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いつの間にかすごく働いているかも。
ちょっと疲れたかも?

と思って数えてみると、軽く1日9時間以上セバしていた。

まあ、そりゃ、多少疲れもするわ。



なおみさんと一緒に朝の祭壇掃除のセバして、ウエスタンキャンティーンのボス格の女性になおみさんが
「明日は彼女が来るから」
と(日曜のピンチヒッター)私を紹介して伝えるとボス格女性のFは笑顔になり、

なおみさんが「私には笑ったことないのに」とかいうのを聞いて不安がよぎった。笑


なので、日曜のセバのときも、掃除が終わったあとに倉庫の鍵をFに手渡して帰るのだけど、あえて手渡さず、Fとの接触を少なくするために鍵のBOXにかけて帰った。


でもキャンティーンセバは楽しいので主に昼と夜に手伝いに行っていたのだけど、

数日前にFからサラダの準備をしないかといわれた。


2月にはどこかに行くかもしれないんですけど、というと、Fは、1月末まででいいからというので引き受けた。

サラダ担当の補佐のラテンフェロモン系の女の子が突然いなくなることになったからと。

で、担当のオーストラリア人のおばちゃんと、そのラテンフェロモンの女の子に教わりながら3人で昨日やってみて、まあ別に仕事としてはたいしたことじゃないし、
なんてことないんだけど、

今日聞いたら、オーストラリアのおばちゃん、ずっといるのかと思ったら1月末で国に帰るそうな。

ボス格Fは2月からは自分ができるから大丈夫と言っていたけど、びみょーだなーという気がする。

まあ、いやならやらなきゃいいんだけど。



実はラテンフェロモン女子はしばらく視線がきつかった。

たぶんその女の子と仲のいい男の子がいて、その男の子がしばらく何を思ったか四方八方からわたしをガン見しまくっていたので、あんまり直接接しないようにしていたのだけど、去年子供が来たのでこれ幸いとばかりに子連れで直接接することを数回したら以後、視線が合わなくなった。爆

たぶんそういうのもあってぼいんぼいんのフェロモン女子の視線が固かったのだと思うのだけど、
突然サラダ補佐の担当を去るとき、もしかしたらボスに一言二言文句でも言われたのかもしれないけど、
私があとを継ぐことになって、
引継ぎで教えてもらいながら接するとすごくかわいかった。

表情も晴れやかになって輝いていた。

わたし思うに、
女子は女子同士心を開きあうのが一番平和。

私は女子に混じってというよりもインド人のセバダルに混じってるほうがけっこう落ち着くのだけど。


ウエスタンキャンティーンは男女が同じ場所で働いているので時にはもつれてトラブルになって、一時期男性にはセバさせなかったこともあるらしい。



少し前に、芝生で休んでたら、やっぱウエスタンのセバしてる、やっぱフェロモンむんむんのぼいんぼいんなムチムチロシア人女子→ときどきエプロンからおっぱいがはみ出ててエプロンがゆがんでいる→が(そういうの多いな。笑)隣に座っていいかといってきたので、もちろんどうぞといって、しばらく一緒にコーヒー飲んでしゃべってたんだけど、

彼女自身なんかそういうトラブルがウエスタンのセバであったのか?その後、ウエスタンのそういう男女入り乱れて働く環境が逆にむかつきだしたのか、
男と女が一緒に働くのはよくないと思うんだけどどう思うかみたいに聞いて来たので、

「別にいいんじゃない。ときにはカップルが誕生してハッピーハッピーみたいだし。笑」
とかそういうことを具体例挙げていったら「そうなの?○○はハッピーなの?」と不満そうだったけど、

まあ、別にいいんじゃない?と思う。


実際は働いてる人たちはほとんどが男女ともにかなりストイックでまじめだし。

で、そのロシア人の彼女がボスのFにこんなこと言われてもうくるなとかいわれたとか言うので、
「そんなこといわないで来てよ~」と本気で言ったら「ありがとう」とか言っていた。

このロシア人女子は沖縄時代の友達になんか似てて結構好きなので。

裏表ない感じで正直なので親しみもてるし。


しかし、サラダ担当補佐になったら、下っ端のというか、誰でもできる仕事を気楽に好きなだけやるという感じじゃなくなるのでちょっとつまらないかもと思った。

ご飯よそって、お皿拭いてとかだったらまったく何も考えなくても半自動的に筋トレみたいにできる仕事なのでいいんだけど、

サラダはけっこういろいろ考えることが多い感じ。

10種類くらいの野菜(含む蒸し野菜)を段取りよく準備するのが仕事で、食べに来る人の数も日々変動するからそういうのも考えて量の調節したり。

ドレッシングも数種類用意して。

けっこうややこしいかも?


