スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
12/30のツイートまとめ
furunosawako

『がれき処理せず復興予算340億円 環境省「返還不要」と通達』 http://t.co/HXBaWvvf原発事故の放射能への対策のため、福島からよそに移住してる人や移住したい人の生活費に回してあげて欲しいんだけども。。。
12-30 05:55

スポンサーサイト
【2012/12/31 04:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
プラシャンティニラヤムのクリスマス2012
今さっき、先日のクリスマスのインターナショナルオーバーシーズクワイヤー(つまり外人聖歌隊)のDVDを見ました。
1時間9分だけど、2回連続で見てしまった。笑

クワイヤーは長年の念願かなって今年が初参加だったのですが、1から10まで楽しかったので10年くらい毎年参加したいと思いました。

練習も楽しかったし、ブログに毎回報告したかったのだけど、あまりにも時間がタイトでできなかった。

練習風景のレポート。
http://theprasanthireporter.org/2012/12/even-as-the-international-choir-gets-ready-to-sing-you-raise-me-up/

ちなみに練習の写真の2枚目の中央上よりの濃い色のサリーはわたし。


クリスマスの時のアシュラムの写真。
http://media.radiosai.org/journals/vol_10/01DEC12/Beautiful-Christmas-Love-in-Prasanthi/index.html

本番の動画はまだないのかな?
もしどこかにあったら誰か教えてください。。。



実は聖歌隊の曲の多くが毎年同じのを歌ってて、
今までは聞いてた時もあったけど、大人のコーラスは長いので歌が始まるとわたしは例年飽きて、お茶を飲みにいっていたりしていた。。。

今年も19曲だっけ?盛りだくさんで、それを寄せ集めのメンバーを10日間の特訓で仕上げるので完成度は不足してる部分もあるので、きっと、歌が始まったらみんな休憩しに出て行くんだろうな~、と思ってたのだけど、

全然そんなことなくて、聴衆みんな聞き入って、一緒に熱心に歌ったりしていたそうです。

DVDを見たけど、自分が参加したから言うんじゃないのだけど、たしか例年よりもよくまとまっていた。

あとから聞いた話によると、感動して泣きまくりの聴衆もけっこういたそうです。



楽しかったので2ヶ月に一度くらいこんなのやりたい気分。


ババが生きてたときは、プログラムに出演したらババに近づける可能性があるということで、誰もがどこかでそういう目的をちょっとは持ってたと思うのだけど、

今はそういう欲望は掻き立てられないので、純粋に歌うのが好きで歌いたい人たちが集まってきたのでよい歌になったのではないかなと思います。



指揮をしてた女性の話も毎回感動的で、あーレポート書きたいなと思ったんだけどできませんでしたー。

たとえば彼女のお父さんが亡くなった後、寝ていたらなにか超越意識のようになって、死んだお父さんがやってきて彼女に挨拶しに来たか何かで、そしてババが来て、お父さんはババに安らかに導かれて去っていったそうなんですけど、

生前はお父さんのことを非常に物質的な人だと思っていたのだけど、その時のお父さんの様子を見て、亡くなったお父さんがどんなに純粋でよい人間だったかということがその時はじめてわかったとかいう話とか、



彼女の夢に毎晩ババが来るようになって、毎晩、劇のシナリオを告げられたので、彼女かそれを書きとめて、実際の劇として子供たちに練習させて準備したそうで、それはとてもすばらしく完璧で、上演されることを彼女はまったく疑っていなかったのだけど、

その年の確かクリスマスの話だったと思うのだけど、多くのプログラムが用意されていて、彼女が夢で毎晩シナリオをババに教えられて書いて用意した劇は結果的に選ばれなかったそうです。

彼女は部屋に帰って泣きまくって、ババが書かせたシナリオの劇だったのに、どうして選ばれなかったのかと自分の中に問うたのか、夢で教えられたのかはちょっと忘れましたけど、ババはそのシナリオはわたし(ババ)のためだけに彼女に書かせたのだと答えたそうで、彼女はそれですべてを納得したそうです。

ときにこのようにまったく内側だけでの親密なやり取りがあって、外側でプログラムを行うことは重要ではなく、
ババのダルシャンやババ自身としっかりつながることを求められるようです。

あとは彼女が歌い手としての自信の欠如から歌うタイミングを逃してとてもつらい思いをしたことや、

ステージ裏にババが来て幕の隙間から外を見て、「聴衆でいっぱいだ!」と大喜びしてた様子や、
彼が「あなたたちは歌い手ですか?」と聞いた時、他の人たちは「YE~~S!!!」と答えたのだけど、
その中で彼女は自信がなくて黙っていたら、
あとで彼女のところに来てババが彼女に同じ質問をしたので、
「あなたの恩寵によってのみ、私は歌い手です」と彼女が答えると、ババが幸福そうに反応したことだとか、

そういういろんなエピソードを
聞かせてくれて、話しているうちに彼女の様子もどんどん幸福そうに美しさを増して、見聞きしていてこちらのハートも開いていくようで、とても感動的でした。



美しい時を、多くの人たちと過ごせて幸福でした。



20数カ国から300人くらいの参加者だったみたいです。
(半分はロシア人)

彼女はこの時をここで過ごせることがどんなに貴重なことかという話もして、私は何年も参加したくても子供連れで参加できなかったので、まったくその通りだと思いました。

また、こういう話もしていました。
ババに会うのは過去生でつんだよいカルマによって可能になるのだけど、

それは初めてババに会うまでのことで、
ババに会った後はもうカルマ(よいカルマだけか悪いカルマもかはわからないけど)は使い果たされて残っていないので、
2回目以降はただババの恩寵がわたしたちをババの元に連れてくる。と。


それも、なるほどそうだという気が感覚的にします。



彼女の話もとてもよかったのだけど、ロシア語とスペイン語の通訳がときどきあって、

英語(彼女自身ドイツ人で完璧な英語ではないのだけど)、ロシア語、スペイン語、と順番に連絡事項など同じ内容が別の言語で通訳されていく様子がとても興味深かったです。

それぞれの言語が独特のバイブレーションと美しさと表情を持っていて、
いろんな言葉があってお互いの意思疎通が難しいのは確かだけど、この多様性はとてもチャーミングだと思いました。

聞いているロシア語圏でもスペイン語圏でもない関係ない人たちもその違いが奏でる芳醇さを興味深く楽しんでいました。



このようなありとあらゆる多様性があって、そしてでもみんながひとつに心を合わせて楽しんで何かをやって、それを神にささげる幸福を享受している、
世界の理想の姿が、答えがここにはすでにあることは奇跡的なことなんだけど、そのようにしてこの場所は何十年もそれをやってきました。


このように美しい場所があり、このような魂の喜びと高揚を分かち合う場所が今この地球上にあってよかった、と、思います。



大人の聖歌隊は24日に歌ったのだけど、
25日の朝には装飾担当のニュージーランドの人たちのクリスマスキャロルでした。

こちらの歌はもともとグループなだけあって、すごくまとまって完成度が高くて素晴らしかったです。
この人たちの歌を聞いてたら、あ、そうだ、合唱って、ボリュームを大きくしたり小さくしたりとかもあったんだ、と、思い出した。笑

インターナショナルクワイヤーはそこまでやってる練習日数がないので、とにかくがんがん歌いまくるのみって感じで。笑
メロディを覚えるので精一杯。(実際覚えきらないまま本番に突入。)



25日の夜には子供たちの聖歌隊の歌がありました。
やっぱ、ババの近くにいけるとかいう特典がなくなったので、親も子供を送り込む動機が薄れてか、参加人数自体少なかったのですが、(大人の聖歌隊は大盛況だったので、アシュラムに来てる子供の全体数が少ないわけではないと思う)

子供に用意された歌はリズミカルなのが多いので楽しいです。
数年前、私も子供を子供のクワイヤーに参加させた時、子供の特訓のために私も一応子供の歌を練習したのだけど、当時と同じ局が何曲か歌われていてうれしかった。

子供のクワイヤーは楽器の演奏がすごくよかった。

大人のクワイヤーの楽器担当はなぜか毎回もめていたのでした。
たぶん、今回、このドイツ人の女性が指揮をするのは初めてなのかなと思うのですが、
(今までは名物的なアメリカ人のおばちゃんがやっていた)
男性の演奏者が心理的に反発したりしてたような。

このドイツ人の女性は素晴らしく美しく歌うのだけど、識者としてリズムの取り方がいまいち決まりきらないようなとこがあったりして、そういう面では突っ込みどころが多かった。

それは実力のある演奏者たちによってサポートされるべきところなんだろうと思うんだけど、
時に攻撃ポイントになってて、男性の女性性に対する偏狭さみたいに感じて「・・・・・」と思ったんだけど、

もっと立場のある気持ちに余裕のある男性の演奏者が後で加わって、その人が指揮者のドイツ人女性の味方になって、反乱分子的な男性演奏者を大人の男性的にコントロールする役目を買って出てくれていた。

ああよかった、と思ったんだけど、女性のリーダーはもう一人いて、もう一人はインド人女性で、彼女も素晴らしい歌声で、1曲目のヒンディーの歌を彼女がリードして歌った時に後で加わった余裕のあるかんじの男性演奏者がそのインド人女性のノリノリのスピーディーなノリを否定して、我々はインド人じゃないんだから、インド人的には歌わなくていい、微妙にとろい、自分のリズムに合わせるようにと全体に高らかに言い渡したのにはがっかりした。。。その男性のノリはいまいち眠たくてずれてるような。。。と感じていたので。


そんな、なんだか男女の権力争いの構造のようなものもチラ見しつつの練習だったのでした。

でもこのドイツ人の女性の今回の練習の進行の仕方はとてもよかったです。



雑多な人たちが集まって、なんだかんだありながらもまとまっていく様子は不思議だった。


音楽の持つ力というのもあるんだと思う。





どーでもいいけど、DVD見て、じぶんがこんなに丸顔なことに驚き。だんごやん!

西洋人が尖りすぎなのかな?



