、しばらくはまた通うことになりそうです。

何枚もレントゲンをとったので保険なしで治療を受けてるし、6000ルピー以上になりましたが、
ちゃんとした治療には変えられないです。

主名は前歯を2本5歳のときに抜いたのですが、
その後全然生えてこなくて、今も新しい歯が出てくる気配がないので、
ちゃんと形成されてるんだろうかとちょっと気になっていたのですが、
レントゲンで、ちゃんと歯肉の中に新しい大人の歯が待機してるのを確認できたので「おお~」と思いました。

日本語補習校には小規模ながらも子供向けの本中心の日本語の文庫があって、
わたしたちもそれぞれ毎回数冊借りて帰ってます。

この日は新しいシリーズの本が数十冊来てました。

私は主名が勉強が終わるまでに手塚治虫の漫画のブッダを4冊読んで、
こみ上げるものを抑えていました。笑

漫画って素晴らしい表現媒体ですよね。

5巻めは借りて帰りました。

主名は「科学の不思議」とか「手品の不思議」みたいな不思議シリーズを何冊か借りてました。

あと、家庭で不要になった日本語の本ももらって帰ってよかったので、古い教科書を含め、10冊くらいもらって帰りました。


プッタパルティに帰ったらすぐに私も主名も夜中まで読みふけってました。

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【2011/09/26 17:16】 | 主名の学校 | トラックバック(0) | コメント(0) |
28日って。。
プッタパルティではスタッフ含む一部の人が28日にプッタパルティで何かが起こるとかうわさを言ってるそうです。

ゴーピーにたとえられる熱狂的サイババ追っかけロシア人女性はその日にサイババが復活するといいまわっているらしい。
(わたしら笑って聞いてるんで、まともに受けないでくださいね)

なんじゃ?

誰か何か夢でも見たんでしょうか?



それとも大規模太陽フレアの影響で思考能力ぶっ飛んだんでしょうか?


いろんなことがぶっ飛びすぎですよー。


あ、わたしも夢でサイババと宇宙との交信しちゃったんだっけ。



なんかあるにしても、数年前にプッタパルティ中が大騒ぎになった、
空港でのヴィシュワルーパダルシャンみたいに
(空からサイババが?ダルシャンを与えるということだった)

心の目で見える人は見える、見えない人は見えない、みたいなんだったらがっかりです。



しかしあの騒動はいったいなんだったんだろうなーーー。

わらいましたよー。

わたしら、知り合いのインド人ママ友たちと一緒にトラックの荷台にぎゅうぎゅう詰めで立ったまま乗って空港に行きましたよー。

トラックの荷台から滑り降りたときにはわたしの白いサリーはドロドロさー。

ママ友は背中のホックちぎれてましたよ。

でもやけに面白かったです。笑


みんな、空にサイババが現れるのは今か今かと手を合わせてマントラとなえて待ってましたよねー。

けっきょくよーわからんかったんですけど。



でもあの時、バジャンのあとにアニールクマールさんがアナウンスしたんですもんねぇ。

「今夜空港の空からヴィシュワルーパダルシャンが!」みたいに。

そりゃ、みんな興奮して空港につめかけもしますよね~?

世紀の奇跡を目の当たりにできると思うもの。


毎日サイクルワントホールで見てるサイババを空に見ると何がどう違うわけ?サイババでしょ?
と、思わないこともなかったけど。


あのとき、実はもぬけの殻となったプッタパルティの町で何かが行われていたんだったりして。笑



で、実際生身のサイババも車で空港に行ったんで、
何かは何かだったんでしょうね?



あのとき、空港から戻る車のサイババダルシャンは間近で得られて嬉しかったです。


あれ?
月にサイババの姿が映ったのが撮影されたのってあの日だったんでしたっけ?


わすれたなあ。


でもサイババがなくなってもう数ヶ月。

あのものすごい群集エネルギーはどこへ散ったんだろう。

群集エネルギーはそろそろ何かを必要としているのかも。



わたしも、毎日とは言わないけど、やっぱ、10日に一回くらいでもダルシャンがあったらいいよね~、あってほしいよね~~~、と、思いますもの。

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【2011/09/26 04:12】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Mさんちょーひま?
正義のバッシングMさんひまらしく、このブログにだけでもいつの間にかあちこちに7件のバッシングコメント。

すみずみまで読むの大変でしょう。(面白いんじゃあ?)



