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22日のペヌコンダでの列車事故と、スーパースペシャリティーホスピタルでの治療
22日の早朝(夜中)に、バンガロール北、プッタパルティから35キロくらいのペヌコンダで列車事故があって、火も出て、25人くらい亡くなったみたいですね。

ちょうど22日に私もバンガロールから列車に乗る予定だったので何名かの方が心配してくださってたようで、
日本からの知らせをバンガロールで聞いて私も初めてその事故のことは知ったのですが、

私たちはバンガロールから南に向かったので直接の影響はありませんでした。

今はトリッチ(トリチラパッリ)のホテルにいます。
3時間後に老人ホーム?でなんかあげるプージャ(服とか)の後、スリランガムで明日のメインのプージャへの決意のプージャが行われます。


ムンバイスリニバーサンさんからのメルマガで昨日の列車事故のことが送られてきて、
みんなにシェアしてみたいに書いてあったので、あんまり読んでないですが。笑 とりあえずシェアしときます。

列車事故のけが人とかはサイババのスーパースペシャリティーホスピタル(The Sathya Sai Institute of Higher Medical Sciences) とかにも運ばれて治療を受けたみたいですねどうやら。



”SATHYA SAI BABA Hospital' invalueable service to Railway accident victims.”



Sai Ram. A major Train Accident, near Puttaparthi: The wonderful service offered by Super Specialty Hospital should be made known all over the world. Please read full report filed by Dear Preetham. I request every freind to share this story with all their friends: OM SRI SAI RAM.


SRI SATHYA SAI INSTITUTE OF HIGHER MEDICAL SCIENCES, PRASANTHIGRAM (PUTTAPARTHI) RUSHES TO THE RESCUE OF THOSE INJURED AT PENUKONDA TRAIN MISHAP :))

There was a major train accident in Penukonda on the morning of 22nd May 2012 (Hampi Express). About 25 people died on the spot and around 70 of them were badly injured. Many of the injured were from Karnataka. Some of the injured were brought immediately to our hospital (The Sathya Sai Institute of Higher Medical Sciences) for treatement.

It is with great pride that I share that our staff worked extremely hard and took all the pains to attend to them immediately. The orthopedics dept was very busy from morning till the night with so many injured patients suffering from multiple fractures. Hats off to dept of ortho, anaesthesia & the staff of the blood bank who attended on them immediately. They did not even have food all through the day. Blood was needed in truckloads almost and it was arranged immediately. The people from Puttaparthi and the neighboring villages were crowding to donate. There was tremendous footfall of blood donors.

The chief minister of Andhra Pradesh, Kiran Kumar Reddy and the Southwestern Railway minister visited our hospital in the evening. They were bowled over by the service and appreciated the work done here.

But guess what - all this did not find a single mention in the media. The Times of India, Indian express, TV9 (especially which concentrates even on a single person drinking a bottle of liquor in the village) did not find the news juicy enough top report. But they definitely carried stories about the horrific accident.It is very disappointing to know this sorry state of the media in India today! They mention all negative things so quickly which depresses, irritates and frustrates but not such positive things which uplift and make one realize that there is lot of goodness left in our world today.

Was reminded of the German Jewish joke during 1935. Jewish scholar Rabbi Altmann's secretary asks him why he is reading the Der Sturmer, a virulently, anti-semetic Nazi newspaper. "Are you some kind of a masochist?" she asks.
"On the contrary," he replies, "the Jewish papers are full of bad news - persecution here, assimilation in America. But in the Der Sturmer, I read that we Jews control all banks, dominate arts and are on verge of taking over the entire world. That makes me feel a whole lot better."

The international media has hailed the grand social works of Bhagawan Baba. Its a pity that the local media is so short-sighted, vain and filled with a foolish sense of importance.

Anyways I just wanted to share with you all the proud deed of our hospital on that day.

A report by Aravind Balasubramanya :))



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今回のこういう事故もそうですが、災害時に備えてサイババはインド国内でも、外国人帰依者にもそういうときに奉仕活動ができるようにいろいろ用意させてるみたいです。

サイババは帰依者に、世界の中にいて超然として巻き込まれない一方で、すべてに奉仕することで世界を改善していくよう勧めています。

それが彼の勧める神の道だそうです。


それは奉仕を行うものも受けるものも等しく祝福で満たし、愛でつなぎます。
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テーマ:日記 - ジャンル:心と身体

【2012/05/23 16:55】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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