あ、そうそう、本番では女性陣、みんなばっちりキラキラのフルメイクしてきてたのにも驚いた。

世界中に生中継されるからねと言われてたしね。。。



今DVD3回目見てます。

歌うの最高にたのしかった。



ちなみにもし来年参加したいなーと思う人がいたら、例年12月13日くらいから合同練習が始まってます。

テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体

【2012/12/30 04:53】 | アシュラムの行事 | トラックバック(0) | コメント(1) |
12/29のツイートまとめ
furunosawako

ブログを更新しました。 『心機一転・プロフィール一新』 http://t.co/VYUAaqCX
12-29 21:29

ホリエモンとの面会 http://t.co/TlBvib6h
12-29 21:01

【2012/12/30 04:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/28のツイートまとめ
furunosawako

いま、うたた寝してたんだけど、夢を見た。インド系の外国人の女の子が、他の国のインド系の女の子に「愛してるわ」と言ったら言われた子が「私の方が先に愛していたわ」と答え、2人が「みんな言わないだけなのね」と言うのを、周りにいる人たちは同じ気持ちでだまって聞いていた。
12-28 20:51

小沢さんと仲間たちが「生活の党」になって、嘉田さんが別の「日本未来の党」を新しくつくるんですか。うまくいけば補い合うような面白いタッグだと思ったけど、別々に仕切りなおすのもすっきりしていいんじゃないかな。それぞれの特色ももっとはっきりするし。
12-28 19:46

今日、巨大な岩山の上にある緑深い公園の中で、薬の成分がありそうな葉っぱか木か、実か、とにかく何かの植物の匂いを空中からかいだ。その匂いで、あ、私はどこか行きたいところがあるんだ。と、思った。
12-28 05:45

洞窟の中は完全に無音で鳥の声や葉ずれの音すら聞こえてこなかった。でも何か騒々しさを感じた。多分、耳が聞こえない範囲の音が色々鳴ってたんだと思う。でも耳に聞こえる音がないというのは音に注意を持っていかれずに応援されてる感じ。ここに何時間でも居れるし居たいかも。と思ったのは初めて。
12-28 05:01

洞窟に入ってしばらく座ってたら、無音が響いていることに気がついて驚いた。
12-28 04:55

ここ数日色々なことがありすぎてブログに書く気力がない。今日は母と子供を空港に送って行った。昨日寝てる時からめまいが始まってて、車に乗ったら2回吐いた。今日の後半には巨大な岩山の上の緑深い公園に行って座ってたあたりから復活。洞窟があったので入ったら無音だったので耳が音を探していた。
12-28 04:51

日本のマスコミでは報道されない「遺伝子組み換え作物の健康被害」 http://t.co/KUPRb0UR原発事故前に原発の問題が報道されなかったように、遺伝子組み換えも大きな被害が出るまで報道されないのだろうか。
12-28 04:31

【2012/12/29 04:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
あっという間に過ぎた激烈の数日間。
この数日は大変だった。

母と子供にインド(バンガロール)往復のマレーシア航空の飛行機のチケットを取ったんだけど、出発前日の夜中の時点で母が行かないと言って電話にも出ないかんじになっていた。

母の人との交流の仕方ってすごく日本人的なとこがあるから、根回し的なものとか、裏表とか、察し合って勝手に動くとか。

私はそういうの、ほとんどまったく感知できないし、そういう交流の仕方をしたくないと思ってるようなとこもあるから、母はわたしに対して自分の意図が通じなくて怒るときが多い。

私はどっちかというと水面下で動かすよりも全部表に出して開いていたいほうなので。


で、母はわたしが人の気持ちへの思いやりがないというふうに、非人間的な扱いをして非難するんだけど、困るわ。

理解不能なのだ。

母は恥とか、みっともないとか、そういう原理で動いてるとこも多いのだけど、わたしは別に何も恥ずかしくない。


で、不思議なことに、じっさいの態度はというと、私は現実世界ではどっちかというと一見クールで大人な常識の在る、なんらかの能力の在る人に認識されることが多いのだけど、親しい人は私の壊れてるようなとことか、後先考えずにとにかくやってしまうようなとことか、受け入れるには笑うしかないようなとことか、

そういうのを体験的に知っているのだけど、(ネットはどっちかというとそういう直情的なとこが表現されやすいので、先にネットでブログとか読んでる人はじっさいに会うと思ったよりまともだと安心するみたいです。実際の動いてる私のほうがいいといわれることも少なくない。←これは余計な記述だった。笑)


母の場合はじっさいの現実世界では母のことをすごく変わってる人だとみんながいうし、子供みたいでかわいいとか、常識の破壊者みたいなかんじに思われるみたい。末っ子キャラ全開ってかんじ。

でも実際は中身は有能な政治家のようで、
まず、決してはっきりしたことを言わない。爆

で、相手のことを思いやっていて、相手の利益になることのために自分は動いているんだという態度なんだけど、そこに自分のポジションのための作為とか、まあ、そういうのがしっかり織り込まれていて、
そういうのは末っ子の能力ともいえるのかもしれない。

相手を喜ばして持ち上げるようなことを言ったりやったりして、浮かれたとこをコントロールする、もしくはあたまごなしにけなして否定することで心理的な主導権を握る。

だから、依存させることでしっかりコントロール権を握る、主導権を握る、自分の影響力を保持するということを常に無意識に念頭においてるようなところがある気がする。

もしくは子供っぽさを出すことで相手の懐に入るとか。


本当に自立してる人ならそういう作意はすぐにわかるし、進入・影響されないように反射的に距離を置きつつやらせておいて、存在を尊重するんだけど、
そういう強さを持ってる人はそんなにはいないかんじが。


そう、そういう私と母の性質の違いがあるので、それのようなコミュニケーションの難しさを克服するにはわたしは母がプッタパルティモードを保ってくれるしかないと思ってるので、その手伝いを自分のためにもしたいと思っているのだけど。

日本では母のグル化がすすんでいて磁力が集中しちゃってるので、母も自分でそれ以外の可能性が自分にもたらすよさというのを自分の中から排除したい感じになっていて。


私は逆にそうは思われないかもしれないけど、放置しすぎな、なるようになれと投げやりすぎなとこがあって、
それは最近少し考え直してます。

とにかくコントロールしたりされたりすることを避けたい気持ちが強いので、
というのは母の2面的なコントロールは強力だったので。

だから、人の自主性に任せたいと思うあまり、放置してどうにもならなくなることが多かったのかなと思います。

私の場合、何事に関しても放置は充分してるので、もう少し引き寄せてあげるということを上手にしていくことを学んでいく必要があるのかなと思ってます最近。


それは、先日まで毎日クワイヤーの練習に参加してた時に、指導してた女性とババとのエピソードを聞いて思いました。

あるときその女性はクリスマスの子供たちの劇のリーダーをしてたらしいんですが、
ダルシャンでババがだれそれとだれそれはどこだ、と、聞いてきて、ダルシャンに二人の男の子が寝坊したか何かで来てなかったらしいのですが、
そのことでその女性はそれはあなたの責任だ、と、注意されたそうです。

で、次の日か何かちょっと忘れたけど、その後そのグループがインタビューに呼ばれて、その2人の男の子たちはやっぱり来てなかったので、インタビュールームに入れなくて、外で泣いていたそうです。


その女性が言うには、ババは、遅れてきたり来なかったりする男の子たちには直接怒ったり注意したりは絶対にしなくて、
それはその女性の責任だ、と、その女性だけをしかったそうです。

だから、クワイヤーの練習でも、誰かが遅れてきたりするとそれはあなたの責任ではなくて私の責任になるので、時間通りにきてください、と、その指導してた女性はみんなにお願いしてたのですが、


そういう、よいチャンスをいろんな人がきちんと受け取れるように、残念なことにならないように気を配る責任というのがあるんだなという気がしました。



そこらへんが、私ももう少し踏み込んで責任を持っているように促された気もしました。

他人の自主性や自由意志のようなものを犯してはならないということと、そういうふうな責任は並べたら矛盾しているようだけど、

わたしが今まで人の自主性や自由意志を尊重して、自主性を求めていたように自分で思っていたものは、自分のその人に対する責任逃れの面があったことは否めないと思いました。


そういうわけで、今回、母と子供がプッタパルティに来るまでもめにもめたんだけど、その、クワイヤーの女性のエピソードを聞いて、自分の気持ちの置き方に参考になるところがあったのでよかったです。

わたしは、よく母に、私が自分の思いだけで人を振り回していると非難されていて、良心が欠落している一種の人格障害扱いなので。




相手の意思を尊重する、ということと、自分が相手に関わることから逃げ腰になる、責任を投げ出すということはすごくすりかえられやすいので、

そこらへんにももっと自覚的になれたらいいなと思います。

つまり私はもっと人と関わってもいいんだろうと思います。


他人の自主性を尊重するという名目で人を突き放しすぎ、放置しすぎていたところがあったと思うので。


その結果、自分も周りも泣くはめになったり。



いろんなこういうグレーなすりかえられた動機で私たちは動かされちゃってるんだろうなと思います。



いろんなそのような隠れた動機のようなものが全部明らかにされていくといいなと思います。

PC279999_convert_20121228200848.jpg

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/12/28 16:14】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/23のツイートまとめ
furunosawako

原発輸出調査に復興予算 経産省が5億円計上 : 47トピックス - 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/9JvsowDpベトナムへの原発輸出に備えた経済産業省の調査事業費として2011年度第3次補正予算に5億円が計上されていたことが31日、分かった。
12-23 13:34

リンク見れました。ありがとうございます。@hanayuu @mariscontact
12-23 13:32

天皇陛下が人間としてまともな感覚なのでありがたい。@kikuchiyumi天皇陛下が「ガレキの石綿は機械では測定できず、処理が難しい」と復興相に指摘、「将来、後悔しないよう、気をつけるべき」とも述べられる(12/22 産経新聞) http://t.co/j874Y2eP
12-23 13:23

【2012/12/24 04:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/22のツイートまとめ
furunosawako

