スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
シバシバシバシバ
夕方、雨が降った後、ものすごく眠くてタイルの床の上に転がって寝てました。
(ひんやりして気持ちいい)

そしたらお手伝いさんが来たので入り口のドアを開けました。


そしたらお手伝いさん、

「なにこれっ!?何が起こってるのっ!???」

と、すっとんきょうな、でかい声を出すので何かと思ったら、ふたを開けてる砂糖の入れ物の中の砂糖ににアリが山盛りたかってるのを見て驚いたらしい

「あはははは、イッツオーケー。開けてるの。ふた閉めてても入るから。」

と言ったら、


「でも開けてたらフルで入るじゃない!」

と、もっともなこと言ってたのでよけい面白くなって笑いました。

(笑うとこか?)



まだすごく眠かったので今度は布団に横になったけど、そんで今日は眠すぎるから午後のバジャンはサボろうと思ったんですが、そしたら私の好きなバジャンが聞こえてきたので、メロディに誘われて起き上がって出かけました。



シバシバシバシバシルディプリーシュワラ シャムボーシャンカラ サームバシボーーーム

ババハラプラハラ プッタパルティーシュワラ シャムボー シャンカラ サダーシボーーーーーーム

シバシバシバシバシルディプリーシュワラ シャムボーシャンカラ サームバシボーーーム



なんか民謡っぽくて、魂を歌い上げる感じが好きなんです。



今朝のヴェーダではおばあちゃん先生が好きなアーユッシャスークタムやってました。
長生きにいいんだって!

あと、なんか久しぶりにドゥルガースークタムもやってるの聞いて、
なぜか感動して涙が出た。



朝バジャンではやっぱり好きな曲をやってて、



プンニャナーム パヴィットラナーム ラーマナーマ サーイラーム

ハレークリシュナ ハレーラーム マトゥラナーム サーイラーム

ハレークリシュナ ハレーラーム マトゥラナーム サーイラーム

プンニャナーム パヴィットラナーム ラーマナーマ サーイラーム



この、上がり調子のあっけらかんとした感じがキリスト教の賛美歌にもどこか似て、

完全な光を感じさせてくれて泣ける。





記事にバジャンの音源も載せれたらいいんだけど、技術が及びませ~ん。
スポンサーサイト

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/27 00:07】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
子供の教育とプッタパルティの学校計画
今日実家に電話して、おかーはんは私と子供をあんまり接触させたくない気持ちがどこかにあるのか、こないだもそうだったんだけど、

子供が日本でいかにみんなによくしてもらってるかとか、いままではインドでは栄養が足りていなかたっとか、そういうようなことをずっとしゃべってて、

おかーはんとしてはたとえ突発的な出来事(子供がありえない感じで長期ビザ喪失)としてでも、子供が日本で日本の学校に通うようになって本当によかった、自分の希望通りと思ってるんだと思いますが、

そんで、日本で子供の面倒見てくれて本当にありがたいと思っていますが、

前回も子供としゃべろうと電話したんだけど、おかーはんとしゃべって、あんまり日本にちょくちょく帰ってくることとか考えるなとか言われて子供とはしゃべれずに終わって、今回もそうなりそうだったので、

子供がいるのか聞いたらいたので呼んでもらって変わってもらいました。

ちょっとした声色とかで何考えてるかとかどういう価値観かとか伝わると思うんですけど、

子供はすでに母に「中学卒業までは日本で勉強するのだ」とマインドセットされてて、
誰かに聞かれたらそう答えてるみたいなんですけど、

だから、私としゃべって子供が里心がついて、インドの雰囲気に戻ることを母はどこかで良しとしない思いがあり、
なんとな~く、積極的にはつないでくれないような。

で、わたしは日本にちょくちょく帰ってくるとか考えないようした方がいいみたいに言われました。

ああ、いつものプチグル。子供の心を惑わすものから子供を守ってるつもりの正義なんだろうなあ。

可笑しいくらいどこでも同じパターン。

な~んでなんだ~~~ろ~~~~~?


何で私っていつもこんな扱いなんだろう?

しかしもちろん子供にかかるお金は送るように言われる。
そりゃ送るけど、嬉々として100万クラスののローンを組まそうとしないで欲しい。。。
なんかちょっと浮かれてる?

とりあえず「無理」と言っときましたが。

母不満そう。


私の人間関係、こういうパターン、ほんっと多すぎで。もうさすがに飽きてきた。
あれとは接触するな、でも必要なものは遠慮なくあれから取れみたいな。

何でいつもこういうパターン?

私の心は誰か守ってくれるのだろうか?

つーか、よっぽどだれからも心身ともに頑丈と思われてるんだと思いますけど。

何しても言っても絶対壊れなさそうとか思われるみたい。

だれかは私のことハチキンとかいったっけ。金玉8この。
確かに弟4人の上に君臨してはいたけれど。
そんなんじゃないと言ったらじゃあ7個くらいかといわれた。


ちょっとこういうパターン多すぎなので違うパターンにしたい。

どうしたらいいのかな?


で、子供も電話を代わったときは戸惑ってて、なんか母が子供に電話を変わるときの声色も私としゃべることに対して何か潜在意識に後ろめたさを強く感じさせるような、おおらかな態度とは裏腹の非難めいた感情を伝える声色としゃべり方なもんだから。(これを専門用語でダブルバインドと言うのでしたっけ。態度と言葉それぞれ逆のメッセージを送ることで混乱させて思考停止を引き起こし、身動きできなくさせて他人をコントロールするやり方)

で、子供はいまグルば~ば(おかーはん)の支配下なもんだから、そこから抜けられず、なんかその意思に従おうとする本能が出てくるんですよね。

手放しで私と接触できる感じじゃないような。
私に心を開いたらぐるば~ばが面白くないみたいだし、気持ちを損ねたくないなと、自然と思うように、自制するように仕向けられていると言う。

これを潜在意識コントロールと言うのだわ。

そしてそれが日本社会なのだわ。。。私無理。ぜったい。


まあとにかくそんなわけで子供はしゃべるのも最初のうちは「え~~~と、どうしよう」とかいってたんですが、

そのうちおかーはんが買い物に行ったらしく、

結局体育会のこととかだらだらしゃべって、体のこととか、学校のこととか、インドのこととか、
パンはパンでも食べられないパンな~んだとかいってきたり。
「フライパン」
「正解」
あと、パンダとパンツも正解らしい。そりゃくえんわ。

私はいまだに少し葛藤があるもんだから、
子供に、インドと日本とどっちがいいか聞いたら、「どっちでもいい」と、いつもの答えを言うので、

「ほんとはどっちがいい?」
と聞いたら「カードライス食べたいなー」と、インド食のことをいったりして、

最近ちょっとそんな感じで、マンゴーいいな~、といってみたり。

インドが懐かしくなってきたというより日本に飽きてきたみたいで。


でも、インドやったら、日本語の学校はあるけど(週1の)、プッタパルティはワラディスクールしかないやろ、
あそこでいいん?
と聞いたら「学校は日本のほうがインドよりラク」というので
「そうやんな~、面白いやろうしな」
とかわたしは答え、
結局答えは出ない。

インドの学校は朝から6時とかまで冗談抜きでずっと教室で勉強。先生余裕でたたくし。
日本の学校は体育とか音楽とかあるし、2時半~4時くらいにはもう家に帰れるし、給食も辛くないし。


学校、プッタに計画中の外国人の子供でも楽しめるいい学校の計画が現れては消え、というのが続いてますが、
ここらでいいかげんババの意思が実を結んでもいいんじゃないかと思います。

ババが直接計画にかかわってた、プッタの外国人の子供のための授業料の安いインターナショナルスクール。

計画責任者は資金があれば今すぐにでもはじめられると数年前から言ってるんだけど、
理想は高いけどあまり動ける人じゃないのかもしれない。

みんな相当期待して、毎週月曜とかにミーティングを重ねていたのにな~~。

ちなみに日本円で3億あれば始められるみたいです。
幼稚園から大学までのを。

私はもちろん持ってないけど、だれか3億使いたい人がいるかもしれないのであちこちに書いときます。笑

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/24 00:26】 | 主名の学校 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ダンス・ダンス・ダンス
某サイトで紹介されてた動画

ダンスづいてるので載せてみました。







参考サイト
黄金の金玉を知らないか?


サマディーダルシャンにいってきま~す。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/22 13:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ウエスタンキャンティーンのリ・オープンは?
聞いたとこによると、ウエスタンキャンティーンは6月28日からまたオープンするそうです。

サマディーロードのチベッタンレストランLHASAにもチベット人たち帰ってきましたよ~!

LHASAは今日からまたオープンしてたので、さっそく入って、おやつ食べてお茶のみました。


今はまだみんな夏休み中って感じなので、お店もしまってるところが多いし、
(ここらへんの夏休みは4~6月くらい)
観光客というか巡礼者も少ないので、アシュラムのサマディーダルシャンも早めに終わってしまう。

ノースインディアンキャンティーンは少し前からまた開いたので、
1日1回はノースで食べてます。

今日は2回ともノースでした。(今日は2食だった)

ノースインディアンキャンティーンがあれば、完全に生きていけるな、と思います。

が、ウエスタンが開いたらたぶんインドで一番おいしい(メニューにもよるけど)パスタが食べたくて、
またウエスタンがよいになると思います。


ウエスタンキャンティーンのパスタはインドで一番おいしいと、本気で思うんだけど。

出来立てのとろっとろのラザニアなんか絶品。


イタリア人の手が入ってますもんね。



ウエスタンキャンティーンはアシュラムのラグジュアリー度をかなり上げてると思うな。




そういえば、こないだ木のめちゃくちゃ高いとこまで、ウエスタンキャンティーンで飼われてる生後3ヶ月の猫が上って下りられなくなってちょっとした騒ぎになってたけど、
あれ、どうにかなったんでしょうね?

見ててもキリがないので私は途中で見るのやめて帰ったんですけど。


セバダルも果敢にかなり高いところまで木に登ったりしてて、その登りっぷりに感心した。猫には届かなかったけど。

おばちゃんも少し登ってたけど、やめて降りてきたら降りそこなってひっくりかえってあおむけに転がっていた。

木に登ったセバダルが竹の細くて長い棒を猫の前に差し出したり(いくら猫でもその上はちょっと歩けないと思うけど、、、と心の中で思った)

猫の下では落ちてきたときのために2人がショールを広げて待っていた。


というわけで、ちょっとした騒ぎになっていたのでした。シヴァという名の子猫。

みんながその猫のシヴァに必死で呼びかけたり話しかけたりしていました。

猫はニャーニャー鳴き続けていた。木の上のほうであっちいったりこっちいったり。



アシュラム平和だな~、、、と思いました。





砂遊びをするサイババ

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/22 03:44】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
習い事疲れ
来週は休みとのことなので、今週ずっと毎日バラタナティヤムかよって、今日で4日目です。

だんだんかぶってた猫もはげてきて、今日はわたしは練習中、

「私にはもう充分」とか
「わたしは15年間何も運動してないんだからゆっくりやって」とか言いまくり。


「もうちょっと腰落として」
みたいに言われても

「無理(←ぶっす~~~っとした顔で)」

だって嫌なときは嫌って言わないとストレスたまるから。

そんないきなりできるわけもなし、ホントに全然運動してないから言いなりになってハードなことしてたら壊れるし。


私だったらこんな生徒いやだな。笑



でもインド人の先生って、何も言わなかったらどんどんどんどんエスカレートしてとまらなくなるので、
長く続けたいならこっちがある程度ストップかけて調整したほうがいいような。

毎日ニコニコ練習しててある日突然やめるよりも親切じゃないかと私は思うんだけど、違うのかも。


なので、今日はことあるごとに拒否気味で練習してたという。

インドに来てからわたしはおばはんキャラの真髄を会得したので、何も怖いものはありません。


筋肉痛は昨日その兆候がきてたけど、今日はさらにキタ。
4日目か~~~!!!潜伏期間長すぎない?


音楽も、なるべく自分のペースでやるように心がけました。
すでにもの習う態度じゃないという。


これがインドの小学校とかだったらビシビシにしばかれてると思いますが、
幸い私はすでにでっかいのでしばかれません。

覚えも遅いでしょうけど、もう、マイペースでやらないとどうしようもないんですわ。


音楽は、微妙な気分になって楽しめないので、今日から音楽は習うのやめようかと思ってたんですが、
自分の中で聞いてみたらやめるのOKだけど、自分にとってやめる必要があるというほどでもないみたいだったので、
もうちょっと様子を見て、
気持ち的に折り合える地点を探すことにしました。


でも、今日は、シヴァのスローカ(歌みたいなマントラ)に合わせていろんなポーズというか一連の動きをしたりして、
そういうのって今までやったことないので新鮮です。

たぶん意味は、

シヴァの体は全世界。彼の言葉はあらゆる場所にいきわたり、彼のアクセサリーは月と星。
あなたに礼拝いたします、純粋な主シヴァよ。


みたいなんじゃないかと思います。

今日はその中の

「Ankhikam(アンキカム)=Body」

「Bhuvanam(ブワナム)=World」

「Yashia(ヤッシヤ)=Whos」

「Vachikam(ワーチカム)=Speech」の一連のしぐさ(ムドラー)を声に出しながら練習しました。


こういうのは楽しい。


「表情もつけて」

とか言われたけど、ま、そのうちね、と思って聞き流しました。


thumbnail[4]
たぶん基本のムドラー。
両手をこうやって向き合わせて、ステップを踏む練習をしている。

Bharatanatyam_1[1]
何のムドラーだこれ?アーヤッパン(シヴァとビシュヌの間にできた謎の子)だったりして。
これくらいのポーズならできるな。笑

imagesCAS4HF0T.jpg
怒りムドラー? インド人の女性の怒ってる定型ポーズってこれなのかな。

image2714266x[1]
おばちゃんも踊ってるのみつけて和んだ。

imagesCAVWDRFR.jpg
こ、これは。。。やりすぎだろ~。



グーグルでバラタナティヤムの画像検索したら色んなのがあって見てるだけで面白かったです。
http://www.google.co.jp/search?q=bharatanatyam&hl=en&prmd=imvns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=eTzjT9PZNsS3rAfl6aiXAw&sqi=2&ved=0CFgQsAQ&biw=983&bih=465

テーマ:美容と健康 - ジャンル:心と身体

【2012/06/22 01:45】 | バラタナティヤム(インド舞踊) | トラックバック(0) | コメント(0) |
そういえば、ババと何かしゃべっていた。
そういえば、今朝ババの夢を見たと書きましたが、そして個人的にしゃべったりはしなかったと書きましたが、そういえばなんかしゃべってたなと思い出しました。

なんか、床にその話題についての説明になるものがあって、
ババはその床の上に立ってそれを示しながら、物事や人生の?緩急について私に説明していて、
ババが言うには4つの「緩」のタイミングがあるとのことでした。


あと、アシュラムにいく夢も見ていて、(これも後から思い出した)

アシュラムの周囲に新しい白い建造物が一続きにずらっと並んでいて、まるで要塞のようでした。

私は、これはちょっとやりすぎだよな~~~、とか思っていました。

そんな夢。



実際は、アシュラムはゴープラムゲートも一般開放されちゃったし、(外から入るだけの一方通行なのかも)
ガネーシャゲートの向かって右側に今新しい通用門みたいなのも作っています。

ババが肉体を離れて、セキュリティーを厳重にする必要性が薄れたので、なんかそういうふうにしはじめたんでしょうね?


