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12/18のツイートまとめ
furunosawako

『地球のためのビジョンの実現』 http://t.co/SFoEbhP0すまブロより。自分にはなんの力もないと思ってしまうのは、そう思い込まされているだけなんじゃないかな。内面を見つめつつ謙虚に、でも自信をもって地球のために人類のために自分のできることをやっていこうと思う。
12-18 14:17

でもまあ、今度は投票できるように手続きしておこうかな。(インドより)片手間にでも小さなことでも何でもやったらいいと思うから。
12-18 08:16

@misako177 どうしたらいいんだろう?何ができるのかな?と思うんですけど、身近なとこではネットで個人が手軽に直接意見表明できるしあっというまに情報を共有できるというのはいいと思います。ネットの情報も玉石混合だけど、主体性が必要なので一人ひとりがその場から動く力になりそう。
12-18 07:38

素人が少し考えただけでもみんながもっと幸せに暮らすために取り組んで今すぐ力を合わせてできるようなことがたくさんあるような気がするし、そういうことについて考えると明るい気持ちになるんだけど、みんながもれなく幸せな姿をビジョン化して心に保持して動いている政治家ってどんだけいるのかな。
12-18 05:43

でも選挙に関わることで(私は投票してないけど。インドで手続き間に合わなかったので)そのバカバカしさとかを直接感じられるのは有意義だったと思う。たぶん、民主主義はすでにどこにもないんだと思う。そもそも今みたいな現状でのんきに選挙して争ってるのがおかしいような気がするんだけど。。。
12-18 05:36

選挙はやはり一種の戦争で争いなので、脱原発の人たちの大切にしている命そのもの、人として安心して生きる喜びや自然と共生することなどの持っている根本的な存在としての強さとは種類が違うので、競争原理の同じ土俵で、相手の価値観の場の中で主導権を握るのは構造的な困難さがあるよなと思います。
12-18 05:31

脱原発の人達が既存の政治の枠組みに入るやいなや力を奪われるような仕組みができてしまっているような気もするので、同じ土俵で戦わず、あくまで命とか人としての優しさとか、そういう柔らかくて大事なものが単独で誰にでも共有認識できるような場が必要な気がするんだけど、それがどこかわからない。
12-18 05:25

選挙結果、反射的に、改ざんされたかな?と思ったんだけど、変質狂的?かな?と自己規制がかかって、いわなかった。笑 でも今回の選挙、脱原発派が政治の場に入るのは根本的になにか入る場所が適切でないような感じもした。脱原発は、「政治」ではないよな、そういう問題ではないよなという気もして。
12-18 05:17

【選挙】攻めすぎているテレビ東京まとめ【池上彰さん】 - NAVER まとめ http://t.co/0e1EuG51
12-18 04:04

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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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