スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
お尻が見えそうなババの夢
今朝はババの夢を見ました。

ダルシャンに登場したババは、側近数人に付き添われてましたが、ズボンかドーティーかなにかそういうはくものがずれて、お尻が見えそうでした。

なので、側近はあせってて、わたしも、「あー、お尻見えそう」とか思いましたがババはあまり気にしてないようでした。

そのうちババはわたしと主名のところに来て、主名に「祐介」「祐介」としきりに話しかけました。
ゆうすけじゃなくて、主名なんだけどなー、と思いましたが、私は何も言いませんでした。
私の4人の弟のうち、真ん中の2人が双子で、ゆうじとだいすけなので、その2人とババは間違えてるんだろう、と思いました。

ババが主名に何を話しかけていたのかは忘れました。

そのあとババは私を連れて別の場所に歩いていきました。

ババは
「今日はトラヨダシだ」
と言ったので
「え、トラヨダシですか」
と、私は聞き返しました。

その後、わたしは自分がしゃべるときに突然英語でしゃべって、
「私はあなたに近づくよう、努力し続けます」
みたいなことを言ったのですが、ちょっとしどろもどろでした。

そのあと、まだ一緒にいたので、なにか質問しようかなとか思ったのですが、
何を質問しようか考えてるうちに目が覚めました。

そんな夢でした。

起きてから思ったのは、ババは主名のことを双子の弟の合わさった名前で呼んだことで、もう一人の子供を示唆してたんじゃないかと言うことです。

というのは、今まで何度か2人目の子供のことについてババと夢で話をしたのですが、
最後にその2人目の子供の話しをしたときには、ババは、
2人目の子供は主名と同じひとつの魂が2人に分かれて順番に来る、なぜなら一度に来ると私が受けきれないから、みたいなことを言ってて、
はー、そうなのかー?と思ったのですが、

別の話題として、主名という名前は生まれる前から生まれる魂の感覚と一緒に来てて、私は自分で考えたという意識はあまりないのですが、
別の、サイババ帰依者の女性も子供が生まれたら主名とつけようと思ってたそうで、でも彼女はまだ結婚してなくて、あるときすでに主名という名前の子が生まれててプッタパルティで対面したので、そのときに驚いたそうで、
彼女は占いとかでは双子を生むと言われてるそうで、
もし私の条件が整わず、彼女のところに主名が行ったんだったら、きっといっぺんに双子として生まれたんじゃないかなとか思ったりもしたことがありました。

そんなことを思い出しました。

そんなわけで、私はもう一人の子供が生まれるタイミングを待ってるとは自分でも感じてて、いろんな人にももうその子が来てると言われて早数年なのですが、

が、しかし、
主名ひとりでさえろくな教育を受けさせれてないようないびつな状況なので、
こんなのでもう一人というのはあまりにも無責任じゃないかとか、
一人で2人を育てるなんて無理しすぎじゃあ?体力も衰えてるし。とか、
きっとまたみんなからのバッシングの種になってしまうんだー。とか思って、積極的な気持ちにはあまりなれなくて、
そんなことを思いつつ昨日は寝たかもしれません。

しかし、夢から覚めて、ババは2人目の子供のことを示唆してるんだなーと思ったのですが、そのうち、
双子の名前がひとつになって主名の名前になってたということは、もう主名の中に2人ともあわさって、これ以上産む必要ないってことか?
と逆の意味にもちょっと思えたりしました。

もしこれが神の計画の一環なら私は余計なことを考えずに自分の責務を果たすだけなのですが、(産むってこと)それがどうかよくわからないという。

というわけで、次の夢ででもババにもっと明らかにしてもらいたいところです。
普通は、最初に思ったのが正しいと思いますが。

しかし2人目となるといろいろ、主名のときよりも逆風な気がするのですが
主名は以前調べてみたところ、私にエネルギー的に干渉して大変な感じらしいのですが、
2人目の子供は私に共鳴して助ける存在になるそうなので、
出て来たら出てきたでいろいろ状況が良い風に変わるんだろうとは思います。

それにしても、夢の中でババと一緒にいて、それまでテレパシックに会話できてたのに、
私がしゃべるときに突然英語でしゃべろうとしてしどろもどろになるとは、
これは現地にいて毎日ダルシャンを受けてる弊害のほうだなと思います。
必要ない現実感覚にとらわれてるので。

夢の内容も、ダルシャンの会場での夢が圧倒的に多くなってしまったし。

ああしかし、ババの夢を見た後はなんとなく一日ほくほくしたかんじになります。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:夢日記 - ジャンル:心と身体

【2010/11/12 15:56】 | サイババの夢 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<電飾のガネーシャテンプル | ホーム | 寝た日>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://furunosawako.blog59.fc2.com/tb.php/1491-4e968bc4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

  

               ↑ブログランキング。ここらへんをクリックしてランキングサイトに移動したり、向こうからこちらのサイトに出てくることで順位が上がる仕組みになっています。どこクリックしても似たようなもんです。                                                      

                                    
サイババおっかけブログテーマソング
We shall follow you !

Tweet

free counters
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。