サイババ復活説は今も熱狂的な支持者がいるようですが、
ゴープラムゲートのアシュラム側に入ったところに今何か作ってます。

なんだあれは。

少なくともああゆうものを作ったら、ゴープラムゲートを車は通過することはできません。

ああゆうのって、誰がどういう風にアイデアを出して、誰が決めるんでしょうね?


今日、11時くらいに朝昼兼用のご飯をノースで食べてたら、
アシュラム生活、穏やかになったよなあ、という思いが湧きました。


ババが存命のころはまさに生き馬の目を抜くような場面が日々繰り広げられていて、
人々のカルマも猛烈な勢いで噴出しまくっていましたが、

今はアシュラムで私を攻撃する人もいなくなっちゃったし、
と思って。



そして思ったのが、利害関係とかそういうのがあるときに人は攻撃的になりやすいんだなと。

今はアシュラムにおける特権とかそういうのもほとんどないので、
誰も何も競う必要がなくなったんだと思います。



奪うことも奪われることもほとんど何もなくなったので。

基本、何か自分の権利が奪われそうと思ったり、攻撃されてるとか何らかの脅威を感じたら人は攻撃的になるんでしょうね。


どうでもよかったら放っておくもんね。



ババが存命のころは、ババに近づいたり、この世界での地位を確保したいと思う気持ち、そして、それは一部の人のものという感覚があったので、みんななりふり構わず必死でした。


そういう人たちの間での競争心というには確かにあったと思います。


勝てば官軍みたいな感覚。

人間て因果な生き物だなと思います。



私は昔から競う必要があまりない環境にあったので
(長女で、4人弟がいて、兄弟は多かったけどいつもだいたい自分の分は確保されていた。もしくは特別なお菓子とかは私が完全に仕切って分配していた)、そういう競争心とか張り合う感じがよくわからなかったんだけど、

普通はいろいろみんなアグレッシブみたいで。



でもわたしは競うこととか、競わされたりとか、比較されたりとかは好きじゃないというか、そういう世界は意味不明。


まあそれは常に尊重されるのが当たり前の状態だったからなんでしょうけど、
おかげで薄らぼんやりした感じに育ちました。笑


しかし薄らぼんやりも極に至って、ぐるんと裏返って、突如100パーセントアグレッシブになったという。笑

それは表と裏、陰陽のバランスをとるために一通り通る必要があったものだけど、

基本、自分の性質としては基礎はぼんやりした感じだなと思います。


今もいつでも安らいでぼんやりしていたい。


しかしそうもできないのは何の因果か。

これが大人になるということですか?

。。。。。って、何を言う38歳にもなってという感じですが。



今日も曇っててなんだか涼しいです。すごしやすい。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/21 17:52】 | サイババの夢 | トラックバック(0) | コメント(0) |
久しぶりにババの夢を見た。
本当に久しぶりにババの夢を見ました。

なんかダルシャンの夢で、ババはご老体で、ババの世話をする人がでもなぜか、椅子に座ってるババを遠心力でぐるりと大胆に振り回したので、
ババは遠心力で椅子から浮いて、椅子より外がわに投げ出されそうになっていましたが、落ちはしませんでした。

なので、それを見てて、

「ああっ!なんてことをするんだ~!!」

と思ったのですが、

そしたらババは自分から立って歩き出して、さっき椅子がぐるりと振り回されたところは小さな円形ステージのようになっていて、白い、コットンの分厚い生成りの生地のようなもので、大きな傘のような屋根がつけてあって、

ババはそこに駆けていって、傘のような屋根の下のどこかに飛びついてつかんで、
その勢いで自分から、傘の中心の柱のようなとこのまわりを少し空中に浮いた状態で、傘状のその小さなテントみたいな白い布の小屋がぐるりと回るのと一緒にぐるりと回りました。

ああ、無理しないで、

と、少し心配な気持ちでそれを見たのですが、

ババは小さな子供のようなしつこさで、何度も何度も休みなく執拗にそれをしていました。
で、それをすることを夢中になって楽しんでいるようでした。

そして楽しんでいることを私たちに見せつけたいようでもありました。



そんなババの夢でした。


目が覚めてからババの夢を見たことを思い出したんですが、
直接しゃべったりとかがなかったということもあってか、特に気分的に高揚感が、とかそういうのはなかったんですが、

何せババの夢をはっきり見たのはものすごい久しぶりだったので、「見た」という自覚が残ったというか。

実は昨日もなんとなくババが夢か何かに来てたとは思ったんですが、ストーリーはなくて、
ただ、いたというか。



そして今日のババの夢のあとにもいくつか夢を見て、

それも一種のダルシャンが行われるのを待ってる夢だったんですが、
そのダルシャンでは大量の、本当に大量のクムクムウォーターが流されることになっていました。

クムクムって赤い粉で、クムクムウォーターはだから真っ赤な水です。

それはドゥルガープージャの意味を持つ、ということでもあったようでした。

私たちは巨大な広い会場にいて、
会場の前から後ろにかけて何メートルもの深さの広い溝がしつらえてあって、

たぶんダルシャンのメインの何かは会場の前方のステージのほうなんですよね。


しかしダルシャンが始まると、四方八方から大量のクムクムウォーターが押し寄せ、
それが集まって中央の溝を後ろから前へと流れていく(そしてその先にはそのアビシェーカムの目的である何かがある)
ことになっている、という説明を私たちは受け、

私たちは会場の中央の溝を覗き込み、その深さに驚いて、そこを流れる膨大な量のクムクムウォーターをイメージし、
すごいスケールだなと、それが始まる前からすでに少し圧倒された気持ちで、それが行われるのを待っていました。


そんなクムクムウォーターのアビシェーカム待ちの夢でした。


その後の夢は、


何かみんなで仕事をしてる仕事場があったのですが、
特にすることもなくて人が余ってるみたいだったので、私は裏手の書架兼倉庫みたいな広くて薄暗い部屋に行き、
漫画を読んで休憩していました。

そしたら同じように仕事の一線からは外れたい年配の知人女性2人やってきて、でもその人たちは私のようにあからさまに仕事をサボる趣味はなかったんだけど、でもシャカリキには働きたくない、というので、

誰に気を使っているのか、その薄暗くて広い部屋の中で整理整頓をしたりして、仕事を続行してるという体裁は整えていました。


私は座って漫画を読みまくっていたのですが、
知人の男性がやってきて、私の近くで何をするでもなく、ただ、近くにいました。

私は漫画を読む邪魔だからどっかに行けばいいのに、邪魔なんだけど。と思って、そういったかもしれませんが、
その人は何も言わずひたすら近くにいました。


そのうち、どうでもいい誰にも何も求められていない仕事をして働く体裁を保ってた二人の知人女性が
私が100パーセント休憩しててまったく働いてないことに対して軽く非難してきて何か言ってきたので、

私はなんでこんなとこでそんな意味ないことして働いてんの?で、しかも私に何か同じように働いてる振りすべきだと言ってきてる、ということがおかしくてたまらなくなって、

大爆笑がとまらなくなって、
ものすごい大きなわれるような声でゲラゲラゲラゲラ笑い続けて、夢の中で永遠かと思うくらい長く笑い続け、
そしてその自分の笑い声はどこか遠くでの大きな響きのようにも聞こえたんだけど、

そして自分の大きな笑い声の響き続けているんだけど何か奇妙な静けさの質も同時に感じつつ、目が覚めました。





目が覚めてからの発想なので何か余分なずれたイメージなのかもしれないけど、
とにかく起きてから自然に思われたことを書くと、

ババが自分が楽しくて遊んでるんだ、これをやってるんだ、というのを執拗に見せつけてきた夢は、

ババは自ら輪廻の閉じたサイクルに飛び込んでくるくる回ってるんだと思いました。

それは子供の遊びのように偏執的に熱心に繰り返されていました。



次のドゥルガーへのクムクムウォーターアビシェーカムの夢は、夢の中にいたときはまったく思わなかったんですが、起きて少し思い返しているとすぐに、大量の血が流されて女神に捧げられることが連想されました。



次の裏で完全に休憩してて非難されて、なにいってんだ、と爆笑して、知人がそばから離れない夢は、
まあ何かそのままな感じで受け取りました。

わたしは爆笑しまくりで、笑いがすでに私のコントロールを離れてそれ自体で響いて笑い続けてるようなかんじでした。


それは、いったい何なんでしょう?

たぶん演じることへのばからしさと、それをさも権威のあるルールのように押し付けられようとしてる自分の不条理な状況や、

自分で自分に課してるかせを自分も楽しくないのに、休みたくてこの影の部屋に来て、そこでは誰にも求められてないんだから休めばいいのに、私にも押し付けたい人たちの在り方の不条理さのおかしさとか、ばかばかしさとか、そういったものへの反応だと思います。

ばかばかしすぎる、わらえる、という。



なんにしろ、ババの夢を見た 笑


1月にアガスティアの葉を見て処方されたので依頼してた、私からネガティブを吸い取って廃棄するためのお守り。

それが10日ほど前にきて、
昨日で9日間身につけたのが終わったので、

今日、どっかの水(今はチトラバティ川に水はあるんだろうか?)に、投げてきます。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/21 11:11】 | サイババの夢 | トラックバック(0) | コメント(0) |
すでにダンス教室に疲れました。
3日目にして、もう、バラタナティヤムに疲れました。(はや!)

いや、体動かすのは嬉しいんですが、

なんか10月にはステージ?にとかいう話が、先生は喜ぶと思っていったんだと思いますけど、
思わず、「いやです」と言ってしまった。笑

音楽教室に行ってたときもそうだったんですが、
すぐに、資格を取らせようとしたり、観衆の前でパフォーマンスさせようとするという。

普通はそうなんですかね。

音楽なんか特に、自分のために、自分の中に流すために習っていたので、
コンサートとか絶対したくなかったです。
最初っから外向きになりすぎるのってどうなんとか思って。

そういう目的じゃないしそういう希望まったくないのになあと思って、

もっと自分の中で核心みたいなのが育ったりして、充分自分で味わって、それでほかの人と分かち合いたいと思うんだったらわたしはいいんだけど、

そうじゃなくてコンサートとか舞台を目的にはしたくなかった。

こういうのも年取った頑固さなんですかね。


でもまあとにかく、そんなわけでうっとか思って、ちょっと心を閉じてしまった。


音楽教室のときは、そういう自分の気持ちとかを結構何度も伝えたんだけど、
でもほとんどの人は資格とか取ったら嬉しいのかもしれない。

一応取らされたんだけど、カルナータカミュージックの初級みたいなの。
なぜか2回も別のとこで同じようなの取らされた。

自分で欲しいと思っても外人だといろいろハードルがあるかもしれないし、
なんとなく取れたというのはもっと感謝してしかるべきなのかもしれないけど。



でももっとなんというか、わたしは、純粋に自分の楽しみのために、自分を楽しませるためにやりたい気持ちがあって。

その点ヴェーダは、公共の場でほかの人と唱える場とか結構あったけど、
ずっと、自分が楽しいからやってこれたのでよかったとは思います。


どうにもこうにも生きにくいのはやっぱ年取ったからかなあ?

私は30歳を越えたら、それまでに一通りのことは体験して、後は楽に生きれると、子供のころから思っていて、
早く30歳になりたかったです。


ある意味、30歳くらいになって楽になってる自分を発見しはしたけど、

う~ん、自分の中に行動とか考えの基準が立ち上がってるみたいなので、
そういう意味では右も左もわからなくてただ受け入れていくばかりだった若いころとは違って楽になっているのかもしれないです。

しかしあんまり世界となじまないことも多いですよね。笑


ダンスの後は音楽もダンスの先生が教えてくれるのですが、
これが今日はすごく苦痛に感じてしまった。


やっぱりダンスの先生はダンスが上手な人なので、
音楽は、、、習っていて胸がふさいでしまった。


ダンスで取るリズムとかの理解には、音楽の知識も必要なので一緒に教えてるんだと思います。


しかし、え~ん。



ちょっとつらいかな。




音とか、決まりきれてない状態で一緒に歌ったり、そういうのが。

自分の音楽に対する感覚が混乱してくる感じが。。。



いい先生なので申し訳ないけど、そして自分がどれほどのものでもないんだけど、

ちょっと私は音楽のプロフェッショナルの人に習った経験がありすぎるというか。
最初の2回はよくわからなくて様子見だったので、ふーんとか思って従っていたけど、
3回も続くと自分の気持ちにうそがつけなくなってきた。



明日する箇所も今日予告してもらったんだけど、そんでそれって昔したやつの復習で、
復習することに異議はないんだけど、それをダンスの先生から微妙に中途半端な感じで微妙な音程で習うことを思うとちょっと気がめいるので、ダンスの後の音楽のレッスンはパスさせてもらうかも。。。


あ~、人にものを習うのっておばはんには難しい。

やっぱ先生って、教えるからには自分に完全集中して個人性を預けて欲しいという感じになるしどうしても。

わたしは、むずかしいな~~~。
わりきって習うこともできないので、はまれない場合、どうしてもそこで何か分離ができる感じ。


それを思うと、おばあちゃん先生をみんなが「あんな人は他にはいない」と貴重がってたのがなぜかわかる気がした。
おばあちゃん先生の先生としての在り方の力量とか。

人生経験の量も違うしね。。。


ただしおばあちゃん先生もときにはかなり無茶言ってましたけど。


というわけで、今日は何か、先生が一生懸命になるほど、「(はまるの)むり。。。」と、気持ちが離れてしまった感じで、微妙につらかったかも。


私も反面教師で人生において反省すべき点があるのかもしれないと思います。


身近な人たちにいろいろ無理させたり。


しかしではどうしたらよかったんだろう?
ものすごい難題なんですけど。


結局、自分のペースと他の人たちのペースは違うから、
他を巻き込まずに自分ひとりでどんどん何でもやってればよかったんだろうか。


巻き込むのは悪い癖だとか言われたりしたことも。



でも私思うに、それは癖じゃなくて性質、私のクオリティがもう、そうなんじゃないかと。


昔ある人が高橋信次系の???(←確信ないけど)占いをしてくれて言われたのが、
私は台風の目みたいにみんなを巻き込む性質があるから、
自分が上り調子のときはみんなに感謝されるけど、下がるときにはみんなに恨まれる、と。

それを聞いて、なるほど確かにそうかもと感じたのですが、

だから、逆に、自分を上げていく必要があるんだなと思ったという。
周囲のためにも。

で、逆を言うと、私を上げてもらったら、たぶんなんかいい影響が周辺にもたらされるともなんとなく思ったという。

誰でもそういとこはあると思うんですけど、自分の場合はそれが顕著な気がしました。



なので、そうそう、私が下がると悪影響があるということで、下げないように気をつけてたんですよね。


そういうこともあって、日本にいると自分の状態があまりよくないし、
自分はインドにいるのがみんなのためなんだろうなとか思ったりもして。

プッタにいるのが一番調子がいいので。

そしたら自動的に、関係者みんなもよい状態になるんだろうとか思って。

日本にいると何もかもに存在を持っていかれるので何とも接触するのが難しいけど、
インドにいるとただ「いる」ことが簡単にできるので。



本当に人生は不思議。


私はまだ人生を積極的に楽しめてる状態ではないかもしれないんですが、
というのは常に何らかのきつさを感じているので。

う~ん、それは私のものなのか、世界の状態がそうなのか、

きっとどっちも同じことなんだろうと思いますが、



でもなるべくいろんなことに楽しさとか喜びを見出しつつ生きていこうとは思います。

世界は無数のちょっと楽しいこととか、ちょっと面白いこととかにあふれてるとは思うんだけど、

今のこの何らかのきつさがそれをまだ楽しませてくれないというか。



わたしも地味なこと、例えば何かこう、、自分の居場所をもっと自分好みの居心地のいいものに整えるだとか。
たくさんやって楽しみたいことあるんですが、今はそっちに集中させてもらえないというか。

もとだんは完全にそういうのを楽しんでいたように見えたんだけど、(もともと、整理整頓とかして食事も自分で作ってず~~っと部屋にいるのとか好き)


そして、そういう男女逆転の役割ははまっていたんだと思うけど、
ある意味ここに来て彼は救われた部分があったと思うんだけど、なので私もよかったと思ったんだけど、

ここはある意味厳しい場所なので、
ぶれたり、分離を自分の中に生じさせたりすると自然と去ることも多い場所です。

なので身辺には気をつけたほうがいいと何度も言っていたんだけど、
というのは、忠告を真に受けてなくて、後になって、「言ってくれたらよかったのに」といわれたこともあったので、
なるべくしつこく言うようにしていたという。

で、わかった、と納得してはいたんだけど、

納得と衝動や感情は別物らしく、
「自分で決めたから」といろいろ覚悟の上で彼はここを離れたという。

なのでそうならば、私ももう言うことはないので、「気をつけて」と送り出し、
彼も何度も「ありがとう」といいながら去っていった。

なので、彼がここに来るまでは私も夢で象徴的に状況を見てたりしたので、ずいぶん心配したりしてたのですが、
今回は最終的によいコミュニケーションが取れたこともあり、もう心配してないです。そして執着もたぶんないです。


最近は私の周辺はすべてにおいてこんな感じです。


みんながどんどん「自分で決めたから」と言って、その状況に入っていくのを見送るような。


「自分で決める」ということは、何よりも尊重されることなんでしょうね。


その先に厳しいものが見えたような気がしたとしても。
そこまで全部ひっくるめてそれが出現するのを自分に許可できるほど自分は心が広いだろうか?


