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ユーチューブって~。
教えてもらって、ユーチューブ観賞をしました。

ここから入りました。↓
            ここ。

最初のはラメーシさんもしくはラメーシュさんで、ニサルガダッタマハラジの弟子でしたっけ?多分そうだったと思いますけど、間違ってたら教えてください。
覚醒してるらしいですけど、老人好きにはたまらない感じと思います。
(知人にお年寄り好きがいるもので。。。)

この映像を見て、個人的な感想としては、去年までヴェーダを教わってたおばあちゃん先生を思い出しました。
おばあちゃん先生っぽい~。なんか雰囲気が似てて懐かしいです。
おばあちゃん先生は悟ってるというみんなの話だったのですが、やっぱ悟ってたのだろうか?

そこから飛んで、いろんな聖者といわれる人の映像を見ました。
おんなじようなのがぞろぞろ出てくるんですね。

プンジャジは、頭のつやがありがとう村のありがとうおじさんみたいでした。なんか重量感も。

ニサルガダッタマハラジの映像なんかあるんですね。
うーん、なんというか、コメントしにくい感じ。
ぎょぎょぎょっ、動かされてる人、って印象を受けました。

クリシュナムルティは今まで写真でしか見たことがなかったのですが、写真のほうがかっこいいです。

なんか、映像はわたしはだめでした。途中で切っちゃった。
なんか苦しそうだし。
クリシュナムルティの学校はすごくいいという話を聞きますが。(授業料もすごく高いと聞きましたが)

ラジニーシははじめから見るのをやめました。
なんでか?
昔一冊だけラジニーシの本を買ったことがあって、写真も中身もすっごいかっこよくて、
わー、かっこいーーー、素敵。。。とうっとりしてたら意識が急に吸い込まれて閉じ込められて出れないみたいになって、怖かったことがあったので。なんでですかね。

そのとき、近くにニームカロリババの「愛という奇蹟」か、なんかそんなような本もあって、そっちのニームカロリババの本の表紙の写真に意識を移したら、ラジニーシのとこから出て広がって自由になれたので、助かった、、、となったことがありました。

そのあと、ニームカロリババにすごく会いたくなって、でももう一応死んでるので向こうから来てもらおうと思い、「現れてください!」と祈ったら、お風呂に入ってるときに壁に光の輪がキラキラリン☆と光って、
「会う必要ないだろ?」
みたいな声が脳裏に響いてきたのでわたしも可笑しくなって、「それもそうだな」と思ったことがありました。

ラマナマハリシのは、たぶんもってるDVDと同じっぽかったので見ませんでした。

パラマハンサヨガナンダはがっくし。。。。でした。

いくらなんでも丸すぎやしませんか!!??
いや、だめだ。人のことはいえない、、、。

プッタパルティのチトラバティロードの霊感アーユルヴェーダ医師(元ババの学生で、おなかからだかよく知りませんけどいくつかリンガムが出てきたりしたそうです。)にそっくりと思いました。
パラマハンサヨガナンダって、こんな感じだったんだー?
声もそのまま本人の声ですよね?これか~。もうちょっと落ち着いた感じと思い込んでましたよ。

ちなみにビベーカーナンダがスリランカ人として生きてるというのはサイババ関係者の間では有名な話ですが、パラマハンサヨガナンダもそういう話を聞きました。

過去生と現在と、姿や雰囲気も似てるとかいう話をよく聞きますが、そうなんですかね?

そういう、昔有名な聖者だった人って、今の時代だと普通に暮らしてる人が多いんですかね?なんで?

オーロビンドはうーん、なんかどうなん?て感じです。(これは動く映像じゃなくて写真でした)
いまいち親近感が湧かないので、あんまり縁がないのだろうか。
マザーも見る気がしなかった。
なんかもうちょっと笑いがほしい感じ。だめ?

でもオーロビルはよさそうですね。
すごいまじめな感じのクリシュナムルティとかオーロビンドとか、まあ、実際にお会いしたことがないのでわかんないのですが、学校とかアシュラムとか、残ったものはなんかすごくおしゃれでよさそうですね。なんで?

もとアルジュナとかいうはなしの、チンモイさんは日本にも来てたんですね。しらんかった。
しかし、いろんなことしてて楽しそうでこれはかなり笑っちゃいました。
私はチンモイさんの演奏は途中で飽きて消したかったのですが、主名はなぜか最後まで見たがりました。

それからババジ好きの主名のリクエストで、ババジのマントラを唱えてる映像も見ました。
マントラというから「オームナマババジ~」くらい言ってるのかと思ったら
「ババジ、、、ババジ、、、ババジ、、、」
と、つぶやいてるだけで、ストーカーっぽかった。
でも主名は喜んでて「見て、見て」とわたしに見させようとするんだけど、もういいよー、ってかんじでした。

グリーンターラーのマントラというのもあって、これは好きでした。
気持ちよかったから全部一緒に唱えました。

えーと、そんなとこですかね。

しかし、今まで写真でした見たことがない人たちの動く姿を一気にみたもんで、すごい豪華ダルシャンな日ってかんじです。

まだ脳が情報処理中かも。
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【2010/04/04 05:02】 | 聖者 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
どうもです!

youtube楽しめたみたいですね、私も色々な聖者がいてびっくりです。

youtubeで聖地めぐりとか仏像・御神体めぐりもエネルギーに敏感だったら面白いとおもいますよ。

主名君イケメンですね、将来はモテモテか?

そうそう、マハマーヤは女神の意味でいい感じだと思います。

何度もご紹介すみません。

【2010/04/04 08:47】 URL | koji #3/VKSDZ2[ 編集]
こんにちは!kojiさん。

こちらこそありがとうございます。

ユーチューブ(でい、いいんですよね?読み方。)時代は進んでいるなあ、と(笑)
前回日本に一時帰国したときに「ぽにょ」の歌をユーチューブで「これだよ」と聞かせてもらったのを思い出しました。

ご神体めぐりとかはうかつにあちこち覗いてなんか変なものを拾ってきてもなんなので様子を見ます。
またkojiさんのアンテナに引っかかったものがあれば教えてください。

ラメッシさんはなんか自分に合ってそうな気がするので、今度一時帰国する知人に教えました。(ラメッシさんの本を買って戻ってくることを期待して。笑)

実はこの2月の終わりのほうに部屋でネットが出来るようにしたばかりなので、まだいろいろビギナーで~。文明開化直後みたいな状態です。

今度はミクシィをのぞいてみようかなと。。。

シュナに、「シュナのこと、かっこいいっていってる人がいるよ」と言ったら、「その人誰?」「日本人?」「ここに来る?」と、興味しんしんで食いついてきて、質問攻めにあいました。

「ぼくの歯はぐらぐらでもうすぐ抜けるよって、その人に言っといて!」
だそうです。

サイラム(笑)
【2010/04/05 02:59】 URL | 古野SAWAKO #-[ 編集]
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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