ブログを更新しました。 『世界の滅亡の日~プッタパルティより~』 http://t.co/SRdd6G2F
12-22 08:22

わたしの世界の滅亡の日~プッタパルティより~http://t.co/pT3NgVvD子連れインドサイババおっかけブログ
12-22 07:53

放射能の影響の可能性が在る植物や生き物の突然変異の画像見てたら頭痛くなってきた。。。微妙なのもあるけど大多数はやっぱ影響ありそうですよね。スピでいえば物質・肉体にとらわれるなみたいな?でも肉体は神の宮ともいいますし、本来は尊重されるべき神聖なものできちんとメンテするものですよね。
12-22 04:47

すでに「ページがみつかりません」になっていた。@mariscontactこれはいったい何なのだ!!!→経産省、原発輸出調査に復興予算 5億円計上 http://t.co/YoNgVoXZ… … … 原発輸出許すまじ!!!しかも復興予算を使うなんて!!!
12-22 03:57

出雲の神様、彼らを止めてくれ~。@soulflowerunion原発新増設に期待高まる 島根3号機、運転開始待つ所員(産経 12/21) http://t.co/ny84b4mL 「欠かせない発電所だと思っている。ちゃんと見てもらって、安全だと評価してほしい」 狂気の沙汰
12-22 03:32

負担0円! ソフトバンクが個人宅に太陽光発電設置 税金と保険の情報サイト http://t.co/Nn1vNrwlあ、申し込み、今日(12月21日)からなんですね。
12-22 01:53

【2012/12/23 04:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
わたしの世界の滅亡の日~プッタパルティより~
すでに昨日になりましたが、2012年12月21日は巷でいろいろ言われてる日でしたが、世界が滅亡することもなくそこそこ平穏に過ぎました。

実は12月21日に子供をインドに呼ぶようにいわれた気がして、そのつもりでビザも11月中から早めに申請して動いてたのですが、
ビザがなかなか降りず、

で、12月21日って、、、、なんか大変なことが起こるとか言ってる人多い日だとあとで気がついたのですが、

逆に、その日に子供を呼ぶように言われたということは、その日はそんなに大変なことは起きないんだろうなと思って、それが私が12月21日は破滅的なことはないと思うと言っていた、超個人的な根拠だったのですが、

でも表面的には何もなかったとは言っても、
海底を流れる水流のように多くの太い流れが常に動き続けている感じはします。

世界や日本は破滅的な様相に向かってるような感じもするわけなんですが、
それとまったく逆に、ずいぶん生きやすく、物事がスムーズになっていっているような感じもあります。

もしかしたらその2つは同じことの角度を変えた裏表なのかな?



しかし世界はまだそこそこ保たれていて、ささやかで美しいことを経験できる情況がまだ与えられているということは恩寵だなと思います。


で、忙しさもあり、ビザができたらチケットとろう思ってたらぜんぜんビザ来なくて、考えて動くのも面倒で半分放置だったんですが、
20日に頼んでた旅行会社から送られて来たらしく、

言われたとおり、早めに21日のチケットとってたらよかったな~、行けるようになってたんだなと思ったんですが、
まぎわで、年末も近くて高くて席も不足気味の状況なので。

しょーがないので、また聞いて、次点策として(何度でもリカバリー)23日といわれたのでその線でチケット取りました。



こどもは一人ではこれないので、おかーはんが連れてくるんですけど、
1ヶ月くらい前から話をしてておかんの態度はそのつど変わりつつも了承して協力的と思ってたんですけど、

今日はものすごいいやがってて、チケット取ったよといったらものすごいため息つかれて自分の思いだけやな、みたいに私の自分勝手を非難する感じだったので、私も軽く逆切れ?しておいた。

自分の思いや感情を認め、尊重されて育てられてこなかった私なのでした。

今日のは、おとーはんを理由に私に罪悪感を持たせようとしていたけど、

思うに、形にまだあまりなってない段階から、
チケットを買っていざ実行の段階になるとやっぱりいろんな人のエネルギーが動いて、反発や抵抗がでまくっていた。

そういう抵抗ってなんなのか私は理解できないんだけど、私がサイババ病か。





おかーはんは28日には日本にいたいというので、プッタには実質3日間だけの滞在です。

それでも、子供はアクシデント的に日本に置き去りにした形になっていたので、いっぺん短期でもプッタに戻った方がいいとずっと思っていたので、たとえ3日でもないより全然いいと思う。

子供は別に28日に戻らなくてもいいわけだから、おいていったら?と言ったらおかーはんは「そんなことできるわけないやろ!」と、ものすごい怒ってた。
いつか日程と航空会社が合う人に関西につれて帰ってもらえばいいやんと思ったんだけど、
年末年始で多少日本からも人来るだろうし。



3日だけの滞在に割高の航空券を2人分買うのはもったいないという気持ちも出そうになるけど、
そういう自分にもある理性の抵抗をなくしたら、今動けば子供がインドに来れる可能性が高いことはお金ではないので、
お金ではないし、

そもそも自分に来るお金はババからのものなんだったら、いわれた事をするのにお金について惜しんだりすることはまったく必要ないよな、もともとわたしは一文無しなんだし。と思い直し、

チケットを2人分購入したのですが、
おかーはんがそれを使って来るかどうかはわからない。苦笑



そういういろんなことにちょっと泣けたけど、まあでもようやく子供にビザが出たので来れるといいなと思います。

実は子供もちょくちょく懐かしがってはいるので。

まだ日本の暮らしのほうが魅力的だろうけど。
お年玉ももらえるし。

インドでは必要経費以外小遣いとかもたせてなかったし。
それも1~2円で駄菓子とか買える世界なので、
それがいきなり何万円もお年玉もらっちゃったら完全に世界が変わってしまったはず。
ウルトラマンの人形とか、子供だけど大人買いしたりしてたみたいで。

まあ、幅があるのは悪いことではないけど、

私としてはちょっとしたお菓子とか安いおもちゃをもったいぶって買い与えたら子供が有頂天になって大喜びするのは面白かったし喜びだったので、
ちょっとつまらないかな。

親としての楽しみのひとつだと思うんだけど、そういうのって。


そういう、地球最後の日でした。笑PC219886_convert_20121222071837.jpg

地球最後の日にクワイヤーの練習で知り合いのロシア人がみんなにプラサード?として、
ババの遺体がサマディーに入れられる代わりに掘り出されたその場所の砂とかを配ってくれた。
ババの肉体を伴った数々のダルシャンの生き証人。

この上をサイババが何度となく歩き回ったのだと思う。
気のせいかもしれないけど、額に当てたりしたら気が遠くなりそうなかんじがする。
すでに物質のバイブレーションではないのかも。

その、みんなにこのプラサードを用意してくれた知り合いのロシア人が、この砂の説明を前に立ってみんなにサイババのことを話している時に、後ろのサイババの写真の上のバラの花がドスンと落ちて、みんなおおーーーっとなりました。

練習中にときどきそういうのがあるんだけど、あまりにもタイミングがすごくて、くどいほど。

そのあと、そのロシア人は手がぶるぶる震えていました。


PC219885_convert_20121222071945.jpg

地球最後の日のバジャンで配られたプラサード。
ねとっとして甘くておいしかった。



21日のインド時間の午後4時41分から8分間、覚醒エネルギーみたいな?のが注がれるとかいう情報があったのでその8分間の間に何かあるかなと思ってたら、

合唱練習で2こ隣に座ってる感じの悪い人が近づいてきてなんか言ってきたので何言い出すのかとちょっと身構えたら
(まえ、わたし歌い出しのタイミングあってたんだけど、他の人が躊躇して出なかったのでわたしが間違ってるとみなされて彼女に指導された。)

名札にちっちゃいサイババのシールを貼ってきて、
「これであなたはスペシャルよ」
とか言ってきた。笑。


そういう覚醒エネルギーを受信。爆




クワイヤーの練習も佳境に入って、あとは歌いまくるだけらしいのでうれしい。
19曲くらい練習してます。

多いよね。。。歌詞のプリントなしではさすがにちょっと覚えてない。



でも、そうだ、今日の練習はなんか急にまとまりができて合唱の質が急に上がった気がした。
やっぱみんな今日の日をちょっとは気にしてて心がつうじあったのかも。笑



そういう、地球最後の日でした。

まだ生きてる~。



ま、クワイヤーのメンバーは24日の本番のために練習してるような人たちだから楽観的な人たちだったのか、楽観視したい人たちだったのか。笑


しかし昼間忙しくて、夜に部屋に帰ってきてからネットするとここのとこ連日寝るのが2~4時とかそんなのに。。。
今日も朝4時過ぎてしまった。


後いくつかすることやってから寝ます。。。


朝6時にクリスマスキャロルの歌とか?の招待もニュージーランドの装飾グループから?あったけど、
参加したい気持ちはあるけどちょっと無理。


夜が20時間くらいあるといいのにな。
夜はみんなが寝静まっているから落ち着く。

テーマ:感謝をこめて - ジャンル:心と身体

【2012/12/22 06:30】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/21のツイートまとめ
furunosawako

目障りな女性を貶めたりしようとうとする争って勝ちたい男性の姿があちこちで。そもそも女性を通して生まれてる時点で根本的に負けてるし、女性は根本的に争う気はないのに。たぶん。笑
12-21 17:35

嘉田知事辞職勧告も検討…自民「党首兼務なら」読売新聞 - Y!ニュース http://t.co/cZQd6KSw兼務していることに反発を強める同県議会の最大会派・自民党は21日、知事が兼務を続ける場合、26日に辞職勧告決議案の提出を軸に責任を追及する方針を決めた。自民…(^^;)
12-21 17:29

無事に新しい暦を迎えることを祈って - 天下泰平blog http://t.co/00eGCwEM明日の20時11分頃から「未知のエネルギーが8分間地球へと降り注がれる」可能性がある特殊な日ではありそうです。
12-21 03:36

最新兵器を優先配備=新戦略でアジア太平洋に―米国防総省 http://t.co/tsdpbBbV @MSNJapanさんから...いらないよー。こういうのにどれだけお金とエネルギーを注いでるんだろう。
12-21 03:20

日本回復の兆し~木村農法の田んぼとお米からは、福島でも放射線が検出されず!~ http://t.co/OaaO7JqT #日本を守る 微生物が放射線を除去/人類が今後も地球上で存続するには この木村氏の到達した世界への、誰でもが辿り着ける地図が必要なのだ。
12-21 02:31