自分が直接関われるときが終わったような気がしたとしても、それでもやっぱり神の介入を、
言い換えれば神の恩寵を直接受け取ることをその人たちが許可すると自分で決めるのを、願ってしまうという。



いろんな導きがあるんでしょうけど、どれも否定しないでそして重要視しすぎないで在るように在らせるというのが一番難しい。


バランスがすごく難しいです。

私はどちらかというと、それが在る以上に尊重して力を与えてしまって逆に奪われてバランスを崩すタイプかも。


あるいみ女性的といえばとても女性的。

否定せずに、重要視しすぎずに、在るように在らすというのは強くないとできないですね。




ちなみに今日のダンスクラスでは、新しいステップみたいなの(3種類のスピードで)と、いろんなムドラーを習いました。
いろんなものを現す手のしぐさです。

あなた、わたし、大空、大地、みなさん、王様、炎、眼、など。

顔の表情もつくんだけど、日本人の小さいパーツの顔ではあまり迫力なさそう。笑

先生むちゃくちゃ眼、でかいもの。先生のちいさな娘も。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/21 03:37】 | バラタナティヤム(インド舞踊) | トラックバック(0) | コメント(0) |
ババの通用門の一般開放とバラタナティヤム(インド舞踊)
最近、ババ専用の通用門(ゴープラムゲート)が、一般にも開放され、ゴープラムゲートを通って外からも入ってこれるようになっています。

ここはババ専用の門だったので、もう永久にそうなのかと思ってたんですが、なので軽くショック。

時は流れていくんですね。。


昨日、知人が誘ってくれたので、便乗してバラタナティヤム(インド舞踊)を突如習いはじめました。

オディッシーでしたっけ。オリッサ地方の踊り。
それは日本人でも外国人でも結構習ってる人多いんですよね。

みんなよくオリッサに習いに行っていた。

どれは女性的できれいな感じの踊りのイメージがあるんですが、

私は、習うんだったらバラタナティヤムだなーと、なんとなく思ってました。
南インドの踊りです。


前々から機会があれば習いたいと思ってたので思いがけずはじめられて嬉しいです。


あ、でもその先生紹介してとか、とりあえずなしでお願いします。笑
私も便乗だし、個人レッスンなムードなので。

昨日から始めて、いきなりものすごい汗だくに。。

というか、準備体操みたいなのでまずトイレを借りた。

ジャンプしたら冗談抜きでおしっこもれるので。
子供の頭がでかかったんで。。。

膀胱を空にして準備体操再開。


なんか、ウサギとびみたいなの20回3セットとか、スクワットみたいなの20回3セットとか。。。

全部微妙にダンスっぽい感じではあるんですけど、きついのにはかわりなく。

わたし自慢じゃないけどここ10年以上全然運動してませんからね!


モーダメだーって何回か思いました。

でも腕を開いて上げてキープしつつダンスのしぐさをし続けるというやつで、
腕があまり下がらなかったので、腕が強いとほめられた。笑

100パーセント贅肉になったと思っていたけど、どこかに筋肉が埋もれていたのか。
実は上半身は強かった。
アーチェリーしたりとか競技用ボートとか乗ったりしてたので。

しかし下半身!!!だ~~~!だめだ~~~~。

うお座だからしょうがない。(!?)



他のダンスは知らないけど、バラタナティヤムの基本は開脚ガニマタポーズで、中腰ポーズなので
なかなかこれキープするのも大変。

で、足を床にドシンドシンと踏み鳴らしてリズム取るステップ。
なので、おばはんにはいいかなと思ったってわけ。笑


疲れて汗だくだったけど面白かったです。



先生に、あなた初めて?と聞かれ、少し気をよくした。笑

じっさいは中学生のときに1日だけやったかもしれないです。
というのは、ダンス好きのおかーはんが京都のヴァサンタマラさんという先生についてバラタナティヤム習ってたので、
1回だけその先生の自宅に行ってレッスンを見物したことがあったので。

http://www.thegarageinternational.com/shakti%20studio/japanese/text/buyoudan.htm

ヴァサンタマラさんの娘さんはシャクティさんといって、やっぱダンサーで、篠山きしんに写真撮られてた。
彼女のステージ見に行ったこともあったけど、透け透け衣装でパンツはかずに開脚しまくりで、
いろんな見なくていいものを見さされてしまった記憶が。

シャクティさんのサイト。(微妙に閲覧注意)
http://www.shakti.jp/



過去の公演集
http://www.shakti.jp/text/Japanese/archive_all_new.htm

これ見ると、演出はお母さんのヴァサンタマラさんがやってたりしたんですね!
ギャー、絶句。どんな母娘や。。。静かで上品なおばあさんに見えたんだけど。

公演タイトルがこれまた、、、「恐山」、、、、「赤毛のアン」、、、「砂の女(by安部公房)」、、、
どのページ開けても結構怖かったです。

「古事記」はきれいだった。


でも、彼女、シャクティさんの踊る、伝統的な衣装での正統派のバラタナティヤムはほんとに素晴らしかったです。
体の隅々まで完全に意識的になっていて、
ほんとうに美しくて完璧に素晴らしかった。

本当のプロフェッショナルで、透け透け衣装のエロエロシャクティダンスよりも確か当時中学生の私はよっぽど感動したんだけど。


なので、その魂というか、気分とかムードは覚えてます。
母が実家で床を踏み鳴らして練習してた様子とか。

だから、私の中にはバラタナティヤム魂は入ってると思う。笑
ダンスなんか習うの初めてだけど。

ヴァサンタマラさんのところで1日だけほんのすこーーーーーしだけ教えてもらって、
指のポーズ、薬指だけ曲げたりとか、声の出し方とか(テイヤ テイヒ とか)言っていたのはよく覚えてます。

そう思うと恐ろしいですよね。
あの1日が今生きてくるなんて。


たぶんヴァサンタマラさんの場のようなものがきっとすごく質の高いもので、
だからたった1日でもそこに触れたら印象が強かったのかもしれません。

カレーをご馳走になったのも覚えてます。
普段、辛いものはほとんど食べてなかったので、辛い、、と思いながらもがんばって食べた記憶があります。


プッタでのダンスクラスは、久しぶりに体育会系のノリで、なんかすごく楽しかったです。
こういう、余計なものがついてない感じがいいよなーと思いました。

先生も体育会系っぽくて開放的で。



今日はブリッジもさせられました。。。

っ絶対無理!

と思ったんですが、意外にもちゃんとできました。


前、なんとなく思い立ってアパートの部屋でやってみたときにはもう全然だめで、頭が床から離せなかったんだけど、

2日間のエクササイズで体が生き返ったようです。


筋肉痛はまだ来てないんだけど、2日目に来ないということは、3日目か!?
それとも意外にOKだったのか。


プロフィール(次ページあり)
http://www.shakti.jp/text/Japanese/profile-new1_Japanese.htm
しかしプロフィール見るとこの人も今はもう55歳なんですね。なんかしみじみ?
そっかー、私が見たときは30歳くらいだったのか。。。

けど、わたしのおかーはん、私が若いときにいろんな奇妙なものを潜在意識にインプットしておいてくれたものだと改めて思ったという。

超能力者や、原発反対ヒッピー家族や、シャクティさんや。。。

いろんな人に変わったお母さんだねといわれ続けてきたけれど、その意味が今になってなんとなくわかってきたような気が。

だって、わたしにとってはそういう母親像しか知らなかったんだもの。

客観視できなくてもしょうがないですよね。



ああ、なんか、一回りして元に戻ったのかな私。




プッタパルティは時々小雨が降ったりして涼しいです。

ずいぶん久しぶりに、薄手の掛け布団をかけて寝た。

テーマ:美容と健康 - ジャンル:心と身体

【2012/06/20 06:45】 | バラタナティヤム(インド舞踊) | トラックバック(0) | コメント(0) |
チェンナイからプッタへ③
なんだっけ、チェンナイの続きでした。

スンダラム(チェンナイにあるサイババアシュラム、と言っていいのかな?)の祭壇の中央に飾られてるサイババの写真は、むかし、実家に飾りたいと思ってたほぼ等身大のサイババの写真のでっかい版でした。

あれはコダイカナルでの写真なのかな?

なんか、自然の中で静かにたたずんでるようなババの写真が気に入って、実家に買って帰ったんだけど、残念ながら飾るの拒否られたので、
知り合いの整体の先生にあげました。

家まで取りに来てくれて喜んでくれてたのでよかったです。

その思い出の写真のでっかい版が、スンダラムに飾られていて、
私はチェンナイってなんか疲れるし、合わないと思ったのですが、意外にシンクロしてるなと思いました。

ちなみに横浜の家も家中でっかいサイババの写真だらけにしてたんですが、
(赤ちゃん連れで大荷物の上に木のパネル張りの写真を何枚もインドから持ち帰ったのでスーツケース50~60キロくらいだった。手荷物は冗談抜きで20キロくらい。1歳未満の赤子とベビーカーもあるので一人では動けないので、そのつど、そこらへんにいる見知らぬ人に助けてもらった。バンガロールの空港の職員優しくて、荷物重量オーバーだったけど「心配しないで、マム」とかいって、そのまま通してくれました。)

6年前にインドに来て、11ヶ月目で一時帰国したら全部処分されてて残念でした。
きっと欲しい人いただろうになと思って。

そうだ、今日も一枚大きいサイババの写真壁に取り付けたんでした。笑

P6193088.jpg


こんなかんじで。スンダラムではこの写真と同じ写真からもビブーティーがでてました。

P6193087.jpg


一応、場のエネルギー調整の感覚でやってるんですが。



スンダラムの本屋に戻ると、買った写真を頑丈にパッキングしてくれました。

プッタでは売ってない、マニアックなヴェーダばかりが収録されたチェンナイ限定CDを発見したので、かなり嬉しくて、在リシケシ10数年のヴェーダマニアの知人(石垣島とかでアシュラム開こうかなとかいってるけど、宿屋になりそうな気がする。笑)が来たら1枚あげようと思って、うきうきしながら2枚買いました。

その中に、おばあちゃん先生が私がチェンナイに来るたびに、「あんたはこれをやれ」「これをやらないかん」と言ってたのもありました。
ようやく名前を覚えられた。
チャトゥルヴェーダパーラーヤナ。
なんかよくわかんないけど、あ、これだ~!と思い出せました。

P6173083_convert_20120620042845.jpg


スンダラムの前で。門の上部にぶらさがってるのは吉祥のマンゴーの葉っぱです。マンゴーの木はホーマムでもよく好んで使われてると思う。

P6173081_convert_20120620042734.jpg


こないだのプログラムでもらったサリーが活躍。実はこの日睡眠時間3時間で少し疲れぎみ。
向うの2階のバルコニーに姿を見せたサイババの姿の記憶があるような気がするんだけど、じっさい見たんだっけ?夢か現実かわかりません。


で、タクシーに乗って、資産家といううわさのRさんちに戻りました。
ご飯食べてってと言われてたので。

お坊さんたちのレクチャーのとこに戻ったら、部屋の外のテラスでホームホーマムの実演を、説明しながらやってました

そのしぐさの意味とか、説明しながらだったのですごい面白かったです。
内容は忘れちゃったけど。

たとえば、最後のアルティの火を、私たちを守ってください、みたいな願いをこめて自分のほうにもってくるしぐさをするとか、そういうのをいちいち説明してくれてました。

基本タミル語なんだけど、ここらへんの人って英語と現地語が半々くらいに入れ替わったりするので、聞いててもなんとなくわかる。

そんで、時々ヴェーダもホーマムとともにみんなで唱えたりしてて、私も一緒に唱えさせてもらって楽しかったです。

で、最後のアルティになって、みんな地面に礼拝して、私もしたんですが、
その後?だったか、聖水がみんなにぶっ掛けられたり、クムクムとかくばられたり、黒いインクが配られたり、甘いプラサードが配られたり、飲むために聖水が配られたりと、
シメに入ったんですが、メインの坊さんに前に来いとか呼ばれて、
きらきらの布を肩にかけられてマンゴーとバナナと葉っぱのプラサードをもらいました。

これって、たぶん、出資者のRさん用だったんじゃ。。。と思ったのですが、
なんか、わたしがプッタパルティから来たというんで、みんなよい刺激になったらしく、シャクティ(女神)がサイババから我々の元に送り込まれてきた、神は我々とともにいる!みたいな話になってました。

これを読んで異論を唱えたい人もいるかもしれませんがこらえてください。笑
とにかく、私が紛れ込んだことが吉兆とされたならよかったと思いました。

こういう、勉強会って、もしかしたら男性のブラーミンだけのもので、女性は普通は紛れ込まないものなんじゃ、、、と、うすうす思ってたのですが、
暖かく歓迎してもらえてよかったです。

その後また同じ屋上のクーラーの効いた部屋にみんな入って、講義は続けられて、
質疑応答みたいな感じになってて、

入っていいものかどうか躊躇して外から覗いてたら、講義してるメインの坊さんが「入れ入れ」というので入って、一番後ろに座らせてもらいました。

前日と前々日に丁度おばあちゃん先生に習ったばかりのナヴァグラハスークタムも話題に上がってたのでドキドキしました。笑

ナバグラハスークタムのかっこいい箇所をお坊さんが唱えてみせてたりもしたので、

さらにドキドキ胸が高鳴った。笑

そういえば、前日、おばあちゃん先生のとこに行ったとき、毎日のサイババ番組が夕方に30分かあるらしいんですけど、この日は2007年のチェンナイでのアティルッドラマハヤグニャについてやってたと言ってました。

この、ホーマム講義の参加者のうち何人かはロシアのヤグニャに行くことになってると聞きました。


というわけで、少しの時間参加しただけだったけど、異常に楽しめたホーマム講座でした。
ちょっと大学の講義みたいなアカデミックなムードでもあったので、こういう大学があったりしたら入って勉強したらめちゃくちゃ楽しいだろうなと思いました。