相手するのももうめんどくさいですけどちょびっと相手したげます。


「インド人との国際結婚の日本人がアシュラムに宿泊する場合。」の記事につけられたコメント。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

タイトル「削除しろ」  投稿者t


おまえのわる性格を反省しろ!!

なぜインドの人に、迷惑な情報ばっかり書くブス!

反省しろ!!ブッサイク・・紀行

クレームの影響受ける子供の身になれ!


全編に渡って、ひどい話!のおまえさんはどこかへ行け!

おまえのせいで行けない人達の身になれ!!


もういやだ。気になるし。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


(ここまでコメント↑)

最後の1文がちょっとかわいそう?


あ、でもからまれてるのはわたしだった。笑


おまえのせいで行けないって、インド渡航って定員制だっけ。




もう相手しませんからね~。よろしく。

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【2011/09/26 03:41】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サイババとともに宇宙との交信ギャグをする夢
今日もサイババの夢を見ました。

そっか~、そんだけ今のわたしって加護&パワー注入ひつようなのね?



ババ~。(こころのさけび)




で、どんな夢だったかというと、
夢の中でダルシャンがあることを知って、

あ、ダルシャン行こう、と思って歩くんですけど足がめちゃくちゃ重くて前に出ない。
でもこういうとき、後ろ向けに歩くと早く歩けることを知っていたので背中を前にして後ろ向けに歩いたらすいすい歩けました。

で、歩きにくいのでしばらくしてまた前向きになって歩いたら今度はだいたい普通に歩けました。


シャ~ンティ シャ~ンティ シャ~ンティヒ

と聞こえてきて、バジャンは終わったみたいだったけど、ババはまだ今から通ると思ってその場所に行ったら
ババが左から右に行くところが見えたのですが、
ババが途中でバタンと倒れちゃって、ローブがまくれ上がり、
白いパンツが丸見えになりました。


ババは倒れたまま動かず、

ああ、パンツが、、、と思ったのですが、
私は群衆整理のために張られたロープの向こうにいたので見てるだけでしたが、
そのうち御つきの人がババのローブを戻して白いパンツとむき出しの両足を隠してくれました。


固唾を呑んでその様子を見てたら、こちらを頭にして倒れてたババが頭を起こしてこちらを見たので、
思わず合唱して軽く腰を落として微笑みかけたら、
ババも子犬のような真っ黒な大きい瞳を見開いて、パアァッと愛くるしく微笑みました。


そしてババはすくっと立ち上がって近づいてきて、

「SAWAKO,あれしよう、あれしよう!」

と言ったので
なんだ???と一瞬分からなかったのですか、

ああ、あれか、と思い出し、

ババと向かい合って
両手をしたから上にVの字に振り上げつつ天を仰いで

「ヒュ~~~~ ヒュ~~~~~」

という奇声を一緒に発しました。


夢の中では以前にババと一緒にこれをやったことがあったらしく。


で、何回かやった後にババがおどけた表情とポーズを決めたまま突っ込まれ待ちで静止してたので

「宇宙との交信!??」

と、突っ込んであげたら、
わたしの背後でそれらの様子を見ていた群衆が大爆笑しました。


で、それに続いて群集のうちの一人が

「そういえば池野めだかは~~~」

と、(池野めだかって、吉本芸人です)その路線の話を膨らまして続けようとしたのですが、


そしたらババは

「森はなんとかなんとか~~」

と、なんかわざと教訓的まじめな話を始めて、
その人の話をさえぎったという。


そんな夢でした。



なんかよー分からん夢。笑




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【2011/09/26 02:10】 | サイババの夢 | トラックバック(0) | コメント(0) |
インド人との国際結婚の日本人がアシュラムに宿泊する場合。
ちょっと必要があって、アシュラムの外国人向けアコモデーションオフィスに問い合わせたんですけど、

日本人とローカルインド人の国際結婚カップルがアシュラムのN棟(外国人帰依者向けのエリア)に宿泊する場合、
宿泊登録時に結婚してることを証明できる公的な証明書と、インド人配偶者の身分証明書を見せることで、N棟の個室への宿泊許可がでるそうです。

日本人と書きましたが、日本人に限らず、インド以外の外国人(日本人含)と、ローカルインド人(海外のパスポートを持ってるとか海外在住とかじゃないインド人)の国際結婚カップルが、N棟に泊まるときのことです。