無事に新しい暦を迎えることを祈って - 天下泰平ブログより。 http://t.co/00eGCwEMマヤ人が語る、2012年12月21日の出来事
12-21 01:47

【2012/12/22 04:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/20のツイートまとめ
furunosawako

ブログを更新しました。 『みんな、軽くっていいですね!』 http://t.co/kEDGt2Nc
12-20 02:16

【2012/12/21 04:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/19のツイートまとめ
furunosawako

風力で動く、美しすぎる地雷除去装置 http://t.co/iDQD2EyA #videotopics思うに、デザイナーやミュージシャンなど美しさに対する感性は命への感性に通じている。こういうものがビジュアル的にも美しいというのは偶然じゃないと思う。
12-19 06:18

青空学園だよりよりhttp://t.co/aQo49Wnhこのままで行けばもういちど愚かなこと,かつてドイツが経験したヒトラーとナチスの政治を日本でもやることになるだろう(略)本当にそこまでゆくのか,それとも東電核惨事の経験をふまえた人々の智慧が勝るのか,すべてはこれからである.
12-19 05:04

重力発電!!!なんかこれ、究極じゃない?http://t.co/zuEwni2e火力発電も、水力発電も、原子力発電も、いらなくなるんじゃない?
12-19 04:44

【先端技術】重力で発光し、充電もできるランプ - MSN産経ニュース http://t.co/n6NPPHwA「GravityLight」は、砂などを入れた袋をぶら下げて、その重力で発光するランプだ。天気や時間帯に関係なく使うことができ、機器の充電にも利用できる。。。これは斬新!
12-19 04:27

子連れインドサイババブログ更新しました。http://t.co/oV6u7xuOクリスマスのクワイヤー(聖歌隊)での話とサイババ動画。
12-19 03:50

宇宙人は存在する - 天下泰平 http://t.co/N2SyJydJ宇宙人の存在を地球人類の集合意識(顕在意識)が受け入れたら、意識の枠組みが一気に変わって地球ももっと楽しくなりそうですね!
12-19 00:20

【2012/12/20 03:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/18のツイートまとめ
furunosawako

『地球のためのビジョンの実現』 http://t.co/SFoEbhP0すまブロより。自分にはなんの力もないと思ってしまうのは、そう思い込まされているだけなんじゃないかな。内面を見つめつつ謙虚に、でも自信をもって地球のために人類のために自分のできることをやっていこうと思う。
12-18 14:17

でもまあ、今度は投票できるように手続きしておこうかな。(インドより)片手間にでも小さなことでも何でもやったらいいと思うから。
12-18 08:16

@misako177 どうしたらいいんだろう?何ができるのかな?と思うんですけど、身近なとこではネットで個人が手軽に直接意見表明できるしあっというまに情報を共有できるというのはいいと思います。ネットの情報も玉石混合だけど、主体性が必要なので一人ひとりがその場から動く力になりそう。
12-18 07:38

素人が少し考えただけでもみんながもっと幸せに暮らすために取り組んで今すぐ力を合わせてできるようなことがたくさんあるような気がするし、そういうことについて考えると明るい気持ちになるんだけど、みんながもれなく幸せな姿をビジョン化して心に保持して動いている政治家ってどんだけいるのかな。
12-18 05:43

でも選挙に関わることで(私は投票してないけど。インドで手続き間に合わなかったので)そのバカバカしさとかを直接感じられるのは有意義だったと思う。たぶん、民主主義はすでにどこにもないんだと思う。そもそも今みたいな現状でのんきに選挙して争ってるのがおかしいような気がするんだけど。。。
12-18 05:36

選挙はやはり一種の戦争で争いなので、脱原発の人たちの大切にしている命そのもの、人として安心して生きる喜びや自然と共生することなどの持っている根本的な存在としての強さとは種類が違うので、競争原理の同じ土俵で、相手の価値観の場の中で主導権を握るのは構造的な困難さがあるよなと思います。
12-18 05:31

脱原発の人達が既存の政治の枠組みに入るやいなや力を奪われるような仕組みができてしまっているような気もするので、同じ土俵で戦わず、あくまで命とか人としての優しさとか、そういう柔らかくて大事なものが単独で誰にでも共有認識できるような場が必要な気がするんだけど、それがどこかわからない。
12-18 05:25

選挙結果、反射的に、改ざんされたかな?と思ったんだけど、変質狂的?かな?と自己規制がかかって、いわなかった。笑 でも今回の選挙、脱原発派が政治の場に入るのは根本的になにか入る場所が適切でないような感じもした。脱原発は、「政治」ではないよな、そういう問題ではないよなという気もして。
12-18 05:17

【選挙】攻めすぎているテレビ東京まとめ【池上彰さん】 - NAVER まとめ http://t.co/0e1EuG51
12-18 04:04

【2012/12/19 11:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
クリスマスのクワイヤー(聖歌隊)での話とサイババ動画。
14日からクリスマスのクワイヤー(聖歌隊)の練習に参加してるのですが、練習の合間合間に指導してるドイツ人の女性が啓発的な話をいろいろしてくれてけっこうかなり面白い。

今日はサイババが生きてるときに、メダルを物質化して、そこに示されているインドの未来について語った話しをしてました。

さっきバシャールのユーチューブを見てたらサイババがそのことについて語ってる動画が物質化したメダルの写真つきで横に出てきました。

おお、タイムリー。ということで、はっときます。
あいにく英語の字幕を翻訳するほどの手間はかけられないのですが。

もしかして今この動画、ちょっと流行ってて、彼女もこれ見たのかな?



サイババの学生を将来インド各地のリーダーとしてどのように配置するか、具体的な個人の名前つきで物質化したメダルにかかれてあるらしい。(そのメダルはのちに非物質化したそうですけど)

これがサイババのプランだということで。



歌の指導してくれてる女性は昔からよく見かける人で、魔女みたいなメイクと雰囲気で、神経質そうだなー、怖そうだなーとわたしは前々から思ってました。

でもクリスマスのたびに聖歌隊のソロパートをよく担ったりしてて、
その歌声がすごく美しくて力強くて、のびのびとどこまでも伸びていくようで、プロの歌い手なんだろうなと思っていた。


じっさいプロかどうかはしらないんだけど、

最近まで大人の聖歌隊の指導は爆笑の連続のマシンガントーク的なMC?をするどことなくロビンウィリアムスみたいな人気者の名物おばさんがずっとやってたんだけど、

今年参加してみたら指導は、そのよい声の歌い手の魔女みたいなドイツ人女性がやっていた。


私は6年?前くらいにもこのクワイヤー(聖歌隊)に参加しようとしたことがあって、何度か練習に参加したんだけど、子供が動き回るし他の人やセバダルに外に行けといわれて、参加を続けるのを残念ながらあきらめた。

その後、自分が参加するのはあきらめて(出て行けといわれるのはさびしいし、ちょっとトラウマにもなった?)
子供たちのクワイヤーに自分の子供を参加させてみて、

でも初年度はかなりがんばって練習に参加させてたんだけど途中で足きりされて、その切られ方が子供の落ち度を責めるかんじの無慈悲で痛いやり方だったので、
切られた子供やその親はクリスマス前だというのに胸をひどく痛めてさめざめと泣いていた。

その後、切られた子供たちは救済措置のように仮装行列への参加に移行して、実はそれはそれでむしろとてもよかった。

子供は翌年は何とか切られずに本番に参加できてよかった。
サイババが生きてるときのギリギリ滑り込みだった。今思えば。


サイババが生きてるときは、プログラムを指導実行する人たちはたぶんすごい責任と緊張感があったんだと思う。
なので参加者への対応も相当厳しかった。



そういうわけで、幸か不幸か子供にかかずらわることから免れている今年は、今年こそは私も大人のクワイヤーに参加するぞと前々から楽しみにしてました。

参加しはじめるとむちゃくちゃ楽しくて、久しぶりにこういう楽しさを思い出した。

歌もどれも美しい歌ばかりで、心に触れるので、入りすぎて涙ぐまないように気をつけなければいけない感じで。

クリスマスソングや、賛美歌のような歌がほとんどなのですが、
歌詞も美しい歌詞で、それが美しいメロディーと一緒になるとたどたどしく歌うだけでも一気に天界へ連れて行かれる感じで、音楽の力を思い知らされる気がします。


インドに来てからは歌う機会があってもバジャンとかが多くて、キーが低いのでいつも自分に適した声で歌えることは少なかった。
そうしてどんどん低いおっさん声にのどが適応していった。

ヴェーダも基本、キー低いし、(自分だけで唱える時は唱えやすいキーにするけど)

インドでの歌は発声の方法からして西洋のそれとは裏と表くらい全然違う。

でも私の発声法は実はイタリア歌曲とかそっちで一時期トレーニングしてたので、バリバリ西洋式なので、
久しぶりに西洋方式ののどの使い方で歌えてとても楽しい。

でもでも、ずっと何年も低いキーでばかり無理して歌ってたので高音がすごく出にくくなってます。
たぶん高音ののどの筋肉が退化してるのかな。
低いおっさん声はすごく出るようになってしまったんだけど。。。


魔女のような風貌の指導者の女性は、最初の日はすごくイラついて余裕がない感じだったので
「やっぱこわいわ」
と思ったんだけど、次の日からはすごく美しく見えるようになった。

たぶんみんなに話すババとのエピソードとか思い出してるうちに心理状態が変わって余裕が出てきたのか、
ババとのエピソードを話す彼女がすごくかわいい少女のように魅力的に見えてきた。

そんなにかわいい感じとはまったく思っていなかったのでそれにも感動した。

ババと彼女との間にどういう美しい関係性があって、ババがどれほど彼女を愛していて、彼女がどれほど幸福で少女のようにババに心が開かれていたかを見るようで、ひどく感動しました。