インドにはあるんですよね、もちろん。
クムバコーナムにもあった。なんだっけ、シャーストリユニバーシティーだったっけ。違ったかも。
たぶん入学できるの男だけだろうけど。

このとき勉強してた人たちはやっぱ、ほとんどチェンナイの人たちだと思うんですけど、
クムバコーナムあたりのお坊さんとかとはやっぱだいぶムードが違いますよね。
一応みんな正装のドーティーを着てたけど、上はワイシャツとかポロシャツの人が多く、
全身坊さんスタイルは30数人中、レクチャーしてた坊さんを含めて8人くらいでした。

なので、みんなどことなくちょっと都会っぽくて、そのまま背広上下に着替えてサラリーマン用のかばんを持って出勤してもあまり違和感がないような感じでした。

いい風にいえば洗練されてて、でもたぶんどちらかというと都会っこ(大阪と神戸の間育ちなので都会のカテゴリーかと。。。)のわたしとしてはもうちょっとこう、暗黒大陸インドの未分化の混沌を携えた、マジカルなものへの希求があり、
クムバコーナムの坊さんたちのボリューム(みんな腹がガネーシャ)と土臭さのほうに、より圧倒されて魅了されてしまうのでした。

しかしそれにしても幸せなひと時でした。

神に感謝です。


その後、敷地内のなんというのか、屋根つきの広々した地面のスペースで食事が振舞われ、私はほとんど最初に配ってもらったんですけど食べるのが遅いから最後まで食べてました。

みんな食べるの早いですよね。。。

食事は南インド式のいろんな種類のご飯とおかずと、デザートでした。

資産家のRさんが率先して給仕していました。
なるほど彼は来世があったとしても間違いなく資産家なことだろうよと思いました。
彼らは完全にわかってやってるんですよね。

そうだ、Rさんの自宅のプージャルームにも入らせてもらいましたが、
さすがに調度品とかいちいち豪華で、
神像も、いろんなパターンのガネーシャが1ダースくらいと、ハスタラクシュミー(8種類のラクシュミー)と、ダサアバターといってたっけ?ダス?ダサ?
つまり、ヴィシュヌの10の化身の像があったりしました。

下品になるかと思って聞かなかったんだけど、たぶん全部パンチャローハ。笑

ヴィシュヌの10の化身の像は、ヴィシュヌが亀として来たときのとか、パンチャ神像でそんなの見たことなかったから珍しいと思って面白く拝見しました。

カーマデ-ヌ(願望成就の聖牛)と、カルパヴィリクシャ(願望成就の樹)までありました!
この2つはセットとして祭ってありました。

さすが資産家。笑

でもそういう面白みはともかく、プージャルームに入ったら明らかにバイブレーションが違って、さすがの私でも、うお?と、感じたという。

で、ババの写真は横のほうに飾ってあったんですが、
この写真を飾りだしてから、このプージャルームにペンダントヘッドがどこからともなく物質化されて現れたらしいです。祭壇のとこに。

2つ。

黄色いお米入りの器の中にそれは大事におかれてました。
見せてもらったらシルバーのペンダントヘッドで、サイババの肖像が掘り込まれてありました。

触りたかったけど、こらえました。


そんな感じで、すごく面白い訪問になりました。



待たせてあったタクシー(6時間900ルピー、、約1350円くらい?でキープしてあった)に乗り込んで、空港に行きました。

空港へは飛行機が飛ぶ2時間前くらいについて、国内線なので別にそんなにすることもなく、
待合ロビーでいったん座ったのですが、
マッサージを発見!

そういうのを見たら、あ、自分すごく疲れてる、という感じがしてきたので
2人がかりで30分コースをやってもらいました。

なんかモンゴロイド系の男女がしてくれて、ネパール?わかんないですけど。
繊細で、よく訓練されてる感じでよかったです。

上半身とフットマッサージ同時進行で30分1500ルピーくらい。
プッタの相場の3倍くらいですが、
自分にとっては新しい、さまざまな技が繰り広げられて面白かったです。

ストレッチみたいに腕を背中に回されたときは、
普段全然運動してないしどこの筋も伸ばしてなくて実年齢38だけど肉体年齢42なので、
「いて、いててててててっ!」
と、思わず日本語で言ったらマッサージのお姉さん笑ってました。

外に出たらすでにファイナルコールで私の名前が放送されててまたもや最後の3人のうちの一人になったという。

マッサージの効果なのかなんなのか、離陸とともに熟睡して、次に起きたら着陸態勢でした。

スーツケース出てくるターンテーブルのとこで、またもやアマチ似の4人家族の人たちに会いました。(SAWAKOさ~ん!)

同じ便だったのかも。


ものすごく清潔できれいになった夢のようなバンガロール空港でレモンティーを飲んで一息ついて、予約してたタクシーに乗って、プッタに戻りました。

バンガロール空港を出ても道の両側は植物がすごくきれいでかわいく植えられてて、植物園の中を走ってるようだというといいすぎでしょうか?


でも、こういうとこにこれだけ気持ちとお金を使って、バンガロールは素敵なとこだなと思えました。


タクシーの後部座席で横になって一眠りして起きたらもうプッタ手前でした。

P6193085_convert_20120620042944.jpg


今日の昼ごはん。ラギボール?(おにぎりみたいな)に、サンバル(辛い味噌汁みたいな)をかけたやつ。10ルピー(15円くらい)なり。

実は10ルピーでこのラギボールおにぎりもう一個(合計3つ)と、チャツネ(ココナツのおかずたれみたいなの)もついてたんですが、
いっぺんに2個食べたらもうおなかいっぱいなので、もう一個はチャツネと一緒におやつの時間に食べました。笑

これはアシュラムの芝生のとこの場店で売ってるんですが、最近の新メニューで、結構ヒット商品。

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/20 05:13】 | チェンナイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
チェンナイからプッタへ②
さっきの記事、あまりにも脱線しまくってわけがわからなくなりましたが、つづき。

えっと、もうすでに記憶が薄れてるのですが、

そうそう、なんか、マレーシアのやグニャもタイのヤグニャも、中国系のシンガポール人だったかな?の、おにいちゃん、Jさんがからんでるそうで、
今度のロシアのヤグニャもそうみたいです。

チェンナイのインド人の責任者は忙しくて都合がつかなかったのか、まだロシアの現地を見てないらしく、

そのJさんと、プッタのヤグニャのメインプリーストのナンさんことナンジュンダッパさん(ナンジュンダ ディクシットさん)がロシアの下見に行ったそうです。

話を聞くと、そのJさんは面識ある人でした。

ああ、あのお兄ちゃんか、みたいな。

数年前もやる気で、いろんな国でヤグニャして回る計画をしてて、
たしかその第1回目をプッタのある西洋人の家の中でやったんですよね。

もっのすごい眺めのいい部屋で、こんな浮世離れした部屋がプッタにあったのか~と、新鮮でした。

そのときの参加人数は多くはなくて、
カスツーリ博士の孫のRさん、サマディーロードをいつもうろうろしてるお坊さん、サイタワーでのヤグニャのときに来てた年配のお坊さん、
わたし、シュナ(子供)、部屋の持ち主のいかにも裕福そうな西洋人、アシュラム関係者っぽい人、その中華系のJさん、あと、年配のインド人女性
くらいだったような。


何でそんなとこに私と子供が奇妙な感じで紛れ込んでたかというと、
私がルッドラムとかヴェーダ唱えられること知ってて目をかけてくれたたRさんがわざわざアパートまで招待しに来てくれたのでした。(言ってもいいよねこれ別に)

実は主名も、当時5歳でしたがナマカムなら見なくても全部ついて唱えられたので(今は忘れたはず)、Rさんは特に子供好きというわけでもないそうなんですが、それまでにも主名に親近感を覚えたのか良くしてくれてたんですが、すごいすごいと思ったらしく、大喜びでした。

4時間くらい唱えっぱなしでした。
確か11回ルッドラムを唱えたんだと思います。

そのヤグニャは9日か11日やると言ってたんですが、わたしは最初の1~2日だけ参加して、なんか用事があったので真ん中は抜けて、最後のほうにまた参加するつもりだったんですが、

そのアパートの誰かから苦情が出たのか、
途中で中止になってしまったらしかったです。

みんなわざわざ個人的にお坊さんにお金出して来てもらってホームプージャをやってもらってるくらいなのに、誰だか知らないけどただで恩恵を受けるチャンスをつぶしてしまってもったいないことですよね。

ああ、そんで、そのJさんかナンさんがロシアからの招待状を取ってくれるとのことでした。

資産家のRさんが一応、Jさんとナンさん二人ともにその場でメールと電話で依頼してくれたんですが、今日はまだ来てないですね。

不安げなRさんじゃないほうのおじさんは、
いろんな国から参加者がくるかもしれないので、そういう外国の人たちのために区画を用意しないといけない、とか言ってました。

ロシア以外にもヤグニャやる予定の国あるんですか?と聞いたら、
バリもやりたがってるけど、予算のめどが立ってないとのこと。
あと、中国の広東の近くの人たちがテンプルを作ったか作るので、そこでのヤグニャの依頼が来てるとか言ってましたが、
これはアティルッドラじゃなくて、1日だけのルッドラホーマム(確か、坊さん5人でやる比較的小規模なやつ)みたいでした。

でも、中国でそんなんしても政府は問題ないんだ?と、少し驚いた。

マレーシアでアティルッドラやったときはすごく良かったといっていました。
でっかい洞窟があって、でっかいムルガンが立ってる近くでやったそうです。

インドとマレーシアはインドとは気候も植物や食べ物もあまり変わらないし、インド人のお坊さんもいっぱい住んでるのでやり易かったみたいです。

なのでほとんど現地調達したそうです。

で、タイでやったときは、もうちょっとやりにくかったらしいんですが、
タイとマレーシアは近くなので、
たくさんのものをマレーシアから運んでつかったそうです。


じゃあ、今度のロシアは未知の領域というかどんな感じになるのか興味深いところではありますね。



一通り話を聞いて、さてこれからどうしようかなと思っていたら、
Rさんに、スンダラムに行くのはどうだといわれました。
そんで、昼に戻って来いと。(食事配布があるから)
スンダラムって、ババのチェンナイでのアシュラムといって差し支えないと思うんですが、

私は2007年のチェンナイのやグニャのときに初めてスンダラムを見て(サイババが来てたから)でも人がいっぱいで外からのみだったので、
(ババを見れたかどうかも定かでないけど、見たということにしておきます。外から見たような気もしないでもない)

中に入れるんだったら行きたいな、と思って行くことにしました。


ついたら2007年のヤグニャのときを思い出して少し懐かしくなりました。
ああこの道、この景色、そうだった。みたいな。

中に入ってすぐになんとなく右の祠に行くと、チェンナイのヤグニャでの白いシヴァリンガムが奉ってありました。

いきなりキタな、と思い、シバリンガムと対面して、その周りを三回回りました。


次にはテントの本屋に行きました。
なかなかメインの建物にいけないという。

で、本屋ででっかいババのパネル張りの額つきの写真を買ってしまった。
プッタで見たことないなと思って。

でももしプッタから苦労して運んできたんだったら、私がまたプッタに運ぶとなると馬鹿らしいかなと思って、
この写真プッタで(パネルに)作られてもってきたんですか?

ときいたら、

それは違うらしかったです。
なので安心して購入。笑

飛行機で運ぶので頑丈にパッキングしてもらいました。
無傷でプッタに運べました。

本屋でおじさんたちとしゃべったあと、メインのホールの中に入ろうと建物に近づいていったら、、、(おじさんたちに、行って、スワミとともに戻っておいで、とか言われた)

すぐさっき前に買ったのと同じ写真からビブーティがでてるの発見。
こりゃ運がいいやと嬉しくなりました。

メインのホールに入ったらバルビカスについてのミーティングが行われていました。

かまわず最後列に座り、しばらく聞いてました。

ホールは天井が開いていて、天と直接つながってるようなスカッとした印象を受けました。

これは、この場所は永遠に天に直結した場所として残るだろうと思いました。

ババの臨在があったということは素晴らしいことだと思います。

ババが通った道は100年は栄えるとかいう話もありましたが、
そのホールの中でもババの臨在と守護を強く感じました。

しばらくしてその場を去ろうと思ったら、
ふと後ろを振り返ったら、そこにも別のババの写真があって、そこにはさらにたくさんのビブーティーがいっぱい出てきてました。

わ、後ろにいたのね、というかんじ。


つづく

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/20 05:04】 | チェンナイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
チェンナイからプッタパルティへ①
昨日、ホテルを朝チェックアウトしました。

そして、チェンナイのプージャ責任者の女房役みたいな人の家にいきました。

そこで、ロシアのプージャの詳細を直接聞くために。

資産家とは聞いてたのですが、なるほど、よい場所(比較的地価の高そうな場所)にビルがあって、そのビルにくっついていくつか建造物があって、
それらが自宅というか、拠点みたいでした。

ビルに隣接したマンションだと誰かが行ったので、そこに行ったら最上階の屋上につくられたクーラーの効いた部屋でお坊さんが30数名のブラーミンと思いますが、に、レクチャーしてました。

個人の家でのプージャがこの日彼の家で行われるのかと思ってたら、
微妙に違ってて、
お坊さん同士の勉強会が行われていました。

ホーマムの手順とか、意味とか、それにまつわる細かいことなどについてのレクチャーでした。

お寺で、というより、家庭でやる家庭サイズのホーマムの勉強みたいでした。
なので、説明してたのはお坊さんみたいでしたが、来てたのはお坊さん、ではないのかも。

当たり前だけど、そういう勉強会もあるんですね。

で、そこでは話が聞こえにくいので、
女房役のRさんと、後、どういう人なんだか何かよくわからないんですがロシアのやグニャの主催者側のインド人のおじさんがもう一人来て、
Rさんの自宅に場所を移して(といっても隣接してたけど)話をしました。

Rさんじゃないほうのおじさんとは初対面だったので、
いかにもチンケな私に大いに違和感と不安感を持ったらしく、
ものすごい困ったような心配そうな顔をしていました。
いつもそんな人なのかもしれないけど。

で、アティルッドラがいかにおおごとか、たくさんのお坊さんがやるんだというのを何べんも軽い脅しレベルか?くらいに勢いで言ってきて、

本当に細かいことをすごく重要な事実を告げるみたいに言ってきて、

私には彼自身が圧倒されてしまってるように見えました。
私も圧倒されて緊張してるのがあるべき姿だと思ったのかも。
気楽に考えてるけど君は何もしらないんだ、そのことを知りなさい、みたいな。

でも、そのおじさんのくれてるアティルッドラに関する情報はところどころ正しくなかったりもしたので

なので、私への認識を少し変えて緊張感をといて欲しいと思って、プッタとチェンナイのアティルッドラには参加したので、どういうのかは直接見ました、と言ったんだけど、
あまり耳に入らなかったみたいで、2~3回目にようやく、チェンナイのアティルッドラに私が参加したことは認識されました。
プッタのアティルッドラに参加したことはとうとう認識されなかった模様。

