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日本のカルマ解消プージャ第3回実行決定のご報告です。
日本のカルマ解消プージャは4月にみた日本のアガスティアの葉によると11月までに3回するようにいわれてて、

6月にアルナーチャラで確か11日間、
8月にチダムバラムとその周辺で10日間行われ、

次はアガスティアの里と言われるヴァーティーシュワランコイルのあたりにあるらしい、
シールカーリという大きなお寺で9月9日から行われることが決定しました。
今度も10日間前後の期間行われると思います。


興味のある方は下記ブログをご覧ください。

http://blog.premasai-jyoti.shop-pro.jp/

もうあと2週間もないので、どうなん?てかんじでしたが、
上記占星術ブログ記事にも書きましたように、告知と同時に実行確定しました。


菅首相はボロカスいわれていましたが、
占星術的に見るとこの日本の危機に神が配置した最適な人物だったようで、
今の彼の運勢のよさ、過去生で蓄えたよいカルマ、霊性の高さ、リーダーシップ、女神に好かれる資質、などなどのよいエネルギーによって
日本は彼にエネルギー的にサポートされていたとのことでした。

しかし誰もそうは思わない、そのように認識できないのは彼の、と言うよりは日本のカルマだという話もありました。

実際マスコミの情報操作や方向付けしようとする意図は、震災後多くの人に違和感を感じさせたんじゃないかと思うのですが、そんなことないのかな。


実は今はバンガロールの日本語補習校に来てるのですが、
いまお茶飲んで休憩したら何書こうとしてたのか忘れたのでとりあえず終わっときます。笑


しかし3回もこの規模のプージャが行われるとは正直思いませんでした。


神の意思がなければ何も動かないし、神の意思は何でも可能にするということなんでしょうか。



あれですよね、神は破壊行為を望んではいなくって、
神の意思に人間が添うのをいつも待ってるのかなという気がします。

神の意思に添ったときは物事が驚きのスムーズさですすんでいくときがありますよね。


逆に、抵抗勢力みたいなのが表面に現れてくるという側面もあると思うけど、
それらは消え行く前の姿なんでしょうね。


日本も世界もすべてにいきわたってる神の意思をだれもが感じ取りつつ生きていける、神を通した一体感のある世界が実現するといいなあと思います。

そしてプレマサイが活動を始めるころにはもうそういう世界になっているんでしょうね。

楽しみです。
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テーマ:ありがとう - ジャンル:心と身体

【2011/08/27 14:28】 | 日本のカルマ解消のためのプージャ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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