そして恐ろしげなきつい風貌とはうらはらに、彼女が人を扱う時にすごく繊細で、けっして誰も悲しませたくないと思ってすごく配慮してる様子にも感じ入った。


そういうわけで、毎日午前と午後の2回の練習がすごく楽しい。


歌は、英語が多いので、発音の悪さはいかんともしがたいのだけども、まあそこらへんは適当に。。。


参加者は日に日に増えて膨れ上がって、今日でソプラノの新規参加は締め切って、明日でアルトも男声も新規参加は締め切り。


私は基本アルトかメゾソプラノなんだけど、練習に参加してるうちにソプラノに行くように促された気がしたので途中からソプラノに変わりました。

のどが低音のどになちゃってて、高音がほんとでなくなってて少しストレスなんだけど、

そんで、今日は、みんなの中でもマイクの近くに座るメンバーを選びたいということで、
午後の練習のあとに、希望者は残るように言われました。

わたしはなんせ英語がままならない身なので、へたに声が大きいだけにみっともないし、残るつもりはなかったんだけど、

なんか午後の練習のときの彼女の話、たぶん、希望者を募ることと密かに多少関連付けた話だったのかもしれないけど、

彼女はあるとき、ババに、明日インタビューに呼ぶからといわれていたのだけど、セキュリティスタッフとかに前に行かせてもらえなくて、数日に渡ってダルシャンの時のババとの直感的なものを含むやり取りがあり、ついにすごーく後ろに座らされてた彼女がババに呼ばれて、セバダルに助けられて人を掻き分けてドラマチックに前へ行ったのだけど、

ババは不可思議な言動で、別のグループをインタビュールームに入れて、彼女を外に残したまま扉を閉めてしまった。

で、あとで、ババは彼女に「呼んだのに来なかった!」みたいに言って、彼女は「でもセキュリティが許してくれなかった」とか「あなたはセキュリティに(彼女がインタビューに呼ばれることを)示して指示してくれないと」とか言ったそうなんだけど、ババは「呼んだのに来なかった!」と、問答無用だったそうです。

彼女はそれをこの時の出来事に限らず人生すべてにおいてへのババの示しだと理解したらしく、

神の呼び声を聞いたときは私たちは 「私はここです」と、呼び声に応えなければいけない、と理解したそうで、
「だから私は(合唱の指導者として)今ここにいます」
と言って笑っていました。


しかしババのやり方として、ババはいつもメニューを見せるように、「こういうのはどう?」と、道や彼のプランを示して提案してくれるんだけど、決して強制はしないということも言っていました。


だから私たちは恐れとかからではなく、彼への信頼や愛のようなものでそれを取り、そこに自分自身をおいて「私はここです」と彼の前に立って応えるんだと思います。


彼女の、エピソードを聞いて、午後の練習後にその場に残るかどうかを自分の中で聞いてみたら残るようにいわれたように感じたので、

ものすごくみっともないことになるんじゃないかという危惧がないこともなかったんだけど、(英語の発音が。。。会場の係りの西洋人のおばちゃんも、最初なんでか私になかなか歌詞のプリントをくれず、くれるのを嫌がっていた。3回目くらいで「あなたは英語をしゃべるの?」といわれ「YES」と言ったらやっと嫌そうにくれたけど、変なローカルのインド人かネパール人が紛れ込んでると思ったのか?)

様子を見ながら残ってみた。

みんなを引っ張ってサポートするためにマイクのとこに座りたい人、という指導女性の呼びかけに応えた、そういう「われこそは」的な人が10~20人くらい残ってて、

彼女は緊張させないようにと、全員に同じフレーズの高い音のとこを繰り返しみんなで歌い続けさせて、
一人ひとりにマイクを向けて声を拾って聞いてチェックしてました。

私は声が大きくて時にはみんなの邪魔になって調和できてないように思われてるような気も自分でちょっとしてたので、
「だめだ~」と基本的に思っててあんまり大きい声を出し過ぎないように気をつけてたんだけど、

マイクが回ってきてとりあえず声を出して、それがどうだったのかよくわからなくて、やっぱりみんなと調和してないような気もして、
残れといわれて残った、みたいな、全然積極的でもなかったのでニュートラルにいたのだけど、

結局、指導女性がたぶん前年までの経験者っぽい人を一人、二人、と指を指して選んで別の場所に行かせたあと、

ストロングボイスがなんちゃらかんちゃら、必要だ。。。みたいにつぶやいたあとに
「あなた」とか指差されたので立って、指示された場所に座りました。

というわけでソプラノのマイクの真下(マイクは座ってる上で音を拾うらしい)は前から2列目らしいのだけど、そこの3人目として座ることになってしまった。


実はこのマイクテストで歌わされたのは「ハレルヤハレルヤ」の繰り返しだけだったので、

英語じゃないんで。。。コリャ大変だ。苦笑


ちょっと本番の24日までに特訓しないとみっともなさすぎでやばい気が。



マヤ暦の終了とか言ってる場合じゃなくなってしまった。



結局、午後の練習後に自主的に残った人たちは全員前のほうに座らされるように配置されたっぽいです。
ちょっとけっこう音が外れてる人とかもいたけど、誰も切り捨てられなかった。

彼女はたぶんそういう自主性を尊重したような気もする。




このように、抵抗せずにババの?促しに応えていたらいつの間にかジャンプジャンプでどんどん境界を越えさせられてどんどん遠くに連れて行かれるのでした。笑

彼女いわく、私たちが自分で可能なとこよりもさらに高くババは引き上げてくれる、

それはきっとババを人生に受け止めた人たちの共通の感覚なんじゃないかなと思います。


そしてババは帰依者の7世代にわたってケアすると確約してくれてるそうです。
本人の世代と、先祖の3世代と子孫の3世代だそうです。

それって、すばらしい福音じゃない?みたいに彼女は心から面白そうな美しい笑顔で話していました。


テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/12/19 03:38】 | 動画 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/17のツイートまとめ
furunosawako

20数年前私が中学生の頃に家族がNZに移住しようとしてたのを友達と離れたくなくて止めたのが今となっては少し残念な複雑な気持ち。チェルノブイリ事故後に反原発活動してた母が北はやばいと、南半球に行きたがったのでした。今そのころの友達とは誰ともつながっていないしなぜか私はインドにいる。
12-17 18:00

個人の自立から日本の独立へ - 天下泰平ブログよりhttp://t.co/3ani3lqP「この国、日本人は真剣にヤバい」「国全体だけでなく、これから東京もヤバい」と色々な意味で心から危機感を持った方も多かったかと思います。(→思ったわ~。。。。まじ日本終了かなとか。)
12-17 17:48

『ちょっと脱力。笑。』 http://t.co/SOOWQECh自民党が大勝。福島でさえ自民に入れた人が多かったというのが、理解できないんだけど。福島の子供たちを守ろうとすべてをかけて訴え続けてきた人たちの声が、現地の人々にさえ届いていなかったのかな。
12-17 12:35

普通がどんなんなのか、すでにわからん。
12-17 05:50

外国人同士の中でも同意があったり、もちろん嫉妬とかきついけど。今まで私どうやって生きてきたんだろう?なんかわかんなくなってきた。
12-17 05:48

「なんかちょっと違う人」というカテゴリーに入ると距離が開くから日本人の同意に同意してなくても安心して喜ばれるんだけど、それじゃあちょっとさびしいんだけども。それって甘え?
12-17 05:45

今も日本から出て行け的なことや、インドに帰れ的なことをいわれたり、なんとなく思われてるのを感じたりする時もあるけど、おもねりあうことに同意しないということはそれがすでに日本人には暴力的なこととして感じられているのかな。
12-17 05:43

この1年くらいで日本のサイババ関係以外の人と関わって、私が人の気持ちがわからないと非難?されたこともあったのだけど、何を言われてるかすら意味不明だったんだけど、人の気持ちが判らないというより、日本人同士のおもねりあう感覚がわからなくなってるんだと思う。でもそんなのわかる必要ある?
12-17 05:36

なんか、自分のあり方をまず決めて提示しないと世界や他との関わりが始まらないような気がしてて、そのように心がけているのだけど、日本ではそれは標準仕様ではないらしく驚いた。
12-17 05:28

嫌だけど、そういうことってある。。。人が苦しんでると浄まってうらやましく思う時あるけど、自分になるとそれを楽しめるほどの趣味人になりきれず嫌がっちゃう。@Goi_bot 指一本痛むのさえ魂の浄まりである。いかなる苦しみも苦しむことで魂は浄まってゆくのである。
12-17 05:24

続きを読む
【2012/12/18 04:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/16のツイートまとめ
furunosawako

2012年12月16日、日本では大事な選挙が行われ、南インドでは日本に向けて終日プージャ(ホーマム)が行われています。http://t.co/qfhb3wec歓びの歌を私たちが歌い続けていられますように。
12-16 18:25

日本は輸出立国であるというのは、大企業にとってのみ都合のいい固定観念 http://t.co/2qm06SSW 円高は諸外国から日本円に対する信頼感の表れで、しかも輸出も輸入も安定感の在る円建てで行われ、求められるケースが増えている。今後、ドルの変動の日本への影響は少なくなる。
12-16 10:03

「明らかになった「新世代農薬」の人体への深刻な影響」1/2 http://t.co/DiXkMZDp作物に浸透し、それを食べる虫を死なす農薬でミツバチも大量死。そうしてできた、食べると虫が死ぬ食物を人間が食べている。知ってたらそんなの誰も食べたくないと思うんだけど食べている。
12-16 09:57

生きてるのに疲れる時もあるけれど、時々世界はとても美しく感動的な空気になる。人はみんなその中にとても美しいものを抱いている。そういうものをもっと見ていたい。
12-16 00:33

実は今はとても幸福な気持ち。バジャンやマントラを唱える陶酔の声が聞こえてきていて、少し働いて、おなかいっぱいで、食後のコーヒーも飲んだ。当分、毎日聖歌隊の練習があってとても楽しい。大阪でヴェーダを一緒に習っていた知人も日本から来ていて久しぶりに会った。地上の天国がここにある。
12-16 00:30