あまりにも詰まらん右も左もわからん人間が紛れ込んでて不本意だと思われたらその人にも気の毒なので、安心して欲しいと思って、

去年1年でマハルッドラホーマムとか、サハッスラチャンディホーマムもしました、と言いました。

そしたら100人以上のお坊さんの規模のホーマムの経験があるとわかったら安心するかなと思って。

でも、脳が拒否したいみたいで、そういうふうに謙虚に話すたびに自然に(他意はないと思います。本能的にだと思います)横を向いて耳に入ってませんでした。

理解・認識されないことって結構多いんですが、
予備知識なしに見たらいかにも私はしょぼいからだと思います。
安心材料がなさすぎ。

女房役のRさんはその点、チダムバラムのお坊さんが直接説明してくれたからわかってて、
Rさんじゃないほうのおじさんにも話を聞いてていなしたり、訂正したり、説明したり突っ込みを入れたり、随時してましたが、
最初の印象って、なかなか変わらないのかも。

とにかく、私の存在はRさんじゃないほうのおじさん(たぶん社会的地位がある人っぽかった。)の、何らかの不安を大いにかきたてたように見えました。

私は昔から得体がしれないとかいわれることもあり、

形を重んじる人にとっては不安な気持ちにさせてしまうこともあったかもしれず、

申し訳なかった。

なので、何らかの説明があると自分にとっても周りにとっても平和です。

レッテルが必要というか。

そしてそういうのを説明してくれる人は本当にありがたい。

チダムバラムのお坊さんだとか、

おばあちゃん先生もプッタにいるときはいろんな人に私の紹介とか説明をしてくれて、
それでずいぶん生きやすかったです。

すごく悪く思われることも時々あるので。
完全に従順な人だと思われることもあり、すごいエゴイストだと思われるときもあり、
どちらも何らかの投影なんだろうと思うんですが、
(人一倍、イメージを投影されやすい自身があります。笑)

完全に従順な人、理想の弟子と勘違いされるときは、そのうちそうじゃないことが自然に明らかになるのでいいのですが、

逆にものすごいエゴイストだとか、勘違い女だとか思われて、それを言いふらされるときもあり、
それだと関係ない人にも「この人そうなんだ」みたいな変な目で見られたりするので、あまり居心地よくないという。

それって、私が立場とかをわきまえてなくて、傲慢だと感じられがちなことに大体起因してるんですが、

なんというか、いる「場」によって、人の見え方って違ってくるので、

束縛のきつい「場」からしたら、私は傲慢で、エゴイストで、立場をわきまえてない、ということになるんですが、で、非難対象にしらない間になってるんですが、

もうちょっと自由度の高い世界の住人なんだよ、というのを
私をほかの人にいい風に説明してくれる、大体において地位のある人は知らせてくれるので、とてもとてもありがたいです。

地位のある人が尊重してくれると、ほかの人も、「あ、そうなの?」みたいに得体の知れない私の得体の知れない行動とか言動がそっちの世界からのものだと理解できて、理由がわかって安心するので。

じゃないと、理解できない人は自分の安全のためには攻撃するか、否定したり切り捨てたりするしかなくなって、
それは私にとっても周りにとっても不幸なので。

私をすごく悪くみんなに言いふらしたり否定して、
あとでほかの意外な人が予想以上に私を尊重してるのを知って、そっちのリアリティを理解したときに決まり悪くなる人も少なくないんですよ。

むしろそういうリアリティの変換が起こるのは恩寵だと思います。
そういう風に、無理解が理解に変わることは多いです。

これは私の場合、私も反省すべき点があるんですけど、常に、コンスタントに起こっていることです。

自分でもいい加減どうにかしたほうがいい点かもしれない。

だから、そういう、うまく自分をほかの人に説明してくれる人、
ほかの人がその人の世界観が脅かされる脅威から私を攻撃する必要性を感じなくてすむように、うまく説明してくれる人は自分には必要なんだなと思います。わたしが自分で言うと説得力ないから、誰か他の信用ある人だれか。笑

自分のためにも、周りのためにも、

誤解は誰にとっても不利益ですから。


そしてすべての不調和はお互いの誤解とか理解不足から来るものだと思うので。


いる「場」によって、見え方って変わってくる、というのは強調しすぎてしすぎることはないと思います。

そして、わたしもそうなんですが、常に、自分のものの見方や理解がより広い見解からは不十分である可能性を自分に戒めたいと思います。

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/20 05:02】 | チェンナイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
”お子さん”の歯と学校事情。
吟遊詩人から贈られた歌の最後が

お子(KO)さんをこれからも大切になさってください。

だったので、実家に電話してみました。(←素直)

子供はどっかいってるのか、出なかったけど、おかーはんがでたのでしゃべってたら、

歯医者に行って子供の歯のレントゲンとったら下の歯の5番目の?永久歯がもともとなかったらしい。

(私なんか4本とも親知らずあったのに)

それ見ておかーはんはがっくりきたらしい。なんで?


なので、乳歯で持つだけ持たせて、それが抜けたらインプラントとかいう話が出たそうな。

しかも、永久歯の前歯が生えてきたんだけど下の前歯の内側に重なるようにおさまって猪木状態らしい。

で、なんかしらんけど、歯医者が言うにはそのようにこれからどんどん下あごが発達していって、このままではさらに猪木度があがるとかなんとか。

なので矯正とかなんかそういう話も出てるとか。



丸々半年以上顔も見てないけど、
みーひんうちにえらいことになっとんや~~~。とか思いました。

最初のうち、私は定期的なスカイプ提案してたんですが、一度も実現せず、おかーはんの、日本に来てからすご~~く大きくなったという得意げな話を聞くのみ。


もしかしたら、インドで矯正したほうが、安くてきれいにできるんちゃう?
と電話で言ってみたら、(バンガロールの歯医者の技術は高かった)

おかーはんは、「あの子は今インドに行ってもなじめへんと思う」と拒否感を表明。

いや~、なじめへんわけはないとは思うが~。。。。
人生8年中5年インドやし。

と思ったけど、おかーはん的にはいろいろインドだめポイントが次々浮かぶらしく。

まあ、教育のことで言えばプッタでは誰もが納得できる教育が受けれるとはとても言えない。


今朝もホテルに泊まってたほかの人たちと教育の話してたんですが、
アマチ似のインド人女性は生まれた国のアイデンティティをしっかりさせるのは大事という意見。
彼女は17でアメリカに行ったけど、アメリカのアイデンティティには決してなじまなかった!と誇り高い感じで言っていました。

インド人て、どこにいっても強烈インド人ですよねだいたい。
あ、でも幼少期によその国で育ったらその限りでもないのか。


在インド30年日本人女性は、でも、やっぱり、広いものの見方を身につけるのはいいことだと思う、と、インドでの教育に賛成な感じでした。

バンガロールだったら、すごくいい学校がたっくさんあるみたいですよね。

バンガロールだったら教育は問題ないですよね、と言ってみたら、アマチ似の彼女も日本人女性も「それはもう全然問題ない!」と、即同意。


彼女は娘はアメリカ暮らしなので、年に数ヶ月いつもアメリカで過ごしてるらしく。
なるほどそれでこの流暢な英語なのかなと思いました。

で、日本と、インドと、アメリカなどそれぞれ体験して、インドでの教育はやっぱりいいと思ったようでした。

インド人とか、他の国の人たちは日本に対してすごくいい印象を持ってるし、逆に日本での教育を子供に受けさせたいと思うくらいのものがありますが、

ある種の日本人は日本の閉鎖性には耐えられない気持ちになるんだと思います。

日本はまだそれほどいろんなのを受け入れる土壌ができてないから、日本で学校に行かせるのはちょっと。。。という、
実体験からの感想。

それはよくわかります。

そかしその点、私の子供が行ってる学校は例外的に非常によかったみたいで、
地域的にもど田舎なんだけど逆にそういうとこを好んで住んでる外国人の子供が結構いて、
子供のクラスは20人くらいなんだけど(各学年1クラス)、見た目も西洋人的なフランス人のハーフ?の男の子もクラスメイトにいるみたいで。
各クラス一人くらいはそういう外国人の子供とかハーフの子がいるみたいで。

なので、主名も半分インドアイデンティティでもそんなに問題なく楽しく通ってるみたいです。

私もちょっと教室にいさせてもらったこともあったけど、
子供が質問に答えて自分は、日本語と、英語と、ヒンズー語と、テルグ語ができる、とかいったら(ちょっと誇大。笑)
みんな「お~~~~~!」とかいってどよめいて盛り上がってました。

ヒンズー語とテルグ語がどの程度できるかなんて誰もチェックできないし。笑

給食も菜食で通させてもらってるみたいだし。

非常に恵まれた状況。



なので私も迷うとこで。



ただ、英語の授業はなまじっか少し英会話できるもんだから、みんなの楽しそうなのりに合わせられないのか、ゆいいつ?面白くないみたいで、
英語の授業のある日はぶすっとして帰ってくるといってました。


日本の学校は、面白いだろうな~、と思います。

もうじきプールも始まるし。

日本の学校は物質的にはものすごく恵まれてて夢の世界のようだと、
インドの学校を見たあとでは思います。

特にプッタパルティの学校はひどいの多いから。


最後に通わせてた、名前だけインターナショナルスクールはそれでもプッタの中ではダントツに清潔で洗練されてたんですが、

それでもおかーはんには監獄並みにしか思えないようで。
「あの荒野の中にぽつ~んと建って、、、あれは、、、、」
と、思い出したくもないという口調でした。
(去年インドに来た時に見に行ったことがあった)

まあ、子供はそれでも毎日楽しみにしてそこに通ってはいたんですけど。


あ~~~、オーロビルの素敵な学校(たぶんシュタイナー系)みたいなのがプッタにもあったら最高なのになあ~~~!!!!!

プッタの子供を持つ親(特に外国人)みんなの願い。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/17 02:03】 | 主名日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
今泊まってるホテル。
今泊まってるSmartHavenというホテル、従業員は感じいいし、部屋もきれいだし、でもレストランとかはついてなくて、

昨日は出かけてる時間取れなかったので部屋にピザ取ったんですが、
今日は外のラトゥナカフェとかいうとこに食べに行きました。

なんかここらへん、ラトゥナ、がつくお店多いような。
そういう親族が住んでるのかな。

ラトゥナカフェも南インド食堂で、きれいで安くていうことないですが、

さっき、飛行機のチケットを買って戻ってきたらホテルの従業員が他の部屋に皿を運んでたので、
「ルームサービスやってるんですか?」
と聞いたら、簡単なものだけやってるらしい。

このホテルも進化しているのか。。。!

早速、わたしもミルクティを2つ頼みました。

ここのホテルは数部屋にひとつ、共同キッチンとダイニングがついてて、
お茶セットもおいてあるから自分で適当に入れて飲めるんですが、
ミルクは粉なので、

ちゃんとミルクのミルクティーが来てうれしい。笑


今日チケット買った帰り道、町の喧騒の中を歩いていると、いろんな人がたくさんいるって素晴らしいとか思った。

こういう分離感というか、バラエティーは奇跡だとやっぱり思います。

自分しかいないというのは究極の真実かもしれないけど、
たとえ全員知らない人たちでも、自分以外の人に囲まれてるような気持ちというのは仲間の中に守られているみたいで悪くないです。

いろんな人がいる、と思えるのは素晴らしいと思う。


いろんな人がいて、自分は一人じゃないと思えるから。
たとえそれが錯覚だとしても、一番嬉しい錯覚だと思います。


できればどうか、この錯覚はさめないで欲しい。

これはもう、私のトラウマかも。

本当は自分しかいないという絶望的なリアリティーに気づきたくないという。


こう書くだけでそっこーだだ泣きに。笑

これを受け入れるのは難しい。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/17 00:49】 | 小旅行 | トラックバック(0) | コメント(0) |
さすがにそろそろ帰ろう。
さすがにそろそろプッタに帰ろうと思い、明日帰ろうかと思って、近くの旅行会社で飛行機の値段を聞きました。

チェンナイからプッタまで、4400~4700ルピーとかそのくらい。
(6000円ちょっと)

前回か前々回聞いたときは6000~7000ルピーくらいだったような気がするので、安いシーズンなんですかね?今は。

なので、迷わず飛行機で帰ることにしました。

来たときも、飛行機乗ってる時間55分でしたもん。
空港で歩いたりできるし、やっぱ楽。

列車だと6時間くらいでしょうか。
それも、2泊3日乗りっぱなしとかに比べたらあっという間なんだけど、
(バンガロールからデリーとかカルカッタに列車で行くと2泊3日)

空港で出会う人たちと駅のホームで出会う人たちは雰囲気が違うから、
その点でも飛行機だと疲れなくて。

年々アグレッシブさを喪失してます。。。
年とともに。

以前は絶対列車でもAC車は乗らなかったんだけど。
エアコンなしだと激安なので。(2泊3日乗って1500円くらいとか)
でも客層の違いとか、リラックス度の違いとか盗難の可能性、安全面とか、
そういうので楽を覚えるともう元へは戻れないという。


チェンナイの、ヤグニャ責任者の女房役みたいな人とさっきから電話してて、
やっぱし聞き取りにくいし波長が、、、合いにくい感じ。

2人とも直接会うと落ち着いた感じなのに、電話だと100パーセント動転したようなムードになるのはなぜだろう。

声を聞いてたら私も動転して脳が沸きそうになるという。不思議だ。。。

この謎もおいおい分かってくるのだろうか。


なんか、シンガポールだかマレーシアだかの責任者にも電話して詳細を聴くように言われましたが、また電話か。。。
電話疲れます。
話がややこしくなる一方だし。

いつどこでヤグニャやるのかそれさえきっちり教えてくれたら独りで行きます。独りで行くべきではないですか?
と聞いたら、
ロシアからの招待状がいるんだよ!というので、

わたし思うに別にその人に招待状とってもらわなくても、ロシアの指定のホテル予約したらそれで招待状取れるんじゃないかと。
場所も、ヤグニャやるのは1箇所でしょうし、、、滞在中のスケジュールの提出(招待状とかビザもらうための)も難しくないと思うけど。

と思って、そう言ったんですけど、

なんかとにかくそのシンガポールだかの人に電話しろというので、
その女房役の人の家で明日何かやるみたいなので、
明日家に行ってそれに参加して(なんでしょう?ホームプージャ??)
そんで、直接もうちょっと話をする予定。

何で話が通じにくいんでしょう。

わたしが馬鹿の壁があるのかな。

もし僻地でやるんだったら招待状が発行されるような政府?指定のホテルとかが近くにない可能性もありますしね。


私としては、ロシアのその場にふらっと行って、ふらっと気軽に参加するだけでいいんだけど。

それか、わたしは誰でもふらっと行って座って参加できるものと思ってたけど、実は仲間内だけのヤグニャにするとか??



ちなみに最初に、「きみもロシアのヤグニャに行ったらいいよ!」とほがらかに言ったのは先方ですからね。念のため。




全然関係ないけど、朝しゃべってたアマチ似のインド人女性、南アフリカは最高だとか言ってました。
そうなの?

