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11/27のツイートまとめ
furunosawako

その人と対峙したときに自分がまとまってからっぽになれたらその相手との相性はいいということなのかな。でもそれだと対等ではないのかな。
11-27 11:42

でもうだうだ考えるのって、確実に、それ自体依存症ですよね。笑。自分でもうっとおしいながらもたのしいもん。
11-27 11:19

ブログに文章書いたり写真載せたりとかは楽しいんだけど、やろうと思ったことにやっぱり現実がついて来れていない。笑
11-27 11:16

朝ごはん食べに行ってこよう。さっき父から電話があった。今日、父、インドから帰国。
11-27 11:15

なんにしろ、現実を残像としてなめてるから、その現実に生きるのがちょっとストレス。
11-27 11:13

でも物理的現実世界をつかむ必要もないとは思います。やっぱりそれって残像だし、いつも遅れてる感じがするので。とくに人が関わっていると。たとえば自然や動植物なんかだとその遅れてる感じはないです。
11-27 11:12

いつも物理的現実世界を現実のものとして見てないから自分の内的現実と物理的現実世界にギャップがあって、常にある程度きついんだろうなと思います。そのギャップが自分自身を調理するモチベーションを生んでるんだと思うけど。
11-27 11:06

起き掛けにひとつ思ったのは、以前、自分には結果がすべてだから、と言われたことがあって、今朝夢うつつでその場合の結果って、物理的現実世界のことを言ってたんだなと思いました。私の場合、結果って、物理的現実世界と対局のとこにある感じがします。時間軸が違うのかな。
11-27 11:02

さいきん、ほかの人の言葉が自分に響かない。意味をつかむためにはそれに入り込まないといけない感じがするんだけど、それに波長を合わせて意味を受け取るのが億劫になっている。
11-27 10:57

寝てる間に自動的に考えてたのか、おきがけにまたいろいろ思ったんだけど、MSNのニュース読んだら忘れた。
11-27 10:55

自分そのものになんかなってもつまんないし。
11-27 04:08

結局、なんか面白いことがあって、それに心を奪われたいという気持ちは自分にあると思う。
11-27 04:05

いくつかの分野に関わってきたけど、どこも中途半端で、むしろその分野の人になりきるのが嫌だったんだと思うんだけど、ヴェーダチャンティングは珍しく極めたいと思ったんだけど、それって外人で女で子供いたりして、極めるのはほぼ不可能だから、安心して、極めたいと思ったのかも。
11-27 03:44

昔ある人に、宗教を真剣にやってる人を馬鹿にするな、中途半端に関わるな、みたいなことを言われたことがあるのだけど、たしかにいつも真剣じゃないので、それってそういう状態で関わると馬鹿にしてるって事になるのかな。
11-27 03:35

わたしは精神世界体験してみようと思いました。たぶん、ちょっと引いてたので。すべてを受容したいような本能?があって、そうできるためにはそれがどんなものかそれの内側視点から知りたいという気持ちが出た。たぶんそれがすべてかも。
11-27 03:34

みんなホントよくいろんなことをきちっとできるもんだと思います。皮肉とかじゃなくて。たとえば、感情を垂れ流さない、とか。私は何もかも垂れ流しで、それをやめた瞬間に死ぬかもしれない。
11-27 03:30

以前、お客さんに、「突っ込みどころ満載の人生で。。。」とか言われて、ははは、ほんとに。今まで気がつかなかった。と、思った。で、なんか楽しい気分になった。
11-27 03:27

私たぶん、根本的なところで精神世界に興味ない人な気が自分でしてきた。何事にもきちっとしてないし、自堕落だし。。。って、それは別のことか。
11-27 03:24

自分が一番、自分のこと、見えてない場合も多くて、絵とか描いてて、いろいろやったあげく、あ、わたしって、芸術家とか画家じゃなくて、職人なんだ。と思って、誰に言ったんだったかな。誰か知り合いの画家にそう言ったら、知らなかったの?といわれた。
11-27 03:22

精神世界のブログとか動画とか見てたら、わたしって、精神世界に興味ない人なのかもという気がしてきた。
11-27 03:19

停電中。外はほぼ満月。
11-27 02:38

@resonanz360 たぶん、「もったいない~」みたいなことを書いてもいますので、彼女の気持ちとしてはそれに尽きるんじゃないかなと思いました。言い切るとたしかにメッセージが鮮やかに伝わりますね。個人的に彼女から、ある知人女性を思い浮かべました。書けないのでひとりごとですが。
11-27 01:13

@resonanz360 能力がとかいうより、世界認識を取り入れたり共有したりという感じがします。以上、関係ないことでした。
11-27 01:05

@resonanz360 サイキックな人とかと関わっているとそういう感覚がうつってくるのかもしれないですね。
11-27 01:04

@resonanz360 変なこと書いてごめんなさいなのですが、ちょうどこの返信いただいた時間のときにタクシーの中で寝てたんですが、Hiroさんが「古野さんコメントありがとうございます。」みたいなのが夢うつつで脳裏に差し込まれた感じがして今返信来たのかなと思ってたらそうだった。
11-27 01:02

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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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