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12/15のツイートまとめ
furunosawako

昨日から、クリスマスの聖歌隊の練習に参加中。さっき2回目終了。楽しくなってきた。45分後に3回目の練習。
12-15 17:47

F.A.P.Pのジュリーと山本太郎 - 天下泰平ブログhttp://t.co/gLNxd7c7
12-15 17:38

「私」の期待は「だまされた!」に変わる?→「私」も誰もいなかった。@resonanz360私たちは悟った人という神話を大切にする。最終的なシフトが「私」に起こるのを切望しているのだ。そのシフトで(~略)「私」も悟った人たちの仲間入りができるのだ、と。(ジョーン・トリフソン)
12-15 13:59

【妄想マンガ】A層戦略 http://t.co/HXSyhAId特権的利益を得たい人は「B層」ターゲットに今の選挙も教育(洗脳)&働きかけ?「B層って?」おさらいウィキ→http://t.co/AjGVH20nインターネットは個人が直接発信するからコントロールが難しいんですね。
12-15 13:46

坂本龍一さん、どうして音楽家なのに脱原発なんですか?-もんじゅ君の「ズバリ聞きますだよ!」第1回 #BLOGOS http://t.co/ROuPFFYZわたしも今回の選挙、在外投票、と思ったけど手続きが間に合わず残念。せめて他の人の投票の参考になるかもしれない情報を拡散。
12-15 11:16

黄金の金玉を知らないかブログより。「たった今ではないでしょうか。」 http://t.co/vH7XRocu かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」
12-15 10:45

【1分でわかるシリーズ】TPPに入るとなぜ脱原発できなくなるのか http://t.co/GMMTdOjg
12-15 03:49

悲しみに寄り添う記憶 http://t.co/3IGy1HLh (卵の中のKI☆MI より。)人が死ぬと自分の中のどこかも死ぬ。今日、知ってる人が病気で30歳で死にました。別に仲良しとかじゃなかったんだけど、その人の30年の波乱の人生について考えざるをえなかった。
12-15 03:11

<速報>ジュリー・沢田研二さんin荻窪“山本太郎さん応援演説”12/14(文字起こし) http://t.co/26DNT61R 「もう、ただのジュリーです。正確に言うと、昔ジュリー 今ジジイです。でも、山本太郎のように、勇気のある38歳の若者が、ちゃんと打って出てくれました」
12-15 01:38

忌野清志郎さんの12年前のメッセージ。彼の鋭敏な本能的感覚と率直さが、繰り返す歴史に学べずにここまできた今の私たちに刺さる。 RT @yukawareiko これ、読めるかしら? http://t.co/KOF0uJYY
12-15 01:21

【必見】『苫米地博士の街頭演説』 http://t.co/MsJc6fw7 脱洗脳のとまべち博士が小樽でTPPの裏をわかりやすく熱く語っています。(2012年12月14日)TPPに参加すると日本が具体的にどんな大変なことになるか。。。都合の悪いことは国民に知らされていないそうです
12-15 01:05

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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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