アシュラムでは家族連れの外国人は通常N棟に部屋(個室)をもらうのですが、
一般ローカルインド人の人たちはシェッド(倉庫エリア)に、宿泊場所をもらうみたいなので、

日本人とローカルインド人の夫婦の場合はインド人配偶者はN棟に宿泊できるのだろうか?とちょっと疑問に思って聞いてみたら、先のような答え(結婚の証明書があればローカルインド人家族も一緒にN棟の個室に泊まれる)が帰ってきたというわけです。


そういう知り合いが近々来るかもしれないので。

なので、このブログでもアコモで聞いたことを書いてみました。


誰かの役に立つかな?

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【2011/09/23 04:32】 | アシュラム情報 | トラックバック(0) | コメント(0) |
久しぶりに見たババの夢
今朝は久しぶりにババの夢を見ました。

目が覚めて、あ?ババの夢を見た、と思った次の瞬間夢の内容はほとんど忘れて、
しばらく思う出そうとしたんですけど無理でした。

最近ホントに夢の内容をすぐ忘れます。

現実世界に意識の焦点のほとんどが合ってるからでしょうか。

10年位前に夢と現実を行きつ戻りつしてたころは、見た夢の細部までレポート用紙にびっちり毎回3枚とか書き出せるくらいやけに覚えていたものでしたが。



それはともかく、今朝見た夢で覚えている部分といえば、
ババが、外から中の様子が見えるタイプのワンボックスカーみたいなのに乗ってやってきて、ダルシャンを与える夢でした。

わたしともう一人、右に中年の女の人が居て、
ババがやってきたので

「わ~~、きゃ~~~、ババ~~~~~~!!!!!」

と、大喜びで大歓声を上げて、両手をぶんぶん振ったりしてた夢でした。

ババはこちらを見て、まるで思春期の男子中学生のように少し恥ずかしそうに微笑みました。笑


夢の中では、わたしはババはすでに座ることもできない状態だという認識で、
でも、今、車に乗って座ってやってきたので、まるで以前の、車椅子ダルシャンのころのババのようだなと感じました。



目が覚めてから、なんで今日はババの夢を見たのかな?と思いました。


最近はなにか必然性を感じさせるようなタイミングで夢を見ることが多かったものですから。


でも、必然性があろうとなかろうと、そういう夢を見た日は一日なにか嬉しいです。



ここ数日、シュナをインターナショナルスクールという名のこぎれいなローカルスクールに通わせ始めたので、
朝ごはんを食べさせた後、持たせるお茶とか軽食の用意とかして、スクールバスに乗せる手はずを整えて、
わたしはバジャンの途中からアルティ&サマディへのお参りに行きました。


そういえば今日は木曜日だけどだから夢見たのかなとか思いつつ。


今日のお参りのときに自分の中から出てきた祈りの言葉は
「あなたの意志を実行できる強さをわたしに与えてください」
でした。

道を明らかに示してください、とも。



昨日も思ったんですけど、
やっぱりたとえ単なるお墓といえどもされどお墓。
お参りするとなんかすごくぐっとこみ上げてくるものがあって、
すごいなってかんじなんですけど、

昨日も墓参りした後も軽い酩酊状態な感じで
これはちょっと、、、どっか座ってようかなと思いつつ、結局外でお茶飲んで部屋に帰ったんですけど、

今日もふわ~っとしながら外に出たら知り合いがいたのでやっぱりお茶を飲みに行って。笑

彼女とも「やっぱ、、、サマディーすごいですよね」
といいつつお茶飲んでしゃべってました。笑

彼女もやっぱり今日すごいと感じたみたいで。


しかも人が少なくて、押し合いへしあいがほとんどないから余計にいいですよね。

たまに待ちきれないインド人が列の後ろからぐっぐっと押してくるときはあるけど
昔のように生命の危機を感じるような騒乱はないし。



と、部屋に戻ってパソコンをあけてみると、今朝もはよから同一IPから5つの差出人名で5件の中傷コメント。

。。。今朝の夢のわけはこれか。笑


時々、人間関係とかでダメージを受けた日なんかは夢でババのパダナマスカールがあったりすることもありましたが、まあそれはともかくとして、


最近日本も涼しくなってきたそうで、自称高貴な家柄のとても古くからの、アシュラムのお偉いさんにいっぱい知り合いがいるらしい、プッタに家もあるという帰依者の彼女も体力気力ともに持ち直して元気になられたみたいでバッシング再開なによりです。