なんか、ほんのちょっと郊外に出たらそこらへんにシマウマとか歩いてるとかいっていた。笑



ちょっと旅行会社に行って、、明日のバンガロール行きのチケットとってこようかな。



しかし、もう着る服ないんだけど、最後にサリーが一着残ってるから、うまくできてるもんだなと思いました。
もし明日のそれがホームプージャなら!笑 違ったりして。

あんまりサリーで移動はしたくはなかったんだけども。
外人女性がサリー着て独りで移動してたら周りの反応があまりよくないということを学んだので。

いちいちなんか聞かれてめんどくさいし。

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/16 23:22】 | プージャ | トラックバック(0) | コメント(0) |
ちゃらいとこ。
今日、プッタパルティの知人とスカイプしてたら、

「なんか今日、おちゃらけて、ばばみたいですね」

といわれた。


わたしはそういうとこでババみたいと、いわれるのか。笑



ありがとう。知人。うれしい。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/16 06:16】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
おばーちゃん先生再び。
今日、夕方6時くらいに行くと言っておきながら、7時半くらいにおばーちゃん先生のとこに行きました。笑

でもアメリカの孫娘とスカイプしてたみたいだったから遅く行ってちょうどよかった。

今日もなんかいっぱい唱えました。
書くの面倒なので書かないですが。

おばーちゃん先生は、今日はスローカ?みたいなのも教えてくれました。歌みたいなマントラ。

さすが音楽教師でもあるので(一応現役)なんというか、よい歌声。
品があるというか格調も高い感じで。


そういうのって、CDではなかなか、、、ムードとか表情とか空気感とか、そういういろんな情報がいっぺんにくるのはやっぱ、直接接触だと思います。


今日は金曜だったので女神系のヴェーダ中心に唱えました。

そんで、新しいやつとして、デーヴィースークタムを教えてもらいました。
これもずっと習いたかったやつだったので嬉しかったです。
短いんだけど、CDとかで覚えてしまわずに、とっておいた。笑

途中、節回しが歌みたいなとこがあって、不思議なんですよね、このヴェーダ。


これはおばあちゃん先生が言うには、パールバティのヴェーダだそうですが、そうなの?


またよく練習しよう。
自分では練習しないから、誰かに無理やり教えよう。
そしたら自分が覚えるから。

ナバグラハスークタムは、昨日やった太陽の部分を復習しただけでした。

でも、デーヴィースークタム習えて嬉しいです。



明日あさっては、おばあちゃん先生の長女と孫娘が立ち上げた音楽学校に教えに行く日なので、
私もそろそろプッタに帰ろうかなと思うし、

じゃあ今回はこれで、、、というかんじなんですが、

そしたら引き止められていろいろ話を聞かされた。

半分くらいは全くわからなかったんですが、へえとか、あははとかいって聞きました。


プッタでヴェーダを習ってたとき、いつも傍若無人なかんじでやってきては練習を中断させてプラサードを傍若無人に配る傍若無人なおばあさんがいたんですが(もらってもあまり嬉しくなかった)、彼女のだんなさんがババの学校の最初の学長らしいということが今日の話から明らかになりましたが
(もし私の聞き取りが合ってればの話しだけど)

なんか、部屋の前に学位みたいなのとか書いて張ってあるし、だんなさん地位のある人なんだろうくらいには思っていたけど。
なるほどそれであの傍若無人ぶりだったのか、それとももともとああゆうキャラなのか。

今もプッタで出会ったら少し立ち話位しますけど、向うはテルグ語だけなので、やっぱりさっぱりわからんという。


で、昔は学校に新入生として入学してきた小さい子供たち(5歳半くらいで寮に入ってくる)がなーーーんにも身の回りのことができなかったので、
ババは1日3回くらい、朝昼晩と学校に来て、子供らに、どうやって髪の毛をとかすかとか(アフロのババが教えるのが思い浮かばんのだけど)
歯ブラシにどうやっては磨き粉をどのくらい出して、どうやって歯を磨くのかとか、どうやって顔を洗うのかとか、
すべての子供たちにいちいち直接付きっ切りで教えてたそうです。


前チェンナイに来たときもおばあちゃん先生はその話をしてて、
「実際にそういうババの姿を見てたんですか?」と聞いたら「見てた」というけどほんとかどうかは私は謎と思ってます。


でもその思いではおばあちゃん先生の中でとっても甘い、ババへの愛とか尊敬とか、そういうのが掻き立てられる思い出らしく、すごく熱心に話します。


で、傍若無人なおばあさんのだんなはものっすごく厳しい教師だったけど、自分は全然だめだったとか、そういう話もしてました。

たしかに、昔は怒りっぽいとことかあったけど、基本すごくやさしいです。おばあちゃん先生。

まず、できのいい長女には逆らえないし。
いわれるがままにいろんな薬を飲んで、スケジュールも全部長女が決めてるという。


長女が来たら抑制がかかるのか、ヴェーダ声もちっさくなるし。笑



あとなんか誰かの話をしてたけど、誰のことを話してるのかぜんぜんわからないまま聞いてました。
なんか生徒がたくさんいて工場もいくつももってる人の話。

できのいい生徒はにかどうにかして、あんまり出来のよくない生徒は何かするとかいってて、
何いってるのかさっぱりわからなかったけど、なんか面白い気がしたので爆笑しといた。笑

おばあちゃん先生もたぶん英語を使わない生活で、英語を忘れていってるんじゃなかろうかと思います。
チェンナイはタミルで、母語はテルグだから。

でもいつものようにおばあちゃん先生は「スワミがいる」と、ババの臨在に感謝して、練習を終えました。



オートでホテルに帰るとき、まだまだ習えることがたくさんあることを思うと、
空白の過去数年間が惜しまれて涙が出ました。

でも、おばあちゃん先生がチェンナイに引っ越したとき、
わたしはチェンナイまで追っかけて習いに押しかけようかとも思ったんですが、
なんかそれはしてはだめだと思って、練習を放り出していってしまったおばあちゃん先生に対して失意と虚脱の日々だったんですが、
おばあちゃん先生のほうも1年半だか泣き暮らして病気みたいになってたという話で、
でも、ここしばらくようやく、自分で独りでもヴェーダの練習をしようと決めて、
毎日数時間するようになって、

そういうふうにおばあちゃん先生が自分の中に光を据えたことで、
わたしもそんなおばあちゃん先生のところに、チェンナイに習いに行けるようになったんだろう、この空白期間は必然だったんだろう、と思いました。

でも願わくばあと10年くらいは生きて、知ってるヴェーダ全部教えてもらいたい。

(音楽は全部習うの無理だからあきらめてます。でも、ミーナクシ女神の歌は習いたかったな。)

ヴェーダを習ったあとはいつも深い感情が大きく掻き立てられます。

ヴェーダのことだけ考えて、ヴェーダだけに集中して習いたいものだなとか思います。



ヴェーダチャンティングは面白い。



おばあちゃん先生がチェンナイに引っ越していったとき、たくさんの人が残念がって、「あんな先生は他にはいない」と、惜しんでいたのですが、
本当にそう思います。

ヴェーダの細かいとことかは怪しかったり自己流になったり、忘れてたりとかもするのですが、
この、ちっちゃくて、気高くてにこにこしてるおばあちゃん先生から学べるところはあまりにも多すぎます。


練習が終わったあと、おばあちゃん先生は閉じたヴェーダの本をぽんとたたいて、「これだけに興味がある」と言っていました。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/16 05:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
知り合いの知り合いですか。(バンガロール)
朝、ホテルの朝食を食べに下に降りていったら、4人連れの人たちが同じテーブルに座って、
なんとなく会話をはじめたら、そのうちの一人がインド在住約30年の日本人で、バンガロールの知り合いの知り合いであることが判明。

英語が流暢だったのでよその国の人かと思いました。
インドの日本人社会って、狭いんですね。


一緒に座ってたインド人の女性は親戚とかがサイババに会いにいった話とかそこでのちょっとした奇跡の話とかをしてくれました。

彼女は自分はサイババに会ったことないけど、サイババがブランコに載ってる写真が、写真の中でブランコがゆれているのを見たとかいっていました。


でもその4人は日本人含むといえどもみんな親戚だったんですが、
インド人の親族4人集まると迫力というか、かしましいというか。。。笑

聞くともなく会話が耳に入ってきて、その好き放題に言いまくってる様子に思わず笑ってしまいました。


インド人て、基本的に面白いですよね。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/15 18:00】 | 小旅行 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ナヴァグラハスークタムと、ヴェーダのおばあちゃん先生
夕方からヴェーダのおばあちゃん先生のとこに遊びに行ってきました。

住所の紙見つからなかったので、オートに大体で行ってもらったけど何とか見つけられました。


お手伝いさんももう私の顔を覚えてたので「わーきたー」という感じでニコニコで、
おばあちゃん先生もダラーッとくつろいでたけど喜んで迎えてくれました。
(今日もアポなし訪問)

今日は来客があったのでヴェーダの自主トレできなかったらしく、

「時間を無駄にしないでおこう!」とかいって、
いつもならだらだらしゃべるのに、
今日はすぐにヴェーダのチャンティングを一緒にしました。

あ~、ヴェーダチャンティング、いやされるぅ~~~。笑


はじめのいつものいくつかのお決まりのヴェーダのあとは、
ルッドラム、ナラヤナスークタム、アーユッシャスークタム、ローガニワールナスークタム、ヴィシュヌスークタム、バッギャスークタム、ヒランニャガルバスークタム、プルシャスークタム、などなど唱えました。

こうやって唱えられることが(忘れてて冷や汗かきながら唱えたのもあったけど)ありがたいなーと思いました。

で、今日は何年ぶりかに!新しいのを習いました!

じゃん、ナヴァグラハスークタム!爆

でたー。

これ、唱えられるようになりたかったのですごく嬉しかったです。
といってもまだ最初しか習ってないけど。

9つの惑星のヴェーダなんですが、1つの惑星が終わるたびに毎回同じようなフレーズをいうんですが、それがかなりプロっぽくてかっこいい。

最高にかっこよくてしびれました。


あと、パワマナスークタムも教えたそうで、わたしも習いたいと思ってるやつです。
ハヌマーンのヴェーダ。

あともういっこ、あんたはこれやらなきゃだめだと毎回言われるのがあるんですけど、毎回名前忘れる。。さいしょがキとか、キャとか。。。チャ?。。。


いや~、しかし、新しいのを習って、
おばあちゃん先生が短く区切って言うのを繰り返し唱えるんですが、
後について唱えるたびに、なんか植物の新芽がにょきにょき伸びていくような感覚になります。
今まさに成長してる~~~!!!みたいな。

わたしはCDとかで新しいのを覚えられないわけではないんですが、
それだとどうもやる気が出ない。

誰か先生に先に言ってもらって、それを繰り返す、という儀式があったほうがなんか伸びるスペースを確保されて守られた中にのびのび伸びていくような感覚がして、なんていうか、余計なこと考えなくていいのですごくやりやすいです。
自分で切り開く必要がないというか。

なんか、久しぶりにわくわくドキドキ血沸き肉踊りました。

エキサイティングです!



数年ぶりに新しいのしたから!
おばあちゃん先生がプッタを去って以来止まってたので。

ヴェーダは楽しいな!



おばあちゃん先生の長女(音楽学校をシンガポールに3つくらいとインドにも1つ持ってるやり手)が、イドリーとマンゴーを出してくれました。
なんか、味噌みたいな味のチャツネをつけてくれてました。

チャンティングはおなかがすくから、しっかり食べてからいったんですが、
出してもらったので3つ全部食べました。

おばあちゃん先生はもっと唱えたかったらしく、
じゃあ、食べながら聞け、みたいなかんじで、私が食べてる横でガナパティプラールタナのガナパタハ(ガナーナーーム トワァー トワァー とかいうラップみたいなノリのいいやつ)を唱えて、

一区切りごとに「どうだ!」みたいな得意げな顔でチャンティングを止めて、こっちの反応を見るので、笑ってしまうので、のどに詰まりそうになりながら、あんまり観ないようにして食べました。笑

長女がババの写真をじっと見たあと、
月曜に自分らは車でプッタに行くから一緒に行くかといってきました。

えー、そうなんだ~とおもって。

「だから私はスワミを見てたんだ」と長女はいい、
写真を見ながら心の中でババに私をつれてってもいいか聞いてたんだと思いますが。

えー、でも車はちょっとしんどいですよね。。。7時間でしょう。。。
と、私は一応渋って。(車弱いので)

でも一緒にプッタに帰るかも。



楽しかったです。


長女はおばあちゃん先生がプッタにいたときは習いに来る生徒はおばあちゃん先生の健康の敵だくらいに思ってたのか、
私もよくにらみつけられましたが、

チェンナイに移ってからは、家族は何とかおばあちゃん先生を活動させて生きがいを与えようと腐心してるので、私の訪問に対してすごくウェルカムな態度に変わりました。

他におばあちゃん先生とチャンティングするような人がいないようなので。


おばあちゃん先生の祝福なのか、今まではオートは150ルピーか、安くても120ルピーだったのが、今日は行きも帰りもそれぞれ100ルピーと言われました。

なのでどっちも20ルピー多めに渡したらドライバーは合掌してニコニコでした。

帰りのドライバーは「インド人か?ネパールか?」と聞いてきたので
「日本人だ」と言ったらテンション上がったのか、
英語しかわからないというのに、
タミル語ですごい楽しそうにずっとしゃべるので、20分くらいタミル語に相づち打ち続けたら気が遠くなりそうになりました。

なんか、インドでは神様はムルガンだけど、日本ではどうだ、とか言ってたみたいだったので、
日本にもムルガン来てますよ!
と言ったら、そういうことが聞きたかったんじゃなくて、日本の神様の名前を聞きたかっらみたいだったので、

「。。。。。アマテラス」
と言ったら何回かもごもご繰り返して覚えてました。
「アマテラサー」になってたけど。

で、彼はアマテラサーと、他の神様についても熱く語り続けていたんだけど、私の第六観もそこまで内容を把握するまでは発達してなかった。

ぜーんぜんわかりませんでした。

最後までものっすごい楽しそうなドライバーでした。


さては私のことを20代の日本人女性と勘違いしたかな?笑


P6143075_convert_20120615032958.jpg
おばあちゃん先生の家に向かうとこ。

P6032929_convert_20120615033104.jpg
別に意味ない花。アパートから見えました。

P6063008_convert_20120615033406.jpg
プッタパルティに煎茶が売ってました

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/15 04:32】 | ヴェーダ関連 | トラックバック(0) | コメント(1) |
ねむい。。。
今日昼間もよく寝てたのに日付が変わる前の今、すでにものっすごい眠い。。寝ます。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/14 03:14】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(3) |
チェンナイの朝
昨日チェンナイに来ました。
今朝は8時に目が覚めました。

オーロヴィルにいったときもそうだったんですが、チェンナイにきても、プッタの日常から離れると、なんか日本の何もかもどうでもよくなりますよね。爆


いやいやいやいや、



たぶん、プッタは魂全開になる場所だから、今の状態がイリュージョンにちょっと眠らされてる状態なんだろうとは思います。笑


その場所によって自分の存在形態が自然に変わってきちゃいますよね。

たぶん、完全覚醒してる人だったらどこにいってもその人の場に場が変容するんでしょうけど。


だから日本の状態ももっとスカッと覚醒状態になる必要があるんだろーなーと思います。

日本人て無色透明のクリスタルみたいな感じがするから、
だから日本人の潜在意識みたいなのが浄化されて本質が輝きだしたら世界におけるクリスタルみたいな働きをして、影響力大きいのかもしれないですよね?
とか、勝手に思ってみました。


ユーチューブの動画を拍手コメント(非公開)で紹介してくださった方いますけど、
インディゴなんとかってのであってますか?
URLそのままだったら見れなかったので適当に切り取って検索かけたら出てきました。

