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”ムンバイ”シュリニバーサンさんからのメールの日本語訳したもの
Om Sri Sai Ram

”ムンバイ”シュリニバーサンさんから311の今日、またメールが送られてきました。
なんとかインド時間の今日中に翻訳できたので載せときます。

下の比較的長い文章は私に対して今日書いて送ってきたものじゃなくて、文中の7月24日の日付の日に彼のインド国内外のメルマガ読者(2000人くらいいるらしいですが)に送信したものだと思います。

今まで日本人と接触なかったんだろうか彼は?

とにかくどうぞ。参考になれば幸いです。(以下、彼による文章)


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バガヴァンババの慈悲 - 日本の地震と福島原子力発電所

東京ー強大な地震および津波が日本の東北を破壊し、この4半世紀のうちで世界でも最悪の原発事故を引き起こした1年後、

多くの日本人が厳粛にその悲劇について追悼し、日曜を過ごしています。

他のものは、混乱の1年と魂の探求に続く国の将来を形作るために街頭集会に参加しました。


1年前、災害が日本の原子力発電所を襲った直後に、スワミは病気になりました。

核の大量虐殺の可能性、および地球全体の破壊から世界を救うために、スワミは、自分自身に地震の最も大きな衝撃を吸収する彼の神のリーラの秘密を明らかにしました。

1年前に書かれたこの物語を、災害の最初の記念日に再びお伝えします。
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Mercy of Bhagavan Baba - Japan Earthquake and Fukushima nuclear plant

TOKYO—A year after a powerful earthquake and tsunami ravaged Japan's northeast and set off the world's worst nuclear accident in a quarter century, many Japanese are spending Sunday solemnly mourning the tragedy. Others have joined street rallies to try to shape the country's future following a year of turmoil and soul searching.
A year ago, immediately after the disaster struck Japanese nuclear plants, Swami took ill. Swami revealed the secret of His Divine Leela of absorbing the greatest impact of the Earthquake, on Himself to save the world, from a possible nuclear holocast and the total distruction of the globe. This story posted by me a year ago, is being brought to you again, on the first ananiversary of the disaster.


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【バガヴァンババの慈悲 - 日本の地震および福島原子力発電所】


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慈悲深い神、バガヴァンババ
母なる大地を救う。

2011年7月24日



Sai Ram

バガヴァンババが病院に入院されてから、

この地球の様々な場所からの、非常に多くの軽微なものや重大な地震の報告がそれらのうちから毎週おおよそ3件か4件なされました、

私は、メディアにおけるこのニュースを皆がきちんと追っていると信じます。

だいぶ前から、私はこの件のメッセージをバガヴァンババによって私に知らされたとおりに、発してきました。

スワミは、マザーアースの子宮(Bhoo Garbha)の中の混乱に関して、また、バガヴァンがどのように受けたかについて鮮明に説明しました。

人類への憐れみと慈悲は彼自身の生命を危くしました。

日本の地震の影響の後、スワミは、彼が多量のまとまった影響を吸収しなければならないと宣言しました。

バガヴァンはまた、核放射線の考えられないほどの影響を最小化したのはバガヴァンであると言いました。

数年前のインタビューで、バガヴァンは“The Blitz’の編集者のR.K.Karanjia氏に
このアバター(サイババ)は核の大虐殺から地球を救うために来なければならなかったと告げました。

日本のいくつかの原子炉の破裂から出る放射性の放射線を吸収したことはバガヴァンババによるものでしたが、人は、その災害で何が延長されたのか想像することさえできませんでした。

バガヴァンの犠牲は、自由に呼吸し、生き続けることをこのマザーアースの居住者にとって可能にしました。

スワミは、Bhoo garbha(マザーアースの子宮)の中の混乱を引き起こす
鉱物および他の石油資源の開発は人々の貪欲であると言及しました



世界の統治者たちはいつ目覚め、地球の人々の将来世代にそれらが引き起こしている危機に注意を払うつもりなのでしょうか?

彼らは考え始め、賢明な消費によって貴重な資源を保全することを計画し始めるでしょうか?



私たちは、人類を守護し続けてくれるよう、ただ神、サイに祈ることが出来るのみです。



サマスタ ローカ スキノ バヴァントゥ!!


愛と敬意をこめて

”ムンバイ”シュリニバーサン


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(原文)


Mercy of Bhagavan Baba - Japan Earthquake and Fukushima nuclear plant






The merciful Lord, Bhagavan Baba

Saved the Mother Earth.

24th July 2011




Sai Ram.

Since Bhagavan Baba was admitted in the hospital, reports of so many minor and major earth quakes are coming out, from various parts of this earth, almost 3 or 4 of them every week. I believe everyone is following this news in the media, regularly.



Long back, I had sent out a message in this matter, as revealed to me by Bhagavan Baba. Swami had vividly explained about the turmoil in the womb of Mother Earth (Bhoo Garbha) and how Bhagavan had, out of compassion and mercy towards the humanity had risked his own life. Swami had then declared that he had to absorb the effects of the massive after effects of Earth quake in Japan. Bhagavan had also said that it was Bhagavan who had minimized the unthinkable effects of nuclear radiation. In an interview, several years ago, Bhagavan had told Mr. R.K.Karanjia, Editor of “The Blitz’ that this avatar had to come to save the globe from a nuclear holocaust. But for Bhagavan Baba, absorbing the Radioactive radiation emanating from the bursting of several Nuclear Reactors of Japan, one could not even imagine to what extend the disaster would have been.



The sacrifice of Bhagavan had made it possible for residents of this Mother Earth, to breathe free and live on.



Swami had mentioned that it is the greed of the people, which had made them to exploit the mineral and other petroleum resources, causing turmoil in the Bhoo garbha (the womb of Mother Earth).



When are the rulers in the world going to wake up and take note of the risk they are causing for the future generations of the earthly people? Will they start thinking and start planning to save the precious resources by judicious consumption?



We can only pray to our Lord, Sai to continue to protect the humanity.

Samastha Loka Sukhino Bhavanthu!!

With Love & Regards,

"Mumbai" Srinivasan

---------------------------------------------------------------------------------------------------------- The Web. Links:

“Previous Sareeram” - The Old Body - (Story of Shirdi Sai Baba, as told by Sri Sathya Sai Baba) :

The link: http://www.ssso.net/bombaysrinivasan-ebook2.htm

Sri Sathya Sai Hrudaya Nivasi – The link: http://www.ssso.net/bombaysrinivasan-ebook.htm

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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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