野菜を蒸すのとかも仕事のうちなので、巨大な蒸し器で蒸しあがった野菜をシャベルみたいな柄の長いスコップで箱に移すのとか、ビジュアル的に笑える。


あんまりキリキリ働きたくないので、ずるずるした「仕事あんまりできません」みたいな、なめた格好で行ってるんだけど、やっぱあんまりずるずるしてたら引っかかったりとかしそうで危ないので、もうちょっとこじんまりした格好で行くか。。。


しかし、サラダ担当のオーストラリア人のおばちゃんが今月末でいなくなるなんて。
いわれたことやればいいから心配ないわとか思ってて、
毎日数時間このオバチャンと一緒にいたら英語力向上しそうとか思ったんだけどあてがはずれた。


まあでも今はキャンティーンセバの場所にいるけど、ひとつの場所でポジションが変わっていくとその中での関係性やキャンティーン世界の見え方も変わっていくのが興味深い。


サービングが気楽でいいんだけど。。。
いくらでも替えがいるし。

先日のサービングは17歳のかわいいロシア人(カザフスタン)の女の子と一緒でした。
ロシアすごく寒くてマイナス40度。とかそういうどうでもいい?話をしていた。

17歳と聞いて驚いて、23~24歳くらいかと思ったといったら「えー」とちょっと困っていた。

逆に「私は38歳だよ」と言ったら「25歳くらいかと思った」と言ってくれた。ははは。。。。



サラダ補佐になったら、今までセバダルのオバチャンと混じって一緒にやってたようなことはセバダルにやらしておいて、あなたはやるなと言われて、少しさびしいような。


今日、ウエスタンの会計やってる準ボスチックなムードの女性から「話したいことがある」と言われて、そのときは忙しかったので話せなかったのだけど、またいやな予感が。。。苦笑

雰囲気的にシバラトリのインターナショナルバジャングループ関係の頼みごとじゃないかと思ったんだけど、
なんか人材がいないのか?

セバとか少し楽しみだしたら開いたとこからどどっといろんなもんが流れ込んできて、、、セバとか、楽しいんだから、もっとワークシェアリングしまくったほうがいいと思うな。

  
そしたら一人に負担がかかりすぎなくて気楽で楽しいばっかりだし。


サラダ担当で言えば5人くらいでやってもいいと思うけどな。

蒸し野菜担当、生野菜担当、ドレッシングともやし担当、後片付け担当、などなど。



そういえば、新しいことはじめるときって、私今回のサラダのん、ちょっと神妙になってて、
初日はきちんとすみずみまで身を清めてって感じだったんだけど、

というのは新しい展開のときって変化の調整の反作用が起きるときがあるからそれをちょっと警戒していた。

そしたら初日の朝に風呂に入ったあとに床がぬれてて滑って左足首をひねってこけそうになって、
洗面台に右ひじを突いて、転倒は免れたんだけど、左足首はぐにっと勢いよくひねった。

もちろん痛かったんだけど、「あ、これでスタート時の浄化おわった。」と思ってホッとしました。


しかし、1日9時間セバしてるとほんとうに働きづめな感じでもある。
別に働くのはいやじゃないし楽しくもあるので、しんどいとかはないけど、

1日40時間くらいあったほうがいいのになとか思うんだけど。



まあ、とりあえずこのスケジュールは月末までの約束なので様子を見ます。


夕方のバジャンに行く前に30分くらい寝ようかな。


P1100362_convert_20130112205456.jpg

セバダルのオバチャンに「マンチ」「マンチ」といわれた髪型。

(マンチ=GOOD)

