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11/29のツイートまとめ
furunosawako

人権蹂躙されてきた小沢氏無罪:オバマ再選が間接的に奏功か http://t.co/vwWqHWkg
11-29 23:57

家の中にいた父や弟たちも部屋から滑り落ちた。それを見て母が「キィーーー!」と発狂した声を上げた。私は、ここがだめになったから、みんなが住める家、借りっぱなしでつかってなかったのがどこかにあったかな、と、検討しはじめていた。そんな夢。
11-29 17:35

自分がいた家を見ると、わけのわからないおばさんが、砂が流れ込んできてもろくなっている部屋のあたりに立って、天井を紐かなんかでぐいぐいと下に引いていた。なので、壊れる、と思いながら見ていたら天井が壊れて落ちて、他の部屋の天井の一緒に落ちて、見てるうちに連鎖して家が全壊した。
11-29 17:32

家の端の私の部屋のドアを開けて中を見ると、窓からどんどん白い砂が部屋の中に流れこんできていた。これは、この家も長くは持たないと思い、家の外にいた母のところに行ってそのことをいうと、母は「うちは大丈夫」という。母曰く、大水と砂はこのあたりだけではなくてどこもこんな風になっていると。
11-29 17:28

寝て起きたらまた夢を見た。今度のは、夢の中の、家族みんなですんでいる家で起きて外を見たら、一面細かい砂で外にあった他の家とかは何にもなくなっていた。寝ている間に大水が出て、みんな流されてしまったらしい。そして水が運んできた白い細かい砂が家の2階まで堆積していた。
11-29 17:24

また眠さに教われ中。ちょっと耐え難いのでまた寝ます。
11-29 15:23

もうちょっと情報得て調べてから、新しく発足した党の嘉田さんを明日のプージャに加えるかどうか検討します。
11-29 15:22

でも抑圧されるものが力を持つと抑圧するものになるのはよくあることなので、そういう抑圧と被抑圧の関係性をあわせたより外に立って存在し、そこからの視点が必要なんだと思う。
11-29 15:19

逆に考えると、言動に規制されたり力を弱められたり、圧力がかかるということは、核心に知らないうちに触れてるってことなんだろうか。どこかの誰かをおびえさせるのに充分なくらい?
11-29 15:17

アメブロで私とのメッセージのやり取りをアメブロから規制された人とはその後メールをもらったんだけど、アメブロで不適切と判断されて届かなかった内容もメールでもらったけど、規制する意思がアメブロを通じて存在してるってことに驚いた。内容は一部政治的なことを含んでいた。オバマさんのこととか
11-29 15:14

私は黒砂糖を買っていて、コーヒー飲みたいからとスティックコーヒーを選んでいた。水も、20リットルのを4~5個、運んでもらおうと思っていた。何を買っておけばいいのかな~、と、思案していた。まあ、子供が今一緒にいないから心配なくてよかったなと思っていた。
11-29 15:10

意味ないとは思うけど、さっき日本語でかけなかった夢。スーパーで備蓄用の食糧の買出しをしてる夢でした。店内には変なふざけた感じの宇宙人?の声が放送されていて、惑星直列の後だとか、2日?いや、4日かも。笑 みたいな、ふざけた放送で、感じ悪かった。
11-29 15:07

suguni naoru to 思うけど、と書いてるとこで、日本語が書けるようになりました。股なんか、私とほかの人とのコミュニケーションがとれないようにして共鳴させないような力が働いてるのかとちょっと思った。アメブロの規制はなんでもない内容だけにちょっと不気味だった。
11-29 15:04

mizu wo kaou to shite ita.ima kodomo ga issyo ni inai kara sinnpai nakute yokatta to omotta.okite,PC de kakou to shitara japanese ga kakenai
11-29 15:01

puper no tennai ni housou sareteru koe wa wakusei tyokuretu ga doutoka, 2niti toka4niti toka itte ita.watashi wa 20lL no mizu wo 4~5ko kaou
11-29 14:59

soshitara henna yume wo mita. super market de bichiku you no syokuryou wo katteita.hennna fuzaketa utyu-jin mitaina koe ga tennai ni nagaret
11-29 14:57

kesa, Hotel ni tukimashita. sakki, barathi san to ashita kara no pooja to rahu ketu no pooja ni tuite hanashita.sono ato nemukunatte neta.
11-29 14:55

ブログを更新しました。 『サイサンジーヴィニ』 http://t.co/KHRp6zqm
11-29 12:11

明日は朝6時前に降りるんだけど、目覚まし代わりの携帯を持ってくるの忘れたかも。まあ別に乗り過ごしても(降り損ねても)かまわないし、たぶん自然に目が覚めるだろう、と思いながら寝よう。
11-29 01:21

今また南インドを走る列車の中です。マイラールドライエクスプレスでクムバコーナムまでいきます。4日間のプージャのためです。プッタパルティから、乗車するバンガロールまでタクシーで3時間ほど。今日は乗り遅れるかな?と思ったけど、発車10分前に席にいけた。満月だったのでちょっとハイ。
11-29 01:19

(…@古野SAWAKO…きこえますか…わたしです…今…あなたの…心に…直接…呼びかけています…あなたは…ぐうたらしている…場合では…ありません…いいですか…ダンスです…ダンスをするのです…) http://t.co/yYiNffI4
11-29 00:53

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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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