アイヤッパンの神様にささげる歌声が町に鳴り響いている(マイクで。笑)気持ちよさそうな陶酔の雰囲気が伝わってくる。私はどちらかというと町の子なので、こういうローカルな一体感には時に憧憬を覚える。沖縄にいた時もいろんな行事をみんなで作り上げて誇りにしている感じに、かなわないと思った。
12-16 00:21

と、思ったら、今20リットルの水を運んできてもらったんだけど運んできた人も全身黒尽くめのアイヤッパンファッション。けっこうノリで、この時期アイヤッパンファッションしてる人も多い感じ。顔見知りのインド人の若い人も突然黒づくめで「これからは俺のことアイヤッパンて呼んでくれ」と言った。
12-16 00:18

年末はアイヤッパン(アーヤッパン→シヴァとビシュヌの間にできた子供)の巡礼の季節で南インドは盛り上がってます。アイヤッパン巡礼者は全身黒とかの異様ないでたち。今近所でもアイヤッパンのバジャンで盛り上がっている声が聞こえる。(南インド、サティアサイババの町プッタパルティより)
12-16 00:10

【2012/12/17 04:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12月16日IN プッタパルティ
今日は12月16日で、日本では選挙が行われています。

別ブログに思うことかいてみました。

http://blog.premasai-jyoti.shop-pro.jp/?eid=495209

わたしは今回うまれて初めて投票しようと思ったんだけど(今までまったく興味なかった)
インドにいるので、どういう手続きが必要なのかなと思って調べてもらったら書類を日印で1往復半ぐらいする必要がありそうで、ちょっと間に合わなかった。残念。

私は特定の政党とか政治家とかに興味があるわけではないのだけど、

震災後、この1年半くらいずっとなりゆきで次々大規模プージャを日本や世界の平安のためにすることになった関係で、日本の状況とか政治の状況とかも知っておいたほうがいいだろうと思って調べたりして、

で、今回の選挙が日本にとってどんなに大きなターニングポイントかということを思うにつれて、なんか自動的に政治のこととかに言及せざるを得ない感じになった。


今日何時まで投票が行われるのか知らないけど、今まで投票したことがないような私のようなニュートラルな人たちが、そのニュートラルさの公平な素の立場から普通に感じて普通に投票するだけで日本は大きく動いていくんだろうと思います。

そのニュートラルな人たちというのは極度にスピリチュアルな人たちといえるのかもしれないけど、
日本のそのような透明感の在る現実から遊離したスピリチュアリティが日本の現実と再接続した時、世界も大きく変化していくんだろうと思います。

光あふれる喜びの世界のために。


わたしたちが想像もできないような美しい未来の世界が訪れるとサイババは言っていたそうです。
(今日のクリスマスの聖歌隊の練習中に指導する係りの人が話していました)



歓びの歌を歌い続けましょう。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/12/16 18:23】 | プッタパルティ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/15のツイートまとめ
furunosawako

昨日から、クリスマスの聖歌隊の練習に参加中。さっき2回目終了。楽しくなってきた。45分後に3回目の練習。
12-15 17:47

F.A.P.Pのジュリーと山本太郎 - 天下泰平ブログhttp://t.co/gLNxd7c7
12-15 17:38

「私」の期待は「だまされた!」に変わる?→「私」も誰もいなかった。@resonanz360私たちは悟った人という神話を大切にする。最終的なシフトが「私」に起こるのを切望しているのだ。そのシフトで(~略)「私」も悟った人たちの仲間入りができるのだ、と。(ジョーン・トリフソン)
12-15 13:59

【妄想マンガ】A層戦略 http://t.co/HXSyhAId特権的利益を得たい人は「B層」ターゲットに今の選挙も教育(洗脳)&働きかけ?「B層って?」おさらいウィキ→http://t.co/AjGVH20nインターネットは個人が直接発信するからコントロールが難しいんですね。
12-15 13:46

坂本龍一さん、どうして音楽家なのに脱原発なんですか?-もんじゅ君の「ズバリ聞きますだよ!」第1回 #BLOGOS http://t.co/ROuPFFYZわたしも今回の選挙、在外投票、と思ったけど手続きが間に合わず残念。せめて他の人の投票の参考になるかもしれない情報を拡散。
12-15 11:16

黄金の金玉を知らないかブログより。「たった今ではないでしょうか。」 http://t.co/vH7XRocu かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」
12-15 10:45

【1分でわかるシリーズ】TPPに入るとなぜ脱原発できなくなるのか http://t.co/GMMTdOjg
12-15 03:49

悲しみに寄り添う記憶 http://t.co/3IGy1HLh (卵の中のKI☆MI より。)人が死ぬと自分の中のどこかも死ぬ。今日、知ってる人が病気で30歳で死にました。別に仲良しとかじゃなかったんだけど、その人の30年の波乱の人生について考えざるをえなかった。
12-15 03:11

<速報>ジュリー・沢田研二さんin荻窪“山本太郎さん応援演説”12/14(文字起こし) http://t.co/26DNT61R 「もう、ただのジュリーです。正確に言うと、昔ジュリー 今ジジイです。でも、山本太郎のように、勇気のある38歳の若者が、ちゃんと打って出てくれました」
12-15 01:38

忌野清志郎さんの12年前のメッセージ。彼の鋭敏な本能的感覚と率直さが、繰り返す歴史に学べずにここまできた今の私たちに刺さる。 RT @yukawareiko これ、読めるかしら? http://t.co/KOF0uJYY
12-15 01:21

続きを読む
【2012/12/16 04:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/13のツイートまとめ
furunosawako

@hanayuu お疲れ様ってゆってくれてありがとうございます。脱原発派、そもそもの立候補数が、足りない感じですもんね。そういう問題ではないのかな?でも何かいい意味でびっくりするような動きになるといいなと思います。もしあべさんとかが総理になっても無視できなくなるような。甘い?
12-13 22:40

北ミサイル発射、韓国ネット「うちの羅老号もお願い」韓国 http://t.co/2GuDEaEd @MSNJapan  結局、北朝鮮は本当に人工衛星を打ち上げて喜んでて、ミサイルとか言うのはそのためのものだったの?日本の事前の報道ちょっとおかしくなかった?訂正記事とかはなし?
12-13 20:46

4日連続のプージャ終わってホテルに帰ってきました。今日は精神的に疲れた。新月だからというのもあるかもしれないけど、おっさんらへの嫌悪感に一日さいなまれた。プッタパルティに帰れて嬉しい。1時間半後の夜行列車に乗ります。
12-13 20:19

日本て、ちょーかっこいい、と思ってるほかの国多いんだから、他の国に合わせすぎる必要ないですよね。鎖国してた時の浮世絵、世界的ブームになっちゃったやん。日本てそういう国。
12-13 02:43

北ちょー鮮も、ちゅー国も、自分の国が大変なとこなんだから、そう、大変なんだよーどこも。かん国もそうでしょ。大変でワーワー気持ちが落ち着かない国々に同じように反応するより、日本は国を挙げて瞑想でもしていろんなコントロールぶっちぎってピカーーーッて覚醒したほうがいいよ。爆 
12-13 02:39

日本、能天気な平和主義のままでいいと思うんだけど。誰かがそうしてたらどこかもその勇気が出るかもしれないし。
12-13 02:31

考え事しながら、みかんジュース作ろうとして、ナイフを洗ってたら親指さくっとナイフでむいちゃった。あとからあとから血が止まらない。。。。しばらくティッシュで抑えていたら止まった。なんか久しぶりに怪我したからちょっと面白かった。血って、抑えてたら止まるとかが。
12-13 01:42

【2012/12/14 04:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/12のツイートまとめ
furunosawako

北朝鮮がミサイル発射 対象地域は沖縄 - Ameba News [アメーバニュース] http://t.co/uTpwsQwm @newsamebaさんから なんか最近疑り深くなっちゃって、ほんとに発射されたのかな、されたとしても一種の選挙対策じゃ?なんて即思ってしまう。
12-12 22:41

『マンガと同じある日の会話』 http://t.co/4ofob2lW 私も今回はじめて両親がどこの政党に投票するのか聞いた。(というか、向こうから言ってきた)ちなみにどっちも未来の党らしい。「なんとなくな~。」だって。爆 母とかネット一切見てないのにさすが元祖電波系・直接受信。
12-12 21:11

福島の子供が疎開求め政府と交渉―マイク押し付け合い回答避ける官僚たちのお粗末 http://t.co/eGyjJYGA @tanakaryusakuさんから「大人なのになんで子供の質問を聞いていないのか?」(宗像留椰君・小5)
12-12 03:29

【諏訪都リポート】 大広告で丸め込まれた「瓦礫処理」に「待った!」 http://t.co/qxtoOY1U @tanakaryusakuさんから すっごい素朴に思うんだけど、なんでメディアそんなに悪いことばっかりするの?いや、メディアの倫理からしたらいいことなんだろうけど。
12-12 03:23

【衆院選・兵庫8区】 田中康夫候補 「廃炉こそ新しい公共事業」 http://t.co/vOaQR9Cp @tanakaryusakuさんから
12-12 03:04

最近政治関係の話をツイートやブログに連発なので、そういう人と思われてるかもしれないけど、16日の、たぶん投票しない。ごめん。爆?いや、人に言うだけじゃなくて今回は人生で初めて投票しようと思ったんだけど、インドにいるんで手続き間に合わない可能性大。ざんね~ん。というか間抜けで笑える
12-12 02:35

@SeiichiMizuno まさに。根本的に政治の問題じゃないですよね。政治の問題みたいになっているけど。ホントは議論の余地なく原発アウトなのは明白だと思うんだけど、経済とか国家とかそういう欲望が入ると脳が混乱して関係者の判断力がおかしくなっている。今ならまだ間に合うと信じたい
12-12 01:35

グァヴァ?グァバ?食べてるんですけど、種固いから全部丸呑みしてるんだけど、みんなはどうしてるんだろう?皮食べる人多いけど私は皮好きじゃないから剥いてる。
12-12 01:24

【2012/12/13 03:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/11のツイートまとめ
furunosawako

ネットって、便利だけど悪意に弱い感じですよね。ウイルスとか。きっと悪意のないとこから降りてきたアイデアなんだろうと思うので、使うなら私らの中にそういう悪意とか減らしてなくしていかないとネットの世界ってきついですよね。
12-11 23:09