和風着物のイメージで髪型もそうしてみたのでした。


この日のサリーはアヤメ?柄だったので。


P1100365_convert_20130112210241.jpg
P1100367_convert_20130112210326.jpg

ね!
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子連れインド・サイババおっかけブログ


2006年7月16日、当時2歳の息子主名(しゅな)とともに渡印。現在は子供は日本の学校へ通い、わたしのみ南インドで一人暮らし。始まりもなく終わりもない。サイババをめぐり展開しつづける世界。彼の見る夢。愛し合う森羅万象。

プロフィール

古野SAWAKO

Author:古野SAWAKO
1995年7月のグルプールニマのときに母とともに初渡印、初プッタパルティ。衝撃のサイババダルシャン&衝撃の自己覚知。肉体を去るかどうか考えた末、この世界に留まることにする。(21歳)→<カテゴリー>サイババ体験談参照

1996~1998年ごろ、働いたりキャンプしたりしながら日本やアジアを転々とする。

1998年のブッダプールニマ以降はほぼ年に一回ペースで渡印・サイババ詣で。同時にアガスティアの葉なども見に行く。このころは霊的な大混乱&調整期。

2000~2001年にかけての年越しインド旅行でのちに夫となる為替のディーラーの男性と出会う。半年の完全引きこもり浄化期間の後、2002年に突発的に結婚。

引きこもったあとに肉体を離れるチャンスが来るかと思ったのだけど来なかったので、占星術的にほぼパーフェクトの相性が示されていた彼と結婚した。

結婚後、夫の経済支援を受け、美術家としてカルマヨガをテーマとした作品を制作。個展やグループ展を多数開催し、大手新聞3社やタウン情報誌などの取材を受け、カラー写真入りの記事となる。


2003年男の子をマンションの浴槽内で自宅出産。

都会での育児に限界を感じ、子供が生後7ヶ月の時と1年7ヶ月の時にそれぞれ2ヶ月間ほど子連れでインド滞在。沖縄の離島に母子移住を試みるが断念。

ヴェーダチャンティングにはまったのでヴェーダ習得に集中するため、美術家としての活動を終了する。

実家の3部屋を占めていたすべての作品もチェーンソーで細かくして焼却場に搬送処分。

2006年7月16日、なんとなく直感的に籍をはずして当時2歳の息子主名(しゅな)とともにプッタパルティに移住。

このブログはその時点でセルフカウンセリングツールとして始めました。

サイババの学校の老教師の縁を得て2年間ヴェーダチャンティングの習得に専念。

なぜかカルナータカミュージックも強制的に習わされる。

子供は現地の学校に通いつつサイババの学校に入学のチャンスをうかがうが断念。毎日の失意と毎日のサイババダルシャンの至福の恩寵が与えられた、ふり幅の激しい特異な数年間。

2010年5月直感的にインド占星術関連のネットショップをはじめる。

なんらかの危機を予測した仕事仲間のインド占星術師の提案により、2011年3月世界の平安のための大掛かりなプージャをネットショップ主催で試みる。

直後に日本で大震災。

以降、時流の要請に合致した日本と世界の平安のための大規模プージャを人々の祈りに支えられながら次々行うことになる。

2011年4月まさかのサイババマハーサマディー。肉体ダルシャン終了。

不可能だと多くの人に思われていた日本のための大規模プージャが3回とも完全な形で実行される。

インドの地元の新聞やテレビ取材を何度か受ける。

2011年9月子供の父親がインドに移住を試みる。わずか1ヶ月ほどだったが念願のインドで親子3人暮らし。

ビザの延長が認められず、2011年11月より子供は日本の小学校へ。

2012年3月子供の父親もプッタパルティで充電後、日本に戻って新生活スタート。



わたしのインド一人暮らし始まる。

日本や世界の平安のための大規模プージャはその後も多数の方の協力を得て何度も行われました。

この後どれくらい行われることになっているのかは知りません。


神様、私たちをあなたの手の中のフルートにして息を吹き込み、あなたの平安の音色を奏でさせてください。

サマスタ ローカー(ハ) スキノー バヴァントゥ

〔すべての世界のすべてのものが幸せでありますように〕

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