2時間あって、英語?かな?これ?
最後まで見るのちょっとあれなんで、要点をまとめて教えてくれたら嬉しいな~と思うんですが~。

今、地球に何が必要か、とか、そういう動画なんだろうか。


わたしもプッタを離れると、ま、いいか~~すべてなるようになれば。とか思えてくるんですが、


プッタはたぶん魂がむき出しになるとこなので、その意思みたいなのが眠らないんでしょうね。


全受容の次段階として、働かされるとかそ~ゆ~とこにもっていかれるのかな。


ま、とりあえず、可もなく不可もない朝食でも下に食べに行こうかな。


今回も、いつもの、場所がわかりにくいホテルSMART HAVENにいます。
http://www.smarthaven.in/



少なくても3日くらいは滞在予定です。

特に決まった予定はないので、部屋で、やろうと思っててやれてなかった作業を集中してやってるかも。
【2012/06/13 12:28】 | 小旅行 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「なぜ、静岡と広島で8月2日から8月27日にかけて開催されるアティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャに向けて、協力が必要なのか。」
※だめもとでも、カルマヨガとして8月の日本でのヤグニャ開催を進めうる限り進めてみようと思います。
   (会ったこともない人が自主的に日本語訳してくれました。ありがとうございます:拝見して、一部修正加えました)


「なぜ、静岡と広島で2012年8月2日から8月27日にかけて開催されるアティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャに向けて、協力が必要なのか。」



シヴァリンガム(プラーナ・プラディスタ)の設置:静岡8月13日、広島8月26日




太古の昔より、占星術師たちが迫り来る危険を予知すると、ヒンドゥー教の僧侶は、人々と土地を守るため、最も神聖でパワフルな儀式を行いました。



この儀式は、パンチャ・ブーダ・マハー・ルッドラム・ホーマムといい、深刻な危機が予言されたときに限り行われてきたのです。



この儀式は、昨年、チダンバラムと聖ティルバンナマライ、アルナーチャレーシュワラの大シヴァ寺院を皮切りに、昨年インド国内の5箇所で行われました。

(残りは、今年の初め、カンチープラムとカーラハスティ、ティルヴァニカヴァルで行われました。)



インド古代の偉大なる魂であり、予言者であった聖アガスティアは、かつて、日本を含むいくつかの国々が21世紀初頭に、巨大な地殻変動に直面し、多くの死者を出す可能性があることを予言していました。



アガスティア・ナーディの予言は、中国、チベット、モンゴル、シベリア、そして日本の大規模な破滅を予言しています。



多くの土地(不動産)が大規模に破壊される可能性があり、たくさん人命が失われる可能性が予言されています。



これらの予言された破壊を最小限に留めたいという望みから、アティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャを行うことが助言されます。



アティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャは、最近マレーシア、タイ、インドネシアで行われました。(インドネシアは小規模のルッドラホーマムのみでした)

ロシアでも2012年7月4日から7月16日にかけて行われることが確定しています。



この儀式に必要なものは以下のとおりです。



1 的確なマントラを唱える僧侶140人

2 サプタスラム ナデシュワラムという神聖な楽器を奏でるための音楽家6人

3 舞台を建設するための大工職人9人

4 料理人5人

5 バジャンとカルナティックサンギート(カルナータカミュージック)のための歌い手6人

6 ボランティアの雑用係10人



ヤグニャに必要な以下のものはインドから輸送されます。



1 花

2 野菜、ココナッツを含むフルーツ

3 プージャの道具

4 僧侶へ贈るドーティ(僧侶たちは1日2回新しいものを身につけてプージャに臨みます)

5 プージャで捧げるサリー

6 シーツとカーペット

7 調理器具、調理機器(グラインダー、ミキサー等)

8 ヤグニャの間シヴァリンガムを置くための軽量の台



日本側からは以下のものを提供していただく必要があります。



1 ヤグニャを実行する会場、できれば大きなホールが望ましい

2 僧侶のための宿泊設備、沐浴ができる設備

3 料理ができる施設、食堂

4 ベッド、寝具類

5 宿泊場所とヤグニャ会場が分かれている場合は移動手段が必要 

6 緊急時に医学的なケアを受けることができること(緊急医療班)



留意事項:アティ・ルッドラ・マハー・ヤグニャをすべて行うには、11日間必要です。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/12 14:47】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
むんむんむれむれ女子学生臭
なんか、鳥がやけにいっぱい。笑


今は芝生のとこのベンチにいます。

やっぱ、インドの鳥の顔はインド人ぽいです。



昼はノースインディアンキャンティーンで食べてたんですが、昨日くらいからサマーキャンプ?かなんかで男も女も学生がわんさかいて、

食べてる途中で、プログラムが終わった女学生が100~200人くらいノースに入ってきたので学生臭でむんむんむれむれなかんじで周りも取り囲まれたので、のどにつめながらあわてて食べて出てきました。

は~、学生にこれほどの圧迫感を感じたのは初めてだ、、、



足の傷はずいぶんましになって、フレッシュからドライへ移行中です。



テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/09 18:23】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
サイババがこう言ってました。(アティルッドラマハヤグニャ)
あまり実感がないんですが、日本でのアティルッドラマハヤグニャ、実行できることになったっぽいですよね。


さっき、Kcm-29さんが作ってくださってる、アティルッドラマハヤグニャIn Japan 実行推進サイト 見てたら、ババがプッタパルティでのアティルッドラマハヤグニャのときに、みんなに話してた話が載ってました。


This Athi Rudra Maha Yajna has to be performed in several places, in future. This Yajna is everyone's concern. It is not limited to one country, one religion, or one caste. It is performed for the welfare of the whole world. If you continue to perform this Yajna, soon the people of the entire world will become united. Pakistan, Afghanistan, Japan, America, Germany —all countries will be united.

「このアティ ルッドラ マハー ヤグニャは、将来、さまざまな場所で行われなければなりません。このヤグニャはすべての人に関係します。このヤグニャは、一つの国、一つの宗教、あるいは一つのカーストに限定されません。このヤグニャは全世界の幸福のために行われます。 もし皆さんがこのヤグニャを行い続けるなら、じきに全世界の人が一つになるでしょう。パキスタン、アフガニスタン、日本、アメリカ、ドイツ――すべての国が一つに結びつくでしょう。」ーーババ


2006年の8月19日にこういうふうにババはみんなに話しました。


あ~ババ~~~


そう、こういう感じのことを何回も言ってたのを直接聞きました。

たぶん、チェンナイのアティルッドラマハヤグニャの時にもババはこういう風に言ってました。


ババの意思が生きて、みんなで実行できることになったみたいなので嬉しいです。


ババはアティルッドラマハヤグニャのとき、プッタパルティでもチェンナイでもいつも以上にハッピーハッピーでした。


プッタパルティでのときはそうとう力を入れて張り切ってて、毎日みんなに話をしていました。

チェンナイのときはもしかしたら来なかった日もあったかもしれないけど、
音楽プログラムを特に楽しんでいるように見えました。

音楽を聴いて、感動したのか涙がきらりと光っているときもありました。



これまでにタイ、マレーシア、7月にロシアで、8月に日本で、アティルッドラマハヤグニャが行われ、その後もあちこちの国が続くのかもしれないですね。


Kcm-29さんの作ってくださってるアティルッドラのサイト、英語版は今後の開催国の人たちのいい資料になるのかも。


(実行応援サイトは右のリンク集からどうぞ)

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/08 02:46】 | アティルッドラマハヤグニャinJAPAN | トラックバック(0) | コメント(1) |
アティルッドラマハヤグニャ IN JAPAN 実行確定?
占星術ショップブログよりコピー)


なんか、日本でのアティルッドラマハヤグニャ、実行がほぼ確定したみたいですよね?

確定?と、歯切れが悪いのは、人づてに状況を聞いたからなんですが、



間接的に聞いたんですが、お金のことは心配ない、みたいなことを言われてるらしいです。

さっき日本の人から聞いた話によると。



で、今は、実行委員会を組織して、パンフレットみたいなのを作る具体的な話を日本の人とスカイプでしてました。

なんか、走り出したみたいです。



ガネーシャが障害を取り去ってくれたんでしょうか。

今日、ガネーシャに祈ってくださった方、きっとこのブログを見て実行してくださった方たくさんいると思うんですけど、
一人ひとり誰なのかはわからないですけど、気持ちをあわせてくださってほんとうにありがとうございます。

そしてずっと応援してくださってる方たち、気にしてくださってる方たちありがとうございます。


8月が楽しみですね!


とりあえず6月中に私とバラティさんとアーヤッパンさんは日本に下見に行きます。


さいらむ

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/08 01:28】 | アティルッドラマハヤグニャinJAPAN | トラックバック(0) | コメント(0) |
足毒治療
足毒(と勝手に名づけました)の状態が改善するかに見えてまた広がったので、とうとう昨日の晩に西洋医学のクリニックに行きました。

診察スペースに入ったら、主名の通ってたインターナショナルスクールの先生がいました。


お医者さんに、傷を見せたら「Oh!」と言ってました。笑


最初1週間ぐらい消毒とアーユルベーダの塗り薬塗ってたんですが効かなくて、
なのでホメオの飲み薬と塗り薬に変えたんですがやっぱりダメでしたと言ったら、

最後に西洋医学か、、、と、その場に居合わせたインターナショナルスクールの先生ともども苦笑してました。



で、飲み薬、抗生物質とほか一種類を出してくれて、(痛み止めは痛みはそれほどでもないので辞退)塗り薬もくれて、
明日の朝、傷口の洗浄に来なさいといわれました。


なので、「痛いのはいやです。」と5~6回言って、「自分でします」とかがんばって言い張ったんですが、
どうやるか、やり方を教えるから来なさい。その後自分でしなさいと言われました。

こういう傷の洗浄、むちゃくちゃ痛いと何人かから聞いてて、
「自分でやると言ったら自分でさせてくれる」と聞いてたので。


前、子供が風呂場の前の床で転んで後頭部を角にぶつけてざっくり開いたとき、
ジェネラルホスピタルの看護婦さんの消毒の仕方が強烈だったので、
(痛み止めの注射してからだったけど、鼻歌でバジャンを歌いながら傷の中をごしごしこすってた。子供悲鳴)

あんな目に合うのは恐ろしいと思って、
ものすごい嫌がってみた。笑


で、昨日の晩に抗生物質飲んで塗り薬塗って寝ておきたらすでになんとなく傷が落ち着いてる気がしたので、
もう洗浄も行かないでおこうかと思ったけど、

昨日お医者さんにそういえば診察料払ってなかったような、と思って、
行くことにしました。

プッタのお医者さんとか歯医者さんは診察料自分から言わない人も時々いるので、こっちがうっかりしてると払い忘れるんです。


で、朝にサマディー参りしてからクリニックに行きました。
ちなみに、ゴープラムロードのハヌマーンテンプルに向かって右サイドのPULSE POLY CLINIC です。
SBIの手前だったかな。
ババホームニーズの向かいくらい。

知人の評判もいいし、前少し貧しい子の無料の学校に関わってたときもそこの校長先生は子供たちに何かあったらいつもこのクリニックに連れて行ってて、ドクターへの信望が厚かったから。


で、行ってみると、今日は診察室にはババの家の前にいつもいた、あっさりアジア系の顔の背の高い側近が座ってたので会釈しました。


そして奥の部屋に行かされて、傷口を洗浄をクリニックの女性にしてもらいました。

奥には小部屋がいくつかあって、点滴を受けてる人とかもいました。


思ったよりやさしく丁寧にしてくれたけど、
傷口の上をピンセットでつまんだり、両側から指ではさんで傷を押して、なかの汁を全部出そうとしたりもしたので、
「だーーー!」とかいって逃げました。

かさぶたみたいなのも充分やわらかくなってない乾いた状態で脱脂綿でゴシゴシこそげおとそうとしたので、
消毒液をもっとたくさんかけたら自然にはがれるから。と、思わず指示してしまった。

私が「あー!」とかいって逃げるので、処置してくれた女性は
「どうしたの?痛い?」と、動きを止めて、なんか興味深そうに私を見てました。

結局、私がうるさいし逃げるので、適当なところで妥協して消毒終わりって感じでした。笑

お医者さんの前を通るとき、
お医者さんは「痛かった!?」と、痛そうな表情で心配そうに聞いてくれました。

そんなに痛そうな顔してくれると思ってなかったので
「いえ、OKです」と答えました。

OKもなにも、私がわーとかぎゃーとか言ってたからお医者さんも心配になったんだと思うんですが。


われながら意気地なし。



で、明日からの消毒&洗浄を自分でできるように一式購入して帰りました。

なんか、思ったよりもずっとやさしかったです。そこのクリニックのお医者さんと看護婦さん?
わたしお医者さんや看護婦さん、権威をかさに来た恐ろしい人はホントに恐ろしい殺人鬼のように思えるので、
できるだけ西洋医学の病院には関わらないようにしてるんですが、

ここの人たちは殺人鬼じゃなくて助けてくれる人たちでした。



昨日、何も払わなかったんですが、、、と、お医者さんに言ったら、(薬代は払った)
あっちで(薬局のとこで)払ってるからいいよいいよみたいなかんじでした。

薬局でもおつりの4ルピーがなかったらしく、薬局側が10ルピー札を出してきたので、
薬局にとっといてくださいと言ったら、逆に、いいよもらっといて、みたいな感じで言われたので
もらっときました。


クリニックを出ると見知らぬ上品なインド人の女性がなぜか合唱して笑顔で丁寧に挨拶してきました。

たぶんその人の子供の学校の先生とか、誰かと間違えたんだろうと思ったんですが、

なんか世界が妙な感じでした。


P6062997.jpg

つまりは、大きい口内炎がつぶれたやつみたいなのがすねに6つくらいできてました。
こういうのを、潰瘍というみたいですね。

足に穴があいててふさがらない、と思ってましたが。潰瘍、ね。なるほど。



P6032924.jpg

これはブーゲンビリアかな?アパートの部屋の前に最初からあったやつ。
前の住人(アーユルベーダに興味のあったドイツ人だったらしいです)が、いろんな植物を育ててたみたいで、
それをそのまま引き継ぎました。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/07 17:46】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
昨日のバラさんとのスカイプ会話。アティルッドラマハヤグニャについて。
昨日はバラティさんとスカイプでこういう会話をしていました。(下に貼り付けました)

英語なのか何なのかこれじゃあよくわからないという話もありますが、
まあ「適当」ということで。

なんですぐ近くにいるのにスカイプかというと、直接見るとバラティさん濃すぎて疲れるからあまり物理的に近寄りたくないという。


下に貼ったスカイプの内容を要約すると、日本でのアティルッドラマハヤグニャに必要な広さは125フィート×125フィートくらいで、(1フィート=38.48センチ  125フィート=38,1メートル)