ていうか、ほんとは選挙とか言ってる場合じゃなく、原発廃止や代替エネルギーの確保はもちろんのこと、100%継続中の福島の事故の対応しまくったほうがいいと思うんだけど、なんでか選挙で、しかも再稼動とかTPPと、9条変えるとか、まともに議論してるのがそもそも意味不明でおかしい気がする。
12-11 21:57

「TPPは日本と韓国を長期的に潰す為に行う」米国公電をウィキリークスが暴露。 http://t.co/ybRqHohq
12-11 21:27

ネットで規制かけるのはいいけど、どういう基準でかけられてるのか知りたいもんだ。じゃないとほんと暗闇でいきなり鼻と口押さえられてるような嫌な気分。
12-11 04:09

最近ネットがきもい。アメブロではメッセージのやり取りに規制かけられるし。FC2のブログもコメントあげられなくて、と思ったらメールも最近何かおかしい。私に出しても送れないと何人かから言われた。あ~あ。ネットって、自由きままな世界な気がしてたけど、そうでもないのね。
12-11 04:05

【2012/12/12 03:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/10のツイートまとめ
furunosawako

自分がフォローしてるツイートを全部読みたいという時点で、実は自分はツイッターには向いてない気がする。。。苦笑
12-10 20:21

ツイッターのフォローをあんまり返さないのは、読みたいのだけ、しかも漏れなく読みたいから。わざわざリスト作るのもめんどうで。
12-10 20:18

ホットメールが勝手にOUTLOOKにバージョンアップされて、使いづらくて困惑してたのだけど、慣れてきた。近頃建築設計?関係の人がフォローしてくれるのが多いのだけど、そこらへんの被とみんな友達なのかな。あんまりフォローかえさなくてごめんなさい。
12-10 20:17

今ざくろを一個食べたんだけど、なんとなくのどがいたい。なぜだろう???
12-10 20:08

プージャから帰還して一息。今日はカルティカ月で、シュラヴァナの日で、月曜日と、すべてシヴァに関連するので特に吉兆な日だったそうです。そういうことは当日じゃなくてもっと早くに言ってよ。笑 そしたら前もって言えてたのに。一応顧客あっての仕事なんだから~。
12-10 20:06

大都市連携と距離感をおく滋賀県知事に注目 http://t.co/MIBlF7AH<嘉田さんの論文の抜粋> 水や川と人とのかかわりの「近さ」を取り戻すには、まず、水辺で遊ぶ子どもたちの姿を取り戻すことが重要ではないか 
12-10 19:48

『我が窮状(9条)』 http://t.co/TuGOMgEU Fromすまぶろ。 この窮状(9条) 救いたいよ 声に集め歌おう  我が窮状(9条) 守れないなら 真の平和ありえない(ジュリーの「我が窮状(9条)より) 【日本国憲法第9条】が変えられようとしてるの知ってますか?
12-10 08:15

121126【録画配信】 Deep Night 第4夜 ~宇都宮健児氏参加部分~ http://t.co/MjcjsSF9宇都宮さんがどういうことをいう人なのか落ち着いて見て聞けます。
12-10 05:03

☆還暦を過ぎたジュリーこと沢田研二の原発・311震災・憲法9条を歌った歌、連発!((泣けた~。)) http://t.co/D0YeCwTa 
12-10 01:50

<コンテナがれきを岩手へ返却>何故全国放送しないのか!?新潟のみの放送「おーい橋下聞こえてるぅ?」11/27(書き出し) http://t.co/RRNYTi67
12-10 01:42

続きを読む
【2012/12/11 04:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/09のツイートまとめ
furunosawako

ざくろを食べ終わりました。甘くておいしかった。ごちそうさま。
12-09 22:43

朝ごはん食べたきりで猛烈におなかがすいたので、(今夜7時)明日のプージャのネームリスト作成を休憩してざくろを食べ中。インドのざくろは大きいから空腹和らぐ。
12-09 22:33

RT @MinamisomaOyama: 大拡散!!米国はすべての原子炉建設&営業ライセンスをフリーズ http://t.co/aU4jQNJa隣に合わせて流されやすい日本人にはぜひこういう情報を包み隠さず大拡散!笑
12-09 22:15

いま、明日からのプージャのネームリストを整えてますが、相変わらず自分の事務処理能力の低さには驚愕。おなかすいたな。
12-09 21:26

@randieta RTありがとうございます。ご本人ですか?びっくり&うれしいです。「サンカーラ」も気になってたんですが、すでに品切れなのですか!「ソウルズ」もどの話もすごく素敵でした。感動した加速して吹き上がるような体感を今も覚えています。
12-09 20:46

【再掲】ラーフ&ケートゥスペシャルプージャ実施のお知らせhttp://t.co/p6f8WWCb明日12月10日~13日の4日間、南インド・タミルナドゥ州のラーフ&ケートゥのお寺で日本と世界の安寧のために大規模プージャを行います。すべての世界のすべてのものが幸せでありますように。
12-09 20:06

ブログを更新しました。 『田口ランディ「パピヨン」』 http://t.co/LMfCR0gb
12-09 16:31

桑名市長選での「未来」圧勝を黙殺したマスコミ http://t.co/7dJq2ihu
12-09 16:00

94歳無所属新人、蓄えた葬式代つぎ込み出馬…埼玉12区(スポーツ報知) - Y!ニュース http://t.co/KNntYhUI。「オレの出番だと思ってしまったんですよ」
12-09 15:57

TPPも核も、鬼として嫌なのさ! http://t.co/y3pQ3nII #r_blog
12-09 15:40

【2012/12/10 03:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
還暦を過ぎたジュリーこと沢田研二の原発・311震災・憲法9条を歌った歌。(泣けた~。)
還暦を過ぎたジュリーこと沢田研二の原発・311震災・憲法9条を歌った歌。



F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)  
作詞:沢田研二  作曲:柴山和彦

太陽と放射線 冷たいね
子供はみんな 校舎の中 育つ
死の街は死なない かけがえのない大事なふるさと
我が家へ 帰れない 希望はあるけど
こんなにしたのは誰だ

BYE BYE A.P.P  BYE BYE 原発
苦しみは いつも複雑すぎるよ 当然
BYE BYE A.P.P  BYE BYE 原発
HAPPINESS LAND 終息していない福島

地球が怒る 何度でも
大人はいつも 子らを 思い悩む
死の街が 愛しい あらゆる不安に苛まれても
偽善や裏切りも これ以上許すの
何を守るのだ国は

BYE BYE A.P.P  BYE BYE 原発
哀しみはは ひとりひとりで違うよ 当然
BYE BYE A.P.P  BYE BYE 原発
HAPPINESS LAND へこたれないで福島

NO 長崎  MORE 広島
人は何故 繰り返すのか あやまち 当然
BYE BYE A.P.P  BYE BYE 原発
HAPPINESS LAND 世界が見てる福島
世界が見てる福島

こちらのサイトからいただきました。ありがとうございます。
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1756.html




【3月8日の雲】




作詞:沢田研二 /作曲:大輝

3月8日の雲白く 3日後の天の仕業など
誰かの想像も超えてた罰か
平穏まじめに暮らしていたのに 3月8日の雲白く

情けないです こんな目にあうなんて

胸がしぼむんです 息もできない ああもう
解かってくれますか みょうな感じ

元気なひとはいい 黙る者にあかりを
声にさえできない 折れそうです君を想うと

3月11日の空 1年後天は穏やかで
泣いてもしかたない笑っていなきゃ
忘れたことなど一時もない 3月11日の空は  

やり切れんです そよ風に疼きます

後悔ばかりです やさしさを もっともう
解かってくれますか 深い闇を

賢いひとはいい 閉ざす者に救いを
心ない言葉 折れちゃいけない君を想うと
折れないよと 折れないで




【カガヤケイノチ】




作詞:沢田研二 /作曲:下山淳

逃げるのに必死だった 無力さにふさいでいる
See 景色がにじむんだ

歳月がすぎようと まちつづけている人に
See 温もりをあげたい

ブレない人なんていない
ブレつづけても 貰った命

受け入れかねないつらさ 彼岸に届け
寡黙に前を向くしかないのですか

頑張らないでいい 泣いていいのに
笑って生きて行くしかないのですね
イノチアルモノ

ブレつづけても 貰った命

受け入れかねない孤独 彼岸に届け
寡黙に前を向くしかないのですね

uh uh uh uh

笑顔で ララララララ  カガヤケイノチ
寡黙に ララララララ  カガヤケイノチ
笑顔で ララララララ  カガヤケイノチ
寡黙に ララララララ  カガヤケイノチ
トワニトワニト




【我が窮状(9条)】


テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/12/10 01:29】 | 持続可能な世界のために | トラックバック(0) | コメント(0) |
田口ランディ「パピヨン」~死と看取りへの旅~
今朝、朝食のコーヒーが来るまでに田口ランディの「パピヨン」を読み始めました。


北インドの「レー」を舞台に始まる内容。


レーは私は一回だけ行った事があって、ものすごくよかった。

当時、4ヶ月くらいでアジア10カ国ほど旅行したのですが(タイや香港からの日帰り含む)その中でもレーは自分にとって特別な別世界でした。


4ヶ月、きついことも多かったのだけど、レーにいた時はずっと笑っていた。


田口ランディはレーについてすぐに激しい高山病になって2日ほど苦しむのだけど、その後自然に訪れた瞑想体験の描写もよかった。


最初の10数ページでひどく感動してしまった。



レーに、日本のお坊さんが寺を建ててて、そのこととか、エリザベス・キューブラー・ロスのこととかもでてきて、このあとロスの話を中心に本の内容が展開していくのかな?