いつものごとく削除&ブロックで対応終了ですが、
ほんとはこういうのも書かずに完全無視したいとこですが、
最近はわたしの周辺の人にもいちゃもんコメントやメールなど送ったりしてるらしいことを時々聞きますので、


もし、知らずに受けてびっくりしちゃって、わたしの知らないところで傷ついたりいやな思いをしてる人がいらっしゃったら(たとえばツイッターのフォロワーの人とかでなんかそういう人がいるみたいですので)ほんとうに申し訳ないなと思って、一応このブログでも予防摂取みたいなかんじでお知らせしときます。

もしそのようなメッセージやコメントなど来ましたら、対応はお手数ですが無視&削除&ブロックでおねがいします。
また、そのような時は胸のうちにしまっておかずによろしかったらわたしにご一報ください。

特にわたしから出来ることってないんですけど、状況把握のために。
それか、何か出来ることってあるんですかね?
たぶん、対応としてはブロックしつつ放っておくのが一番と思います。

ちなみにそういういちゃもんコメントはいろんな名前で来ますけど、同一人物ですし、名前も、具体的に誰かもわかっています。
でも別に今のところわたしから彼女に対して何かするつもりはありません。
下手に動いて弱いものいじめみたいになっちゃったら後味悪いんで。


また、彼女からの働きかけにすでに冷静に適切に対応(適当に聞き流したり、削除やブロックなどしたり)してくださってる各方面の方々には感謝申し上げます。


また、よかったらサービスで惑星のプージャとかしますんで、今朝同一IPで5つの差出人名で5つのコメント(「のうなし」とか「ブスさがれ」とか。爆)をくださった、わたしとは違って真の帰依者のMさん、生年月日と生まれた時間&場所教えてください。
ご自分のバーススター知ってらしたら直接バーススター教えてくださってもいいです。

削除するのも手間なんで、幸せでいてほしいわけです。
その助けになるんだったらある程度の自腹切らしてくださいってかんじです。
どんな相手であっても、人の人生にいちゃもんつけてるときはあんまり幸せ感じられてないと思うし。


MさんはわたしがMさんの不調の原因と思ってわたしをたたこうとしてるみたいですけど、
私はMさんの問題の原因じゃないと思うんですよね。

わたしが気になってしょうがないのはMさんが統合すべきMさんの影の要素が何かわたしに投影されてるからと、普通思いますよね。

わたしをつぶす努力にエネルギー注ぐよりも、わたしを超えていく方向に向かったほうがよさそう。


、、、って、ネットの世界って迷宮にはまると抜けるの難しいんですよね。
ぐるぐるまわる想念世界ですもんね。


現実に戻ってうまくリセットできる何かがあればいいんですけど。


高貴なMさんはわたしの下賎な語り口調に我慢ならないらしいんですけど、
そーはいっても
こんなんなんだからしょうがない。笑

すみません。笑


こうしてるあいだに「おまえさんのうんぬん~」またコメントが。。。おまえさんて。。爆

ほんとその無尽蔵のエネルギーは正直迷惑なんでこっちに向けずに発電とかにまわしてください。

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【2011/09/22 20:03】 | サイババの夢 | トラックバック(0) | コメント(0) |
知人のブログ「ヴェーダ/マントラ」の紹介
知人のしんじさんがブログを書いてるのを今日知りました。


こちらクリック↓
ヴェーダ/マントラ


しらなかったなあ。

サイババ好きの方にとってはハイクオリティの内容となっていて興味深いです。


個人的に何かよかった記事「私はどこにも行っていません」を
「ヴェーダ/マントラ」
から下に転載させていただきます。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





「私はどこにも行っていません」





(日本時間2011年4月26日2:00 amにシーマ デーワン女史が受け取ったメッセージ)




バガヴァンがいつもあなたと共にありますように。


ババ様はこれまでも、あなたと共にいらっしゃいましたし、これからもいつもあなたと共にあり続けます。


スワミは、いかなるアヴァターも残さなかった真理の富を残されました。


最後の呼吸まで決して終わることのないこの世の義務に焦点を当てる一方で、私たちはスワミを、私たちの背景として持ち続けなければなりません。私たちの最前線として、私たちを守る屋根として、また私たちのビジョンとして保たなければなりません。ハートが清らかで、利己心がない限り、私たちの行く手は明らかになります。