これはヤグニャをするスペースと、お坊さんたちのスペースで、見る人が座ったりするスペースは含まれていない大きさです。


あと、6月21日くらいに日本にバラティさんと私がヤグニャの場所の下見と手配のために1週間くらい行く話しになってます。

最初私のとこに来た日付が6月20日だったのですが、21日のほうがいいとのことで21日に。

後、お坊さんの契約のためには前払い金が必要だといわれ、まあ、それはいま充分集まってないから状況は明らかですよね。無理。笑 みたいな。

そのようにバラティさんにはビシッと言いました。爆


お坊さん側はすでにパスポートを全部ではないけど集めてて(100冊くらい?)いまはこちらの前払い金と契約のサイン待ち状態です。

まあ、こういうちょー見切り発車はいつものことです。


全部準備が整ってから動き出せたら気分的にも楽なんでしょうけど、
そういうことにはなってなかったようで、

というか、もうちょっと余裕で比較的楽なパターンもあったと思いますが、
いろいろアタックにうかつにも引っかかっちゃったような気もしないでもなく。

私に直接じゃなく、いろいろ周囲の弱点や盲点から、周辺の人間関係からダメージ与えてきますよね~。。。


まあそれは私の不器用さとか未熟さ、もしくはほかの要素とかいろいろあると思います。


それに何か大きくエネルギーが動こうとするときには多くの場合、反作用が現れてきます。

それに対して私は相当うかつ。自分のように、みんなも強くて直感的に情報を得ていて迷いがないものと思ってしまう。

周囲の人たちの揺れる気持ちに気配りが足りなくて反省点です。



でも今日ババに自分の中で聞いてみたらババはごく普通に(アティルッドラを)やることにしてるみたいなので、そのあまりのテンションのなさが笑えます。



[04-06-2012 13:58:44] bharathi saibharathi: do you have any work today
[04-06-2012 13:59:15] furuno sawako: I want to ask one question about athi rudra.
[04-06-2012 13:59:35] bharathi saibharathi: yes proceed
[04-06-2012 14:00:11] furuno sawako: How big space we need for doing yagna?
[04-06-2012 14:00:52] bharathi saibharathi: i will answer you within few minutes
[04-06-2012 14:01:06] furuno sawako: Ok.
[04-06-2012 14:01:09] furuno sawako: Sairam
[04-06-2012 14:01:20] bharathi saibharathi: u are comming
[04-06-2012 14:03:57] bharathi saibharathi: 125 feet length and 125 waist
[04-06-2012 14:04:24] furuno sawako: Is it for monks only?
[04-06-2012 14:04:37] furuno sawako: Or for audience also?
[04-06-2012 14:04:54] bharathi saibharathi: only priest and homa hundam
[04-06-2012 14:05:03] furuno sawako: OK.
[04-06-2012 14:05:10] furuno sawako: Thank you.
[04-06-2012 14:05:24] furuno sawako: Do you have any new imfomation?
[04-06-2012 14:06:12] furuno sawako: What do you tink, we have to go Japan in June?
[04-06-2012 14:06:45] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:06:59] furuno sawako: When?
[04-06-2012 14:07:15] furuno sawako: Around 20th?
[04-06-2012 14:07:20] bharathi saibharathi: like 21 or 25
[04-06-2012 14:08:18] furuno sawako: OK, I will think.
[04-06-2012 14:08:27] furuno sawako: How many days?
[04-06-2012 14:08:41] furuno sawako: ①Week?
[04-06-2012 14:09:01] bharathi saibharathi: i week is enough
[04-06-2012 14:09:20] furuno sawako: How is 20th.
[04-06-2012 14:09:59] bharathi saibharathi: 20 pratipath
[04-06-2012 14:10:10] furuno sawako: What this?
[04-06-2012 14:10:57] bharathi saibharathi: next day of ammavasai
[04-06-2012 14:11:13] furuno sawako: 21Is better?
[04-06-2012 14:11:26] bharathi saibharathi: yes thursday
[04-06-2012 14:11:46] furuno sawako: OK,Then we can go at that day.
[04-06-2012 14:11:57] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:12:43] bharathi saibharathi: priest all expecting the advance money for confirmation
[04-06-2012 14:13:18] furuno sawako: It mean, they are asking advance?
[04-06-2012 14:13:25] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:14:04] furuno sawako: But as you know, we have not enough money for give to priest.
[04-06-2012 14:14:19] furuno sawako: We can't give now.
[04-06-2012 14:14:30] furuno sawako: This is clear.
[04-06-2012 14:15:16] bharathi saibharathi: thats way i am deiay to meet them(priest)
[04-06-2012 14:15:47] furuno sawako: Ican not understand. daiay?
[04-06-2012 14:16:53] bharathi saibharathi: when we confirm the program they need advance money to sign our agreement
[04-06-2012 14:17:10] furuno sawako: Yes,I see,.
[04-06-2012 14:17:21] furuno sawako: But we don't have.
[04-06-2012 14:18:28] bharathi saibharathi: they are all ready and collecting passport also. only we have to get sign in the pooja agreement,
[04-06-2012 14:19:04] furuno sawako: Ok,I am understanding our situation.
[04-06-2012 14:19:42] bharathi saibharathi: let see how getting collection of money, still we are doing prayer for japan pooja,
[04-06-2012 14:19:55] furuno sawako: I think if we go Japan,situation may change.
[04-06-2012 14:20:40] furuno sawako: People can have more interest for athi Rudra.
[04-06-2012 14:21:37] bharathi saibharathi: yes we can meet people and explain about the pooja. then big people all will involve and the donate money for the pooja.
[04-06-2012 14:22:03] furuno sawako: I hope so.
[04-06-2012 14:22:16] bharathi saibharathi: yes thats true
[04-06-2012 14:22:20] furuno sawako: I wish so.
[04-06-2012 14:23:09] bharathi saibharathi: lets pray to baba to bless us for this pooja
[04-06-2012 14:23:17] furuno sawako: Possibility is there.
[04-06-2012 14:23:27] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:23:44] bharathi saibharathi: sairam
[04-06-2012 14:23:49] furuno sawako: Already Baba is blessing.
[04-06-2012 14:23:57] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:24:00] furuno sawako: SaiRam
[04-06-2012 14:24:35] furuno sawako: I am feeling this is his order.
[04-06-2012 14:25:25] bharathi saibharathi: yes .thursday i am going to kumbakonam , i will meet the priest also.
[04-06-2012 14:25:46] furuno sawako: Otherwise I don't want to do like this hard work.
[04-06-2012 14:26:16] furuno sawako: In this thursday?
[04-06-2012 14:26:21] bharathi saibharathi: baba bless only we are involve in that pooja,
[04-06-2012 14:26:38] bharathi saibharathi: yes
[04-06-2012 14:27:00] bharathi saibharathi: this thursday yes
[04-06-2012 14:27:04] furuno sawako: Ok .
[04-06-2012 14:27:54] bharathi saibharathi: thursday sankasta caturthi after pooja i will go.
[04-06-2012 14:28:06] furuno sawako: Ok.
[04-06-2012 14:28:30] bharathi saibharathi: sairam
[04-06-2012 14:28:35] furuno sawako: Sai Ram


最後のほう、何をしゃべってたかというと、

バラティさんは今もまだ日本でのプージャの実現のためのプージャを続行中だと言っていて、

わたしは、資金は充分集まってないけど、私たちが日本に行ったら状況も変わるんじゃないかな
そしたらみんなもっとアティルッドラに興味もてるようになるだろうし、といって、

それに対してバラティさんは

バラ:そうだ、そしたらみんなに会ってプージャについて説明できるし、そしたら大物も引き込まれてプージャにドネーション(実行資金協力の寄付)するだろう

さわ:そうだといいですね~

バラ:そう、それは真実だ!

さわ:そう願いたいわ~

バラ:ババにプージャのために私たちに祝福を与えてくれるよう祈ろう

さわ:まあ、可能性はありますよね

バラ:そうだ

さわ:すでにババは祝福してるし。

バラ:YES

さわ:これは私はババの指令だと感じています。じゃなかったらこんなしんどいことしたくないし。

バラ:ババの祝福によってのみ、私たちはこのプージャに引き込まれている。

バラ:木曜にクムバコーナムに行って、僧侶たちにも会ってくる。

さわ:この木曜にですか?

バラ:そうこの木曜。シャンカシャタ?チャトゥルティ(月に1度のガネーシャの日)のプージャの後に行ってくる。

さわ:OK

バラ:サイラム

さわ:サイラム



みたいな~。



なんか、今までのパターンだと、こういうノリ・空気感になってくると機が熟したということで、すぐに実現の見通しが立つ場合が多いです。

様子を見ましょう。

テーマ:ヴェーダ的生活 - ジャンル:心と身体

【2012/06/06 01:45】 | アティルッドラマハヤグニャinJAPAN | トラックバック(0) | コメント(0) |
足毒
しかし、足毒、、、、(と、名づけた)どうも回ってる様子。

消毒液とアーユルベーダの塗り薬で1週間様子見たけど、1個の穴が5つに増え、しかもずっとフレッシュ。

時々ずきずきするし、歩くの痛かったり座るのちょっと困る。



どう考えてもよくならなさそうなので、ちょっと方針変更。プッタに戻ってからホメオの飲み薬と塗り薬に代え、
なんか相変わらず足の穴はフレッシュに生身&膿んでるんだけど、
ホメオの薬でちょっと傷やその周辺がきれいになった気がして、2~3日様子見てみよう、

と、思ったけど、

今日になって6つ目の穴出現。



これは、、、無理だな。



明日抗生物質もらいに行こう。


なんか、傷じゃないとこも痛いし。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/06/05 07:19】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
今日からノースインディアンキャンティーンあいてます。
今日からノースインディアンキャンティーンあいてます。

早速晩御飯食べてきました。

なんかしらん、ノースのスタッフ、やたら嬉しそうでした~。


全然知らんスタッフのおばちゃんにも「サイラムディア~~~!」とか言われました。



久しぶりにノースで食べておなかいっぱいになりました。


なんとなく、ノースがあいて、アシュラム全体もちょっと嬉しそう。ちょっと活気づいたような。


ハヌマーンヒルロックカフェにも生野菜が届くようになったらしい。



プッタの食事情が徐々に改善されてきて嬉しいです。




チェンナイで、2日目にもおばあちゃん先生のとこに行ったことと列車に乗ってバンガロールに帰ったことを書きたいんだけど(誰も待ち望んでないでしょうけど)

時間が~とれ~ない~~~。

テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2012/06/05 03:01】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
嫉妬・ジェラシーって?
どうでもいい日記です。(前もって言っときます。)


私はインドに来るまで、嫉妬とか意味がわかりませんでした。

ところがインドは何でもあからさまなのでジェラシー強烈で!!!!

いかに鈍い私でも「ああこれが嫉妬なのね~」と、手にもつように理解できました。



インドは階級社会、いくらカーストは廃止されたといえども人々の暮らしの中の階級制度はそう簡単には無くなりません。

しかしこうもあからさまなインドでは階級社会で、「あの人と私はもともと違う」という諦めがあるのはいいことかもと思わないこともないです。

じゃないと人生やりきれないから。


そしてカーストは明らかに秩序のひとつとして機能してる側面は否定できないと思います。



わたしは外人なのでアウトカーストですが、
なのでどのカーストよりも下で、
でもどのカーストとも気分さえ合えばまったくもって友人として接することができます。

もちろんそれが家族レベルに親しくなって一線を越えるにはいろいろハードルがあって、
私としてはそのハードルは越えたくないのですが、

そういうアウトカーストからしてみれば、
ブラーミンに尊重されることもあれば、こじきに搾取されることもある私たちは自分が自分をどう思ってるかでこのインド社会の中での位置が結構決まってくる感じ。

なので、身の律し方というのがシビアに生活に反映されるので面白いといえば面白いです。



ここプッタパルティという聖地では物事の実現化、現実化のスピードがむちゃくちゃはやい、というのはプッタに関わったことがある人ならよく聞くことだと思います。


実際、瞬間瞬間で本当に世界の色合いが違う。

根本的な自己認識がどんどん変わってくる感じです。

自己認識がそのまま世界に投影されてどのような世界を体験するか決まってくる、
というのはスピな世界では常識となりつつありますが、

その訓練場としてはここはかなりハードで強化訓練の場になりますね!


ジェラシーですが、
自分でも自分の在り方に自信がなかったり疑問を持ってたりしたらジェラシーを誘う余地も大きいと思います。

また、なにかほかより優れていると自分が感じて、そのことによって高揚してる場合もジェラシー誘います。

そこにほかと比較する意識がある、ということは半分そのほかの世界につながってて、半分は高揚した世界につながってるので。

だから高揚してないほうの住人は悔しいわけ。
自分たちと同じはずなのになんだよ?みたいな。

ところが、高揚した世界に丸ごと行っちゃえばもう誰もジェラシーなし。

もともと高揚した世界の住人な場合も、ジェラシーは受けないです。
あれと自分は違う、というカーストみたいなもので目に見えない膜で区切られていて、それぞれの世界の安寧と安定が保たれてるので。

そこには比較がないから。




でもこのジェラシーが出てくる状態、半分もとのところに所属してて、半分高揚した世界に所属してる微妙な状態こそ、
裏を返せば元のところに美しい変化をもたらすことができるシチュエーションですよね。

あれと自分は同じはず、という思いが、嫉妬として出てくるか、自分もそうなる可能性がある、そう変化できるという可能性として明るい気持ちで出てくるか。

そういう違いがあります。


どっちの世界にも半分ずつ所属してる人がいたら、それはもとの世界に美しい高揚をもたらすことのできる人ですから、
その人を通して、自分一人の力では届ききれない高揚した世界がもたらされるのを自分に許してください。

けっして、けっして、その人をもとの世界に完全に引き下ろすことで安堵しないでください。


いったん関わった人が完全に次の世界に行ってしまったように見えてもそれはきっと別れでもなく置き去りにされたのでもなく、
その関わりの部分の混沌が癒されて昇華されたわけで、
それはその人の、残された人にできる最良の贈り物となるような気がします。

じっさい、人はみんな隙間なくつながってひとつですから、別れや置き去りということは真実の目からはありえないと思います。

ひとつである私たちの、どこかの部分が高揚してよくなることをともに喜んでください。

それは私たち自身の世界にその可能性がもたらされたということでもあるのでそのような現象が現れたことは間違いなく吉祥なことだと思います。

それは文字通り、私たち自身に直接起こったこと、 起ころうとしてることなんだろうと思います。


だから、引き戻さず、喜んで送り出してください。

そのとき送り出して残されたものはおらず、みんなが同時に高揚してゆくことになると思います。


そのように、ともに高めあっていける、認め合って、お互いが変化できるスペースを与え合いあえる関係を作ることが本当にポジティブな関係だと思います。


私たちは世界中の何も否定することはできません。

どれもこれも自分自身なのに、どうやって、なにを思って、右足で左足を踏んで進まないようにがんばるんでしょうか。無意味です。

行かせないようにする時、否定するとき、何もそれがそのものとして有効に機能することはできなくなります。


右足で左足を踏んでがんばってるみたいに!


そんなことしとったらなんもできんや~~~ん!



意味ないや~ん。




日本人の人たち、はみ出し物をどんどん送り出して、一緒に行けないなら、その人たちがいいものを身につけて還元しに戻ってくるのを喜んで待っててください。

待ってるだけでいいものがどんどんもたらされますから。


何も、固く恐れてお互いをつかみ合って、何も出ないようにして、出てしまったら否定して、よいものがもたらされようとしたら攻撃して、、それでは変化する恐れに直面しないで済みますが、それじゃあ滅びます。

リラックスして~。


すべての変化はよいことのためにだけ起こります。

変化は絶え間ない呼吸の循環や血の流れのように私たちを澄んだ状態にしていてくれます。



そういう流れをジェラシーで止めて淀ませないように!

ほかの人の幸運をともに喜べるように

自分の価値観の中にとどめようと試みないように



他人の高揚の変化を可能とするスペースをこころから差し出せるように、


彼は、彼女は自分そのものであると知って応援できるように




全体としてともに誰もが喜べる道をみんなが見出してのっていけるように、

誰にとっても幸せと幸運がもたらされる道、それが神の道と思います。



お互いを認め合い、高めあえますように。


誰も否定されず、誰も悲しみませんように。


私が誰も否定せず、誰も悲しませませんように。


すべての人が、真の自分自身で在れますように。


そしてそれを喜び合えますように。



それが私の今日の祈りでした。

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

【2012/06/05 02:25】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
| ホーム | 次のページ
子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

  

               ↑ブログランキング。ここらへんをクリックしてランキングサイトに移動したり、向こうからこちらのサイトに出てくることで順位が上がる仕組みになっています。どこクリックしても似たようなもんです。                                                      

                                    
サイババおっかけブログテーマソング
We shall follow you !

Tweet

free counters
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。