ロスの著書で有名なのは「死ぬ瞬間 死とその過程について」「人生は回る輪のように」など。


この2冊は私も以前読んだ記憶があります。


期待したものとは少し違ったような気がしたけど、

私の人生の中のある時期に数時間を彼女の著作を読むことに費やした事実があるのは確か。



ロスはマザー・テレサを生涯を通して尊敬していたそうです。


そしてこう語っていたそうです。


「自分のなかにヒトラーを認識し、マイナスの部分、やり残した仕事を認識して、

そして子供のように正直になり、自分のなかのヒトラーを追いだしてしまうことができたならば、

マザー・テレサのように成り得るのだと思う。

そう思って二十五年間やってきた」





PC099584_convert_20121209160847.jpg



今朝、少しだけ読んですでに胸いっぱいになった本「パピヨン」田口ランディ






レーはいつかまた必ず行こうと思ってる場所です。


あの、高くて透明な大空は、私の胸の中にもいつもある。

テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/12/09 16:50】 | 読書 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/07のツイートまとめ
furunosawako

今となりにいるおじさんはインチキじゃなくて紳士なのでよかった。でもインド人なので基本しきる。笑 いま、カルナータカエクスプレスでバンガロール方向に向かっているところです。持ち込んだ食料を食べたらすでにねむい。まだ夜7時だけど。切符、のたのたしてたら車掌はパスポートの表紙だけ見た。
12-07 22:43

さっき、浅瀬がたくさんある広い川に広い空の夕焼けがそのまま映りこんでて、空も、川も、茜色で、浅瀬がそこに黒々とコントラストをちりばめていた。おとぎ話のような景色がたくさんある。
12-07 22:37

"すまブロ”より。気をそらされる要素の多いこの時代にあって全体を見失うことなく 人生はもろく短いことを忘れずにいるのは すごく大事だと思います。http://t.co/dWZQrgxd死ぬまでに、世界のみんながひとつの家族として安らいで暮らしているのを見たいものです!
12-07 13:52

たむらけんじ、「狂った大人達に日本任せてたらもうダメ」……投票呼びかけたツイートが物議 http://t.co/DDC2Czdd @MSNJapanさんから
12-07 12:08

先日南インドで行われた太陽移動対策、日本プロテクト&国交調整プージャの中のチダムバラムのナタラージャテンプルの動画の一部(2012年12月1日)http://t.co/yMY8oJbE次は12月10~13日に南インドラーフ&ケートゥのお寺で行われます。(ラーフ&ケートゥ移動体策)
12-07 11:47

しかし、ホットメールのOUTLOOKバージョン、最悪にわかりにくい。勝手に変なバージョンアップしないでほしい。。。
12-07 06:44

【2012/12/08 04:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
12/06のツイートまとめ
furunosawako

でかけよう。またシルディに来ることあるのかな。ありそうだな。。。
12-06 23:58

シルディババのサマディーダルシャンうけていったんホテルに帰ってきた。また出かけます。今日は木曜なのでドワラカのほうでプログラムがあるはずなので。前回来たときも木曜だった。
12-06 23:48

今は別に疲れてない。
12-06 20:39

なんかよくわからんスワミジの小屋を経てシルディ村に到着。シャワー浴びて気持ちよかった。さっぱりした。ちょっとうろうろしてきます。サイサンジーヴァニというホテルにチェックインした。最近ちょっとサイサンジーヴィニづいてたから。
12-06 20:39

ゴーダーヴァリ川の上を通過。
12-06 17:00

そんな悲しい出来事を経る必要もないから、私は積極的に自ら開かれていきたいと思うのだけど、それは多数派ではないのかも。
12-06 16:58

自己矛盾のなさは強さなんだけど、そしてそういう強さを持ってる人は日に日に増えてると思うんだけど、その自己矛盾のなさが全体に溶け込むまでは悲しいことがたくさん起こる形で出来事によって強制されるのかな。
12-06 16:55

ゲリーの本に書いてたけど、自己矛盾がなければたとえ何人殺そうとカルマにはならないそうです。だからそういう種類の自己矛盾のなさを体現してる人にはか関わらないという対策法しかないのかなと思う。
12-06 16:49

私はこうと決めたら他のことを考えずにやるところがあるけど、でも同時に常に反対する人の世界観とかも感じてそちらにも同調しているとこがある。それは自分を省みることにもなるんだけど、ある意味弱みにもなるのかも。反対する人に同調せずに切り捨ててやれるひとは強いし、怖い。
12-06 16:46

往復列車泊だし、1泊だけのシルディ村では少しいいホテルに泊まってゆっくり休むつもりです。
12-06 16:38

続きを読む
【2012/12/07 04:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/05のツイートまとめ
furunosawako

列車の窓のそとは山と湖とやしの木の、美しい景色が続いています。ここはどこなのかな。(南インドのどこか)
12-05 18:14

今日、あなたに与えられた一日だ。与えられたんだ。『Gratitude(感謝)』 http://t.co/AsbsHfwLすまブロより。もし、まるでこれが人生で最初で最後の日のように感じることを学ぶなら、この日をとても上手に過ごすことができるだろう。
12-05 18:13

ニュース - 環境 - 断崖上の滑走路、世界の過酷な空港 - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト(ナショジオ) http://t.co/JJn0Ff9c @natgeojp滑走路が400mしかなく、多くの場合、断崖を飛び出し落下している間に機体を浮上させる。
12-05 16:06

中国のチベット族居住区で、中国共産党の高圧的政策に抗議して焼身自殺を図ったチベット人は、2009年以来、80人以上にのぼる。その1人が3月26日、自らに火を放った27歳の男性ジャンペル・イェシ(Jamphel Yeshi)さんだ。 http://t.co/CPnP5GtN
12-05 15:54

チベットのラマによる、2012年12月21日の警告。(英語)2か月分の食糧備蓄、薪ストーブを推奨http://t.co/fOJidoPa 私は個人的には、この日はこういうことは起こらないんじゃないかと思ってるんですが、食料備蓄などの災害対策はいつもしておくに越したことないですね。
12-05 15:33

【村上春樹氏、尖閣列島をめぐる日中両国の『ヒステリー』を批判】[ガーディアン] | 星の金貨プロジェクト http://t.co/nnc0zSi3 @idonochawanさんから
12-05 15:09

南インドSALEMの駅より。(インド占星術・プージャ代行プレマサイジョ~ティ~ショップブログ)http://t.co/V7SaaEzn 日本と世界の平安のための大・中規模プージャ実行中。次は12月10日から4日間。
12-05 14:29

【2012/12/06 04:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/04のツイートまとめ
furunosawako

政治家、官僚、メディアは、なぜか日本人に対して「悪意」を持って接している http://t.co/X5mfdpXd ほぼ同意。でも日本人はあえて気がつきたくないみたい。他人より先に気がつくと一人で動かないといけない恐怖のほうが日本人には深刻なのかも。
12-04 21:01

http://t.co/x2hvvApW脳内リミッターが外れたシャーマンのようなトランス状態を制限する「安定化装置」が生み出された原因は戦争圧力?→相手と自分を重ね合わせ、一体化&同化すれば略奪も殺戮も出来ないから。
12-04 05:08

【天下泰平】今、「国を守る」ということhttp://t.co/8Cy3BFHVアメリカがいろんな国に干渉してるというのはよく聞く話だけど、いざ自分の国に起こると案外気がつかない。感情操作が入ってくると客観視できなくなるのかな。
12-04 04:59

『日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる』:民間放送連盟会長 http://t.co/vVrnu3LU まだテレビ真に受ける?
12-04 04:55

解散総選挙報道に要注意!⇒マスコミの露出度に騙されるな! http://t.co/aghEU1xJ #日本を守る
12-04 04:29

山本太郎さん東京都第8区(杉並)で出馬! そう!石原伸晃のいるところ - 日々雑感 http://t.co/3SN2rm6a
12-04 04:20

「TV」という語も、アイスランド語には存在しない。「見る」と「放り投げる」を併せた「sj!nvarp(ショゥンヴァルプ)」と言う、完全なアイスランド語が利用される。だって。ショゥンヴァルプ!http://t.co/exLzQ6o8日本人が失いアイスランド人が大切にする物 
12-04 03:43

無血革命のアイスランド、なんかめちゃくちゃ行ってみたくなってきたhttp://t.co/exLzQ6o8  世界各国の状況 日本人が失ったアイスランド人が大切にする言語・自然・環境・宗教
12-04 03:36

スピ系の世界では、近い将来お金が意味がなくなるとかよく聞きますけど、いまいちイメージできなかった。でもこれ読んでイメージ形になって、ちょっとドキドキした。http://t.co/knNY7HEgどうしたら社会を変えられるの? アイスランド~無血革命で人々に「余力」が生まれた
12-04 03:26

主流メディアは報道しないが、既に、アイスランドで無血革命が進行している! http://t.co/InPOGoGR
12-04 03:13

続きを読む
【2012/12/05 04:23】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
12/03のツイートまとめ
furunosawako

城南信用金庫が脱原発のシンクタンクを新設 ~“原発やむなし”と考えている人たちを理詰めで説得するためデータや事実で勝負したい http://t.co/fl0HJ8LV
12-03 19:38

ブログを更新しました。 『サムライ山本太郎の「今はひとり」党の記者会見』 http://t.co/TDX8Zvko
12-03 00:19

【2012/12/04 04:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
11/30のツイートまとめ
furunosawako

変化が美しいものとなりますように。
11-30 01:47

12月10日から4日間もプージャを予定しているのですが、こちらはまだ資金のめどがほとんど立っていないので、明日、あさってと2日間のプージャを終えた時点でどうするかインド占星術師のバラティさんと相談する予定です。本当は今日が寺との契約の日でしたが、2日待ってもらってます。
11-30 00:05

いま、南インドのクムバコーナムにいます。出資者を得て、明日から4日間の中・大規模プージャを特に日本に向けて行います。場所はチダムバラムのナタラージャテンプルと、スーリャナルコイル・太陽の寺です。外国からの各種攻撃と、政治の世界の変動に対する対策としてのアガスティアの葉の処方です。
11-30 00:03

【2012/12/01 04:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
| ホーム |
子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

  

               ↑ブログランキング。ここらへんをクリックしてランキングサイトに移動したり、向こうからこちらのサイトに出てくることで順位が上がる仕組みになっています。どこクリックしても似たようなもんです。                                                      

                                    
サイババおっかけブログテーマソング
We shall follow you !

Tweet

free counters
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。