私たちの意思決定に困難が生じるのは、頭と心の間の糸が弱くなって、都合の良いことをするように、私たちを引っ張るからにほかなりません。この容易さへの誘いを断ち切って、真実のもの、正しいもの、魂のこもったもの、さらにはババが私たちに教えたような愛を放つものへと導かれることができるかどうかが試金石となります。








私は今朝、スワミを子供部屋でお見かけしました。スワミはそれが全く普通の日であるかのように椅子に座っていらっしゃいました。私はスワミにお尋ねしました。


「私はこうしてスワミを見ているのに、なぜこれほどまでに胸が痛むのでしょう?」


スワミは微笑んで、お答えになりました。


「私でさえ、帰依と信仰と忍耐があるところでは、私自身の肉体に執着してしまいます。あなたが私に執着するだけ、私もあなたに執着します。私は、私自身をあなたに示さなくても、あなたを見守ることはできますが、私はあなたに私を示します。


ときには思いの中で、


ときにはビジョンの中で、  


ときには言葉によって、 


またときには、あなたが私を見ているような姿で、


私がこうしたすべてをあなたに示すのは、私もまた私に対するあなたの帰依を楽しんでいるからです。


あなたが喜びに満たされれば、私のハートも弾みます。


あなたが泣くときは私も泣きます。


そしてあなたが微笑むときは   


私は、あなたで私を満たします。







「私はあなたを信じています。    


あなたが知ることができるよりも深く、


私は何年間も泣きました。それは私が、あなたが私の中にあなた自身を置いたことを知ったからです。       


また、あなたの心が揺らぐときにさえ、  


あなたは私の所に駆け付けて、あなたをあなた自身から救って下さいと私に頼みます。


私はいつもあなたを救ってきたし、これから先もいつもあなたを救うことでしょう。あなたの人生の一瞬一瞬において、私は一歩あなたの先にいることを覚えておきなさい。


あなたがそのことを十分に知って、その力を活用するならば、 


あなたは目標に到達するでしょう。


そして私の意志が輝いて、信仰と帰依と共に道を歩いて、私の仕事を完成した歓びをあなたに与えることでしょう。








あなたはあなたを信じなければなりません


あなたが私を信じたように。


あなたはあなたの中の清らかさを愛さなければなりません。


あなたが私の清らかさを愛したように。


あなたは悪いことは何一つ起きないことを知らなければなりません。


私がどこに行ったというのでしょう?私がいったいどこに行くことができるでしょう? 私はあなたが私の中に留まると同じだけ私もあなたの中に留まります。


それは、存在の最初から私が意志していたことであって、


時間の最後まで、そしてまたすべての時間が始まるまで、


あなたと私の絆は保たれます。





あなたは私のものです。決してあなたは、それを忘れてはなりません。
私はいつもあなたのものです。
私があなたのものであることを覚えていて、私たちが一つであることを祝っていることを、たとえあなたが忘れたとしても・・・。
あなたが、疑うことなく私に近付くのと同じだけ、
あなたが私の純粋さに身を委ねて、それをあなたのものにするのと同じだけ、
あなたの中に私がいることを確かめて、それが本当であると認めるのと同じだけ、
あなたがそれをするのと同じだけ、
それだけあなたは、全宇宙が私の姿であることを知り、
全宇宙が私の身体であり、私の意志であって、

この軌道にやって来るあらゆるものが、私の意志によってそこに置かれ、あなたに対する私の愛によってそこに置かれていることを知るでしょう。








あなたは苦痛を味わっています。それは、あなたの心が、私の身体がこれで終わりだということを信じ始めたからです。そのためにあなたは泣き、落胆し、絶望的になっています。


しかし、あなたの本心は、いつまでも黙っていないということを覚えておきなさい。


私があなたの中に仕込み、この宇宙全体に仕込んでおいた真理の言葉は、秩序のある統合された宇宙によって翻訳され、あなたの存在のすみずみまでがその力を放射して、心を至高の仕事に連れ戻すことでしょう。その至高の仕事をたどる筋道のヒントを、私は、この世界のいたるところに残しておきました。







私はどこにも行っていません。


それが絶対の真理であると知りなさい。


私はあなたがいる所にいます。


私は今も、そしていつまでも、一瞬一瞬を見守っているにもかかわらず、もしあなたが自分自身を忘れたならば、私を見ることはできません。







歓びの内にいなさい。


私があなたに恩寵として贈った私自身の至福をとらえなさい。


涙は弱い心の道具です。


それはあなたの杖にはなりません。またそれは、あなたがそれを通して物事を見るべきメガネでもありません。


一つひとつすべてが私のものです。


そして私はすべての人のものです。


.清らかな心と愛に満ちたハートをもった献身な帰依者たちは、時折り私を呼び求めることでしょう。


彼らだけが、その純粋さの力によって、再び世界が私の姿を見るようにすることができます。


そして、私は再び、両手いっぱいの贈り物を持ってやって来ます。


あなたは私を信じなければなりません。というのも、何であれ私が言ったことは無駄にはならないからです。


何であれ私が言うことは真実になります。


いつも私を覚えておきなさい。


私があなたの前にいることを知りなさい。


感情からあなた自身を解き放ちなさい。


そして、私が戻って来るのを待ちなさい。




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【2011/09/21 01:59】 | 他ブログ紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) |
昨日、18日の朝になんとかプッタパルティに戻ってきました。

詳しく書く気力はないですが激怒しまくりつつ。笑

日本のカルマ解消プージャは3回とも無事に終了しました。

ホーマムの炎とともにある程度のカルマも燃え去ったならいいなと思います。


今回のプージャに関して、いろいろ応援してくださった皆様ありがとうございます。




早速18日も19日も自分にとってはものすごい活動量でした。。。

メンテナンスしようと思ってアーユルヴェーダクリニックにもいったんですけど、
それすらなんか忙しいかんじ。笑

しかし診察してもらって、免疫力が落ちてたり、神経系をやわらげる必要アリだからか?
今回はシローダーラ中心のことを5日間することになりました。

さっそく今日、15分のオイルでの全身マッサージと30分のシローダーラのセットをしてもらいましたが、
シローダーラは面白いもんですよね。

最初いろんな想念が途切れなく続くんだけど、
額にたらすあったかいオイルも途切れなく続いてて、
そのうち想念もオイルに溶け込む感じでいつの間にか熟睡。

「意識が飛ぶ」と表現する人が多いですけど、
まっすぐ熟睡もしくは昏倒ってかんじでした。


自分でも激怒しすぎなんじゃないかと思わないこともないのですが、
今回も夜になっても眠気が感じられなくらいの2日間くらいのものすごい激怒ぶりだったので、
だいぶ脳神経が焼ききれたような気もしないでもないです。


でも起こるときにものすごく怒ったらその後あんまり後引かずに忘れるので、頭にきたときには激怒するのもまあいいかと。


今は全然怒ってないしすでに怒りの原因を忘れかけています。
(もっと自己分析したほうがいいんだろうか?)


不思議なもんですね。
健忘力とはよくいったものです。


今日の夜は結構雨が降りました。

プッタパルティは今は割と涼しくて、でも寒くもなく、年々過ごしやすい気候になってきてるように感じます。

人口密度も実に少ないです。
みんな落ち着いて暮らしてます。
【2011/09/20 04:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
日本のプージャ3回目実施中です。
9月9日から9日間行なわれる日本のカルマ解消のプージャのために、南インドのクムバコーナム周辺に来ています。

今はクムバコーナムの駅のすぐ近くのホテルにいます。

今日はプージャ3日目です。


詳しくは占星術ブログで報告していますので、興味のある人は覗いてみてください。

http://blog.premasai-jyoti.shop-pro.jp/


プージャの写真や動画も無節操に毎日どんどんアップしています。



今朝、プージャをするお寺に向かうときにわたしたちが乗った車の前を走っていた車に


THE TRUE SAI WORKS


とさりげなく書いてありました。


見つけたのは占星術師で、占星術師はこういうサインみたいなのにホントに目ざといんで、私なんか見ても見逃しそうなんですが、
たぶんその言葉に響く自負が彼の中に常にあるからなんでしょうね?


たぶんブログには書かなかったと思うのですが、(書いたかな?)
日本のプージャの第2回の最終日に、プージャの火にくべる薬草なんかを包んでる紙を開いてたらサイババの写真が出てきました。

昔の降誕祭に関するなんかの雑誌の記事の写真のようでした。

HAPPY BIRTHDAY 

と書いてあったんですが、

寺のお坊さんが気を聞かして写真をトリミングしようとしたらうっかりやぶいて、
結果的に HAPPY
だけの写真になりました。


しかし、この日本のプージャの第2回のとき、初日にババはわたしの夢の中にお寺の音楽とともに登場してダルシャンを与えてくれて、
最終日にはこういう形でサインを送ってくれて、
関係者みんな幸せな気持ちになりました。


happybaba

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【2011/09/11 19:58】 | 日本のカルマ解消のためのプージャ | トラックバック(0) | コメント(0) |
列車の中です。
日本のカルマ解消プージャの第3回目の実施のためにタミルナドゥーのマイラールドライという駅に向かってます。
今は列車の中です。
バンガロールシティ駅からスムーズに乗りました。

今回は前回のプージャのすぐ後、ほんの2週間ほどあとの実施となりました。

その間に日本は政権交代し、台風が猛威をふるい、というような決して小さくない出来事がありましたがわたし個人としてもいろいろ変化があって頭ものすごいぐっちゃぐちゃです。笑

願わくばこのプージャでついでにわたしの状況もすっきりしたものとなりますように。


第1回、第2回に続いて第3回も準備期間が短かったにもかかわらずたくさんの人が協力してくださいました。
おかげさまで安心して準備を進めていくことができました。


プージャ用の富士山からのお水も無事にこちらに届きました。


ありがとうございます。m(__)m


今回は9日からの9日間です。
中5日は1日2回のホーマムが行われます。


充分働けてるかどうかあまり、、、相当自信ないですが、
このような機会をいただけたことに感謝します。

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【2011/09/08 01:35】 | 日本のカルマ解消のためのプージャ | トラックバック(0) | コメント(0) |
インドネシア・バリニーズサイバジャン!
2つ前の記事のううあの動画を見てKCM29さんはこのバジャンサイトを思い出したそうです。


これはインドネシア・バリのケチャですね。
おもしろ~い。

ハヌマーンがうろうろしてるところを見ると、踊ってるおねえちゃんたちはラーマーヤナの演目をしてるのかな?

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【2011/09/05 16:55】 | バジャン | トラックバック(0) | コメント(0) |
最近(含:ガネーシャチャトゥルティ)
更新滞り気味ですみません。

思考がまとまらなくて集中できなくて。

いけるときは朝にサマーディー参りをしているのですが、
その都度自分の中から湧いてくる祈りの言葉が自動的に変わります。

最近は「あなたの意志を私の意志にできますように」だったんですけど
(これが適切な祈りかどうかは分からないですが、勝手に出てくるんだからしょうがない)

今日は何も出てきませんでした。

昨日はガネーシャチャトゥルティの最終日というか、町中のガネーシャが練り歩く日だったのですが、
わたしたちは土曜だったので早朝から出かけてバンガロール郊外の日本語補習校に行って、
わたしは主名を見てくれるという方たちに主名を託して途中でバンガロール市内の歯医者に行きました。

このときは1時間半くらいで治療は終わりました。
前回の6時間て、ホントに長かった。。。

でも4本差し歯を作り直してて、1本は根元もないのでブリッジなのですが、
3本は根元から作り直したので、かなりいじりたおして、
前回の治療のあと結構腫れて痛みをもってました。

今までのは根っこが浅かったらしく、しかも折れてたらしく、
今回のは今までのの2倍以上長い根っこにしたみたいなので、
歯の根っこも3箇所、2倍深くほじくったので、やっぱ私の口の中もてんやわんやなかんじになったというか。

で、今回はそういう状態だったので4種類の薬がでました。

前回出してほしかった気がしますがまあいいとして、
なんか抗生物質ぽいのが2種類と、口の中の消毒液と塗り薬です。

抗生物質は去年、抗生物質でアレルギー性肝炎になったからびびってることを言ったら、
少量ずつをわけて服用して様子を自分で見れるようにしてくれました。

今のところ問題ないです。

口の中の消毒液はまあまずいとして、

口の中の塗り薬は激まずです。
しかもしばらくしたら口がしびれてくるんですけどなんですかねこれ。
麻酔というか痛み止めみたいなもんなんだろうか。。。

しかしさすが西洋の薬は恐ろしくガツンと効くのですでに腫れは収まってきてます。

まあたいした腫れでもないのですが。



このときも歯医者はサイババのこととかいろいろ話をして、
担当してくれた歯医者はどうもその10数名のスタッフが所属する歯医者の院長だったみたいで、
「普段は自分は治療しない」だの「(君のは)すごく難しいケースだった」とか、
また言ってました。

この歯医者は何回かダルシャンをむかーしに受けにいったらしく、
ババの親族に知り合いがいたかなんかでプライベートルームで3時間くらい、ほかの人とともにババと一緒にすごしたこともあるらしかったです。

別に信奉者というわけではないみたいでしたが、
そのプライベートルームでのダルシャンを「素晴らしいバイブレーションだった」と言っていました。

バンガロールの人は大体そんな経験をしているのだろうか。
それともやっぱうまくそういう歯医者が担当してくれたのか、
それとも私がプッタパルティからはるばる治療を受けに来てるということで、そういう人がでてきたんだろうか。

またもやなんやかんや色々聞かれ、相手が期待するような内容の答えだったかどうかは分からないですが、
まあとにかくそんなかんじでした。


4種類の薬は自分でどっカの薬局に買いに行かないといけなかったので、
その歯医者に近所の薬局を紹介してもらって買いに行ったらそこにもサティアサイババやシルディサイババの絵や写真があちこち飾ってありました。(歯医者に飾ってあったわけではないですが)

この薬局のおじさんは「またしてごめんねごめんね」と何度も謝ってきて
実際混んでたので少しだけ待ったのですが、
インド人にそんなに謝られることってほとんどないので、バンガロールは都会だなと思いました。笑

都会の人間関係の適度な距離感のよさと田舎の環境のよさがどっちもあればいいのになあ。


主名を預かってくれてた人たちに連絡を取って、マクドナルドの前で主名を拾ってプッタパルティに帰りました。

帰る道すがら道のあちこちでガネーシャが出動していました。


途中でパーキングエリアみたいなこぎれいな感じのレストランでお茶だけ飲みました。
小さな公園も併設してあって、こんなとこあったの知らなかったなーと思いました。


途中、先日訪れたサッティヤサイアーナンダムの建造物が山のふもと、遠くのほうに見えました。


帰る道の風景は、前回も思ったのですがとても美しくて、
この道ってこんなにきれいな景色だったかなあ???と不思議に思いました。

10数年前なんかはもっと荒涼として埃っぽかったイメージがあるのですが、
今は遠くまで広々と緑が広がっていて、実に美しい風景になっています。

雨もよく降るようになって、気候もわりとすずしいし、植物が昔よりも生き生きしてるんだろうなと思います。


とてつもなく大きい岩でできた山、まるでオーストラリアのエアーズロック(でしたっけ)みたいな光景も途中で見ることができます。

大自然がまだまだそのままのダイナミックな姿で残っています。



プッタパルティについたらまだガネーシャたちが練り歩いていて、群衆も騒いでて通れなかったのでバスステーションのところでタクシーを止めてしばらく待ち、裏からまわってアパートの近くまで行きました。


ちょうどサマディロードのガネーシャが出動してるのも見ることができました。
今年のサマディロードのガネーシャは生々しくてきれいでした。


今日も午後たぶん学生によるプログラムが行われていました。
音楽と語り、みたいな。
ババのビデオをスクリーンに映しつつ。

そういうのを見ると、まだババが生きてるかのような錯覚を自分に与えることができるので、
その感覚を楽しみました。


プラサードにチョコレートのお菓子も配られました。


アナウンスによると確か明日から5日間またプログラムがあるみたいなことを言っていました。
オーナムに向けてやってきたケララの人たちの出し物っぽいです。

ケララはいつも出し物のクオリティが高いですよね。

しかしババが亡くなったあともみんな気合はいってますよね。

テーマ:美容と健康 - ジャンル:心と身体

【2011/09/05 07:52】 | バンガロール | トラックバック(0) | コメント(0) |
ううあ(子供向けTV番組からの動画)


わたしが笑いながら見てたら子供がその様子を見てつられて爆笑。




さかたのししょう?が画面にダブってみえる。。。








なぜかちょっと感動してしまった。


ちなみに知ってると思うけど知らない人がいたときのために昔のUAの曲をひとつ載せときます。
UA八重山にいたときによく聞いた。

テーマ:小さな幸せ - ジャンル:心と身体

【2011/09/05 03:21】 | しゅみ | トラックバック(0